抗がん剤副作用がないに該当するQ&A

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粘液性卵巣癌がん抗がん剤治療について

person 50代/女性 - 解決済み

私の母ですが4月に卵巣腫瘍摘出の手術を行い、 検査の結果粘液性がんステージ1aと診断されました。 念のため再発防止にと6回の抗がん剤治療をうけることになり、 1回目はあまり副作用にも悩まされることもなく 白血球の数もあまり減っていないとのことでした。 そしてつい先日2回目をうけたのですが うけたその日から倦怠感や吐き気、全身の痛み、手足のしびれがあるようです。 母は一人暮らしのため、急変がないかを心配しております。 私は子供が3人おりまだ幼いため私の家に来てもゆっくりならないから ひとりで大丈夫よと言われました。 抗がん剤治療が原因で体調が悪化したり、急変がおこったりすることもあるのでしょうか。 つらそうなので少しでも和らぐ方法なとがあれば教えていただけると嬉しいです。 それと主治医からも全部で6クールを予定しているけど、再発防止のための抗がん剤治療なので 副作用が強く出たり辛かったら 一回や2回で治療をやめてもいいですよ。やらないより1回でもやってる方がいいと言われているようですが、 ほんとに途中でやめても大丈夫なのでしょうか。 いろんな先生方の意見も聞いてみたいです。 お返事待っております。 よろしくお願いします。

1人の医師が回答

0歳神経芽腫の治療方針について

person 乳幼児/女性 -

昨年10月出産後直ぐに左副腎が大きいと産婦人科で言われ、大きな病院で検査後神経芽腫との診断。大学病院にて左副腎摘出。その際肝臓にほんの少し転移が認められました。その後、腫瘍病理検査にて11q欠損が見つかり抗がん剤治療開始。2クール目までは通常の半量の抗がん剤を、それ以降は通常の量で5クール終わりました。転移は消えています。エコー・PETCTでも異常は見られません。腫瘍マーカーでの数値は、初回2017/12/13から5コース終了後2018/6/8の間に、「VMACRE」89.8(術前)→51.4(術後)→62.1(化学療法前)→51.4(1コース後)→36.6(2コース後)→23.3(3コース後)→21.2(4コース後)→15.1(5コース後)、「HVACRE」48.9→31.0→34.3→32.2→27.6→23.3→23.1→18.9、「NSE」37.1→36.1→51.0→46.0→41.8→31.1→31.5→不明 と減少しています。 11q欠損と先生方の経験上、数値の下がり方から悪性度が高いと思われると言われ、来週から6クール目を開始し、その後超大量化学療法、自家移植を進められています。 お聞きしたいのは、赤ちゃんでは自然退縮も多いこの病気に対し、やりすぎではないかということです。自然退縮した子で染色体異常のあった子のデータはないのでしょうか。大量化学療法の副作用や、治療期間中に命を落とすようなことにならないのかが心配でなりません。ご意見お願いします。

1人の医師が回答

母(70歳)のC型肝炎⇒肝臓癌による癌性腹膜炎

person 30代/女性 -

母は、平成8年頃に子宮癌を克服後も体調が悪く、平成10年頃にようやくC型肝炎であることがわかり、これまでC型肝炎、肝硬変、肝臓癌と付き合ってきました。 今年5月にいつも通り大学病院で肝臓癌RFAを施術退院。その後、重度の風邪をひいて寝込み、近くのなじみの内科で点滴を毎日受け、腹水がたまり始め、腹が破裂せんばかりになったので、術後診察に行った所、利尿剤も効かず、手のうちようがないということで、近くの国立病院に転院しました。 今月初旬に、主治医より「肝臓の皮で覆われていた腫瘍が破裂したと思われ、腹膜に転移。肛門から心臓の近くまで全体的に腫瘍があり、未分化型と思われる。現在の医学では治療法はないので、腹水を抜いては養分を戻すという緩和治療となる。余命3ヶ月。」と宣告。今まで、肝臓癌と闘ってきて、最後は肝不全との戦いを想定していた為、急な話に動揺しています。腫瘍は、大きいもので6センチ程度を複数確認。1〜3センチも複数確認。 腫瘍を全摘して抗がん剤を打てばと問うた所、内臓を全て取ることになるから無理、と回答。抗がん剤効果はほとんどなく、むしろ副作用で、食べられなくなり、起きれなくなるから、薦めませんと指導されています。 現在は、モルヒネ(パッチ)による痛みコントロールと、腹水を血管循環させるための皮下カテーテル導入を視野に入れ、7月10日に針で腹水を抜く処置をしました。結果は、熱もなく、1週間の自宅外泊をして、車いすで買い物に出かけた程です。今週末も、外泊許可を頂きました。寝れないそうです。本人にまだ告知もしていません。 大きな腫瘍だけを摘出して延命することはできますか?本当に3ヶ月でしょうか? 本人は、心臓血管バイパス手術も経験しているだけに、今回はつらかったと言っているものの、とても3ヶ月後にいなくなるとは思えないリアルな生活をしています。

2人の医師が回答

痛みについて

person 30代/女性 -

62歳になる母についての質問です。 5月9日に原発巣のS状結腸の手術をしました。 転移は、肺・所属外リンパ節(傍大動脈・左鎖骨下)・骨・腹膜です。 手術後合併症もなく順調で、20日に退院→抗がん剤をはじめるまで自宅で過ごしていたのですが 5月末くらいから、肩から両脇のあたりの痛みを訴えるようになりました。 入院中は痛みなんてなかったのになぜでしょうか? 痛みが強くなり、6月7に再診→ 骨への転移によるものではなさそうだと先生には言われ 手術時にいれた尿管のせいかもしれないから取りましょうと 泌尿器科の先生に、その日に取ってもらいました。(ストローくらいの、簡単に外せるものです) しかし、外してからも痛みは変らず 今は1日3回ロキソニンを飲んでいます。 3時間くらいすると痛みが出てきて→薬を飲みたくなるようです。 場所は、両脇のあたりで 1番最大の痛みを10に例えると今の痛みは7くらいだと本人は言っています。 レントゲンなどの検査の結果 骨への転移とは関係ないと言われましたが 手術後痛くなかった場所が なぜ急に痛みだしたのでしょうか? 5月14日から、抗がん剤治療もはじまり 副作用で食欲がおち痩せていく母がかわいそうでみていられません。 せめて両脇の痛みだけでもとってあげたいのですが 原因もわからないので 何もできずにいます。 原因として考えられることがありましたら教えて下さい。 先生からは痛み止めを飲んで 様子をみるよう指示されていますが 3時間ごとに飲まないと痛みを感じる症状には 何か原因があるはずです。 こんなこと考えてはいけないのですが 発見がおくれて母にもしものことがあったら……と 考えてしまいます。 先生方のお力をかしてください。 宜しくお願い致します。

1人の医師が回答

乳がん治療中の膣炎治療法について

person 50代/女性 - 解決済み

3年程前から膣に痒みがあり、1年程前からは排尿時などに痛みも感じるようになり婦人科を受診していました。 軟骨(マイザー、リンデロン、プロペトなど)だけでは対処しきれなくなり、エストリール膣錠を処方されました。薬が切れるとそのうち繰り返したりしましたが、ごまかしながらこれまで何とかきました。 そして今年4月に乳がんの診断を受け、現在抗がん剤治療中です。 ホルモン受容体陽性の為、最初の診断時、すぐにエストリール膣錠を辞めるように言われたのですが、その後膣の痒みや、排尿時の痛みが耐えられないようになり、現在、乳がん治療と同じ総合病院の婦人科にかかっています。 婦人科の主治医から、エストリールは局所なので大丈夫でしょうと言うことで使ってみる事になりましたが、乳がんがあるので、やはりそんなにはたくさん使えませんと言われ、診察時にエストリールを挿入していただきました。 以前は、自宅で自分でも挿入していたので、たった一錠で効くのかと半信半疑でしたが、案の定、3日ほどは調子が良かったのですが、その後はまた不快になってきました。あとはプロペトとロコイドクリーム0.1のみの処方です。 現在、抗がん剤の副作用が続き体調も良くない上に、膣の痒みや痛みが酷く辛い日々です。 来月手術を終えると、長期間のホルモン剤投与となると思いますが、エストリールが使えない、軟骨も効かないと思うと、この先この辛い症状とどう向き合えばよいのか不安しかありません。 ご質問ですが、私の症状にエストリール錠以外の方法があれば教えて頂きたいです。 膣の状態は赤くなっていてあまり良い状態ではありません。漢方などは効果はありますか? また自分で何か他に方法がないものか調べたら、膣のレーザー治療などもあるようでしたが、そちらの効果はあるのでしょうか? どうぞ宜しくお願いします。

1人の医師が回答

カルチノイドの治療について

person 40代/男性 -

昨年12月末に、胃カメラとCT検査にて、十二指腸、膵臓、肝臓に腫瘍が見つかりました。 十二指腸は染色検査にてカルチノイドと診断。 その結果から膵臓、肝臓もカルチノイドと考えられると診断されました。 手術は無駄との事で、癌(肺小細胞)に準じた全身の化学療法を薦められていますが、化学療法を行うか迷っております。 ※ 現在受診している病院では、オクトレオチド等の保険対象外の薬は 使用出来ないとの事です。 AskDoctorのQAでは、 「カルチノイドは特効薬がない」とのことで治療方法を提示されない方の質問や、「カルチノイドに抗癌剤は有効でない」との医師のコメントが見られますが、癌(肺小細胞)に準じた全身の化学療法は意味が無いでしょうか。 また、カルチノイドは症例が少ない様ですが、手術が有効でない場合、どのような治療が行われているのでしょうか? 何もしないケースも多いですか? 化学療法を受入れようと思う反面、治癒が目的と成らない以上、化学療法は一生続ける必要が有ると思われ、副作用、治療の効果、治療費、仕事を続けられるか、及びカルチノイドの特性(進行が遅い、転移しにくい)、又は、何も治療しない場合のリスク(腫瘍の拡大と転移)等を考えると、どうすべき、なかなか結論を出せません。 現在の選択枝は、化学療法をするか否かですが、治療全般についてアドバイス頂け無いでしょうか。 尚、数ヶ月延命する為に化学療法を受けるのは避けたいと思います。

1人の医師が回答

肺がんの骨転移に対する放射線治療の副作用について

person 70代以上/男性 -

75歳。肺腺がん、ステージ4の父のことでご相談させてください。 肺以外に左大たい骨への転移があり、先週より左大たい骨への放射線治療をはじめています。 骨への放射線治療については、事前に医師より副作用は、まずないこと、10日から2週間程度の放射線治療により左大たい骨の転移癌の治療は完了できるとの説明を受けました。 放射線治療3日目くらいから、突然、食欲不振、全身倦怠感、頭痛の症状が出始めました。それまで、そのような状態は起きていなかったのですが・・。 タイミング的に放射線治療の影響がないのかと、素人ながら考え、主治医に聞いてみましたが、「関係ない」との事。 ただ毎日の放射線治療終了後に、上記の症状が特にきついことから、本人も放射線治療の影響ではないかと、心配になっています。 このまま放射線治療は続けるべきなのかどうなのか、主治医の言うとおり、放射線治療による影響ではないのか、 少し疑問に思うところがあり、質問させていただきました。 ちなみに原発である肺への放射線治療は行っていません。 転移骨への放射線治療終了後、抗がん剤投与を主治医は考えているようです。 すいませんが、どうぞよろしくお願いします。

1人の医師が回答

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