好酸球性喘息に該当するQ&A

検索結果:393 件

肺の症状について

person 20代/女性 -

いつもお世話になっています。 私は今26歳です。 先月の20日位から左側のほうがぜーぜーしているような気がします。かなりの癌恐怖症のため22日に受診しお願いをしCTを撮ってもらいました。結果異常なしでした。血液検査もしてもらい好酸球が9.1でした。私はアトピー性皮膚炎もちです。咳が止まらないと言う訳ではなく、喉がイガイガして咳を出す感じです。痰は出ません。初回の受診は異常なしという事で様子を見ていたのですが治らないので一週間前に再度受診をし喘息と言われシムビコートをもらいました。効果は一週間後くらいから出ない。と言われました。薬を始めてからはぜーぜーしない日とたくさんする日があります。先生に「肺や気管支のガンが不安」と言ったら「26歳で気管支の癌になった人を見たこと無い」と笑われてしまいました。それで安心をしていたのですが先日友人に自分の状態を話すと「初期過ぎてCTに映らなかったとか?」と言われてしまいとても不安になってしまいました。昨日からは左胸と背中のほうが痛い感じがします。肺がんと気管支の癌にその症状があるとネットで見てとても不安になってしまいました。 先生方にお聞きしたいのですが、やはりCTを撮るのが早すぎたのでしょうか?症状が出てすぐ撮るとわからないものなのでしょうか? ちなみに、左側が痛いので思い当たる点は8ヶ月の娘(9kg)を抱く時はいつも左です。 本当に病的なほど不安症で今は不安で仕方がありません。どうか先生方宜しくお願いします。

1人の医師が回答

慢性副鼻腔炎(好酸球性副鼻腔炎?)服薬でのコントロールについて

person 50代/女性 - 解決済み

59歳です。 いつもお世話になっております。 以前にもご相談させていただいた慢性副鼻腔炎の事ですが、先日、他の方の副鼻腔炎のご相談を拝見しました。 各耳鼻科医の先生方のご回答で、特にひかえめ耳鼻科医先生の返信の中に、慢性副鼻腔炎の方で鼻茸がある方は、ほぼ好酸球性副鼻腔炎だと、回答されていたのを拝見し、私も通年性のアレルギーで鼻茸があります。現在は全く喘息の症状はないのですが、何十年か前に喘息かな?って言われた事もあります。 よって好酸球性副鼻腔炎なのかなと、気落ちしました。 耳鼻科にてモンテルカストとフルチカゾンフランカルボン酸エステルの点鼻薬 皮膚科処方のアレジオンで、凄く調子が良い状態が続き、春の花粉症を乗り切りました。 現在、2ヶ月毎日服薬と点鼻薬を使用しております。 後鼻漏はあるのですが、特に気になる時は、サイナスリンスの鼻うがい、サイナスミストで対処しております。 今はイネ科のアレルギーで、服薬してても鼻水が出て、日によって少し鼻詰まりがあるのですが、生活には支障は出ておりません。 先生曰く、中程度の副鼻腔炎だと伺ってます。 先日の再診の際、自分では後鼻漏を感じてなかったのですが、やはり少し後鼻漏があるみたいです。 服薬に関しては、自分で調整したらいいよと言われました。 前置きが長くなりましたが、好酸球性副鼻腔炎の疑いがある中で、服薬でコントロールが出来ていれば、手術を考えなくても良いのか? 今後の服薬の調整として、調子が良ければ、一旦、服薬を完全にやめるか? その都度、調子の悪い時だけ、服薬と点鼻薬をするのか?そういう事は可能なのか? ステロイドの点鼻薬を長期に使用する事に不安を感じてはいます。 色々、気になる事があるので、質問させていただきました。 長々とまとまりのない質問で申し訳ございません。 ご回答いただければ幸いです。 よろしくお願いいたします。

5人の医師が回答

72歳の母、誤嚥性肺炎で人工呼吸器の送還チューブ入れ替え後に心肺停止、現在低酸素脳症の疑いで意識なし

person 70代以上/女性 -

12月10日から腹部膨張のため検査入院。腸閉塞の疑いから禁食と点滴をしてイリウス管をするが効果が出ず嘔吐が続くので、12月15日に大腸内視鏡を実施、S状結腸に腸を塞ぐ肉腫が見つかる。滞留物排泄のため消化管ステントをするが入らず、翌12月17日に人工肛門造設術実施。術後2日目の12月19日に誤嚥性肺炎となり、抗生物質と人工呼吸器の気管挿入で治療が始まる。中心静脈栄養法をするものの、栄養状態が悪くなり貧血が進んでいたので12月25日よりアルブミンと輸血をおこなう。1月4日レントゲンに若干改善が見られるものの容態に変化はなく抗生物質を変更、また送還チューブを口から鼻に切り替える。徐々に酸素送還量を減らし、抗生物質も効いているようだったが、1月16日レントゲンで左気胸が認められ、ドレナージをおこなう。また23日には右気胸も認められ、同様にドレナージを行う。(気胸の原因わからずとのこと) 25日人工呼吸器の送還チューブを右鼻から左鼻へ切り替える。その10分後くらいにサチベーションが低下し、一時心肺停止となる。(心肺停止の原因わからずとのこと) 心臓マッサージとアドレナリン(ボスミン)で心拍再開するが血圧が上がらず昇圧剤を使用。心肺停止の影響により低酸素脳症を起こしているのか現在意識がなく4日目となります。今後の治療は引き続き肺炎のための抗生物質の投与、気胸のドレナージ、昇圧剤と呼吸の管理とのこと。このまま意識が戻らないと遷延性意識障害になる可能性も言われたのですが、意識回復を待つしかないのでしょうか? 母の既往歴に喘息、骨粗鬆症、好酸球性多発血管炎肉芽腫症があり、長期にわたりステロイド(プレドニン)を服用しています。

4人の医師が回答

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