子宮全摘後癒着に該当するQ&A

検索結果:404 件

チョコレート嚢胞手術前。卵巣癌も不安です

person 40代/女性 - 解決済み

今回、乳がん8年目検査CT検査にて受けました。49歳。閉経前。乳がん再発転移なし。 去年は特に指摘されませんでしたが、元々、小さい子宮筋腫はあります。婦人科で経過観察、子宮癌検査も受けていました。 「ところが今年突然、乳がんCT検査で、卵巣嚢腫を指摘されて、」かかりつけ婦人科受診、慌てて紹介状を渡されて、総合病院の婦人科受診、腫瘍マーカーCA125の数値83。MRI検査で、多嚢胞性の病変、右卵巣内膜症性嚢胞約4センチ以上。大腸?に癒着あり。さらに左側卵巣にも1センチ位の嚢胞?腫瘍?あり。 造影後の画像で、悪性を疑う所見なし。 との検査結果でした。チョコレート嚢胞とのことです。 かかりつけクリニックの先生も今の主治医の先生も、「癌化のリスクあり」とのことを言われました。ディナゲストを内服して、年内手術予定です。 しかし年齢49歳にもかかわらず、まだまだ規則正しく勢いよく毎月月経があります。 パニック障害とうつ病持ちで、10年通院中です。病院も変えましたが治りそうにないです。 乳がんのホルモン治療は、耐え難い副作用で、パニック障害うつ病悪化しました。更年期障害の症状が酷かったです。 よって、子宮卵巣全摘手術の予定はなく、先生も乳がん治療時の更年期障害、パニックうつ病を考慮しています。 腹腔鏡手術の予定ですが、右側4センチ以上のチョコレート嚢胞と、大腸?癒着の内膜症部分と、さらに1センチ位の小さい左側の卵巣病変部分腫瘍切除の手術は可能ですか? 卵巣全摘しないと不十分ですか? 乳がん罹患歴はありますが、その場合、卵巣癌はハイリスクなのでしょうか? 自覚症状は、ニキビが治らない。おならがよく出る、頻尿、2ヶ月前から、ドロリと排卵時のおりものが多くなり、月経直前のみ腰痛にさらに酷い生理痛で寝込みました。あとは食欲があり太りました。

1人の医師が回答

乳癌治療中 子宮筋腫手術

person 40代/女性 -

現在46歳、昨年7月に乳癌(遺伝性陰性)で右胸全摘、リュープリン5年とアナストロゾール服用中。乳癌判明前、8cmの子宮筋腫があり、過多月経や頻尿、腰痛の為、腹腔鏡で子宮全摘予定でした。乳癌治療で当初はリュープリンとタモキシフェン10年予定でしたが、視力低下によりリュープリンとアナストロゾールに変更。現在筋腫は6センチ弱になり、症状改善。婦人科の先生は、元々手術予定につき、子宮系の癌リスクもなくなるので手術を勧められております。(リュープリン5年するので卵巣も切除予定)乳癌もあり、癌リスクをなくせるなら手術したい反面、合併症のリスクとリュープリン5年で逃げ込みもできそうで経過観察に戻すか決心がつきません。質問は1、合併症として尿管や膀胱損傷、その後の癒着によっては、片腎臓や人工透析が必要になるケースもある。膣が開くと腸が出てきてしまうこともある。術後長期間後のイレウスの可能性など、起こりうるリスクの説明を受けました。症状のない予防的な手術で、合併症により生活の質が落ちるのではと不安です。何年先もイレウスは起きますか。2、子宮卵巣全摘した場合、今後大腸やその他の臓器で手術が必要になった場合、今回の手術がデメリットはなることはありますか。3、リュープリンを終えた50歳以降、生理が復活し筋腫がまた急激に大きくなりますか。4、リュープリン5年と卵巣切除では、身体への負担は同じですか。リュープリンの方が骨粗鬆症が進むなどありますか。5、乳癌治療の副作用で全身関節痛で寝起きは少しずつ身体を動かさないと起き上がれません。顎の関節も寝起きは口が開けにくいです。手術の麻酔や入院生活は問題ないですか。6、先月、子宮体癌検査はクラス1陰性でしたが、頸癌の検査より精度が低いと見ました。先日少し出血あり、心配なものではないと言われましたが、体癌検査とエコーで定期的に診てもらえば心配ないでしょうか。

2人の医師が回答

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