2週間入院する病気に該当するQ&A

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妊娠糖尿病と診断されました

person 30代/女性 - 解決済み

妊娠26週(7ヶ月)です。 妊娠糖尿病と診断されました。 ・妊娠初期のHbA1cは5.3 ※この時期は重症妊娠悪阻で飢餓状態にあり入院 ・妊娠25週での50g糖負荷試験で一時間後に157で要再検査に。 ・4日後の再検査での75g糖負荷試験では、空腹時は基準値内ですが、一、二時間後ともに190台前半。妊娠糖尿病の確定診断。 要因として思うことは、重症妊娠悪阻の際は、食べられるものなら何でも食べて良いと言われており、悪阻後も、その名残でお菓子やアイスなどを沢山食べてしまいました。3食の食事はバランスを考え、量も普通から少なめでしたが、仕事のストレスも大きく、甘いものは抑制できませんでした。 体重は悪阻で−7キロ、悪阻後はその分を取り戻し+9キロで、トータルで妊娠前から+2キロと、2〜3ヶ月での振れ幅がとても大きかったです。血縁者に糖尿病の人はおらず、妊娠前は標準か少し痩せ型程度など、妊娠糖尿病になりやすい要素は一つも当てはまっていませんでした。 〈質問〉 1、 検査と食事療法のため近日2泊入院します。 入院しても数値が改善しなければインスリン投与の可能性もあるとのことです。 50g糖負荷試験後から、甘いものはぼ食べず、食事も糖質に気をつけたものに変えていますが、改善せず、インスリンとなる可能性は高いですか? 2、悪阻後の2ヶ月の食生活の乱れで、数値が急激に悪化し、このように妊娠糖尿病になることもありますか? 3、 胎児への影響が出ているか、わかる術はありますか? 4、 妊娠糖尿病が出産後も治らず、糖尿病になる可能性が7倍ほど高いとのことで、何とか糖尿病にならないよう防げますか? 自分のコントロール不足が招いたことで、悔やんでも悔みきれません。妊娠糖尿病の診断以降、ショックで食欲が低下し、甘いものは食べていないほか、普通のごはんも少なくなっています。ご教示をよろしくお願いします。

6人の医師が回答

70歳の母、原因不明の血球貪食症候群2回目です。

person 70代以上/女性 - 解決済み

70歳の母、血球貪食症候群の経過です。 この一年間で以下のような経緯をたどっています。 昨年の12月、2週間続く高熱38~39℃、関節痛(強)、体・手足の発疹(ピンク色)でかかりつけ内科に通い、血液検査をするも原因不明。 12月29日にフェリチン(25000)・CRP高値で、全身状態悪く救急車で総合病院に搬送、緊急入院。フェリチンは入院後2~3日ですぐに35000に跳ね上がりました。 血球貪食症候群を引き起こしている恐れで、治療は、ステロイドパルス療法、その後免疫抑制剤とステロイドを服用し、連日の血液検査で値を管理。皮膚の生検、CT、エコー、その他、EBウイルス、ダニなどなどいろいろ検査をするも、血球貪食症候群を引き起こしている原因が特定できず。 40日の入院期間を経て退院。 退院時、フェリチンは1735。CRP0.29 免疫抑制剤は退院とともに中止、ステロイド(プレドニゾロン)のみ25mg/日処方。 2週間に1度の外来→1か月に一度→1か月半に一度、、 今年、9月中旬の外来で、257まで下がっていたフェリチンが再び再燃→1449。 また入院して検査 ステロイドパルスはせず、服薬のみの治療。 プレドニゾロン、シクロスポリン服用。 入院中の検査は皮膚生検、骨髄検査、地中海熱、などなど 40日入院するも、血球の貪食は確認できたが、基礎疾患わからず。 今回の退院時はプレドニゾロン30mgとシクスロポリン8錠 処方でした。 2週間に一度の血液検査で、プレドニゾロン、シクロスポリンを少しずつ減らしながら外来へ通っています。 この先、熱が出たら入院を繰り返しながら生きていくのでしょうか。

3人の医師が回答

成人スティル病のステロイドパルス療法について

私は(女性・30代)昨年の11月に成人スティル病を発症しました。 約1か月で退院し、その後は1〜2週間に1回は通院しています。 入院中からずっとプレドニゾロン30mg/日 と退院後少し経過してからネオラールカプセル50mg/日が追加され、服用しています。 約1か月ほどまえからステロイドの減量を試みていましたが、体調が悪くなるので 結局は元に戻すことを3回繰り返しました。 最初は10mg減(10日程服用) 元の量へ(30mg)(1週間服用) その後、5mg減(1週間服用) その後 2.5mg増量(27.5mg)(1週間服用) その後 完全に元の量へ(30mg)(1週間服用) 入院当初ほどではありませんが、この減量で体調がまた悪化していて CRP:5mg/dlくらい白血球30000/ulくらいフェリチン180くらいに上がってしまいました。 ステロイドを30mgに戻してから1週間経過しても減量前の症状まで改善が見られません。 1週間くらいですぐに30mgに戻していた時はすぐに体調は減量前のように元に戻っていました。 医師から再入院とパルス療法を勧められています。 パルス療法は成人スティル病の場合、「最後の手段」なので勧められないと 同じ成人病スティル病の方から言われてしまいました。 免疫抑制剤が合ってないか、量がまだ足りないのでは?と言われました。 今の私の症状(血液検査データ)はパルス療法の対象なのでしょうか? それともまだ内服薬で安定するまで様子を見ていくことが可能なのでしょうか? 長い期間がかかっても、今の自分の症状にあった薬と量を試しながら決めていくという 実体験等をいろいろと目にするのですが、自分はもう今までの薬の量だと効かなくなってしまっているのでしょうか?原因は最初の10%以上の無理な減量でしょうか? パルス療法のメリット、デメリットも教えてください。

1人の医師が回答

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