扁桃腺炎カロナールに該当するQ&A

検索結果:712 件

臨月、インフル後の喉の痛みについて

person 30代/女性 -

12/12に出産予定の妊婦です。 11/20に妊婦健診に行き、翌日(火曜日)の夜に「あれ?喉が少し乾燥してる?」といった感じでした。私自身、扁桃腺がよく腫れてしまうので早めに耳鼻咽喉科を受けようと思っていたのですが、かかりつけの病院が休診で他も予約が取れず内科で受診させていただきました。熱も36度台でしたが風邪の症状ありと言うことで車で診察いただいて葛根湯、トラネキサム酸、カルボシステイン、頓服でカロナールを処方いただいて様子を見たところ、その夜から39度台の熱が翌日まで続き咳と喉の痛みがありました。声も枯れてほぼ出なくなってしまい、出産前で不安もあり祝日(木曜日)でどこか見て貰えないか探しましたが見つからず、さらに翌日の金曜日にかかりつけの耳鼻咽喉科でインフルと診断がありました。イナビル吸入(2個)とトラネキサム酸、カルボシステイン、頓服のカロナール、デキストロメトルファンを処方いただき、様子を見ています。熱は直ぐにひきました。ただ喉の痛みだけはずっとひかず、何かを飲み込んだりすると痛く声も枯れたまま、少し喉がムズムズすると咳が出るのですがまた激痛です。食べ物を食べても美味しさを感じず、刺激物を避けてるつもりでも喉がピリピリします。加湿器もつけているのですが口呼吸をしてしまっているのか翌朝には喉が激痛です。 お薬があと2日分残っているのですが、インフルの療養期間も終わったのでもう一度受診をさせていただいた方がいいでしょうか?扁桃炎を患った時はウイルス性の時以外はよく抗生物質を出していただいていました。初産なのでこの不調が怖く感じ不安で長々となって申し訳ありません。

2人の医師が回答

1月8日から39度前後の熱があります。

person 20代/男性 -

1月8日より39度前後の熱があり、 1月10日にPCR陰性でした。 症状としては、1月8.9日は全身の倦怠感、関節痛、高熱でした。 1月10日頃からカロナールを服用し、熱は乱高下状態ですが、喉の違和感が出てきて唾を飲み込むのも苦しい状況となってきました。 1月11日にコロナ陰性との結果が出ましたので、その時に一番症状が強かった喉の違和感が原因かと思い、耳鼻咽頭科を受診しました。 耳鼻咽頭科受診時の症状は熱が38.5度、喉の違和感(唾が飲み込めない)程度で、全身の倦怠感、関節痛等はありませんでした。 耳鼻咽頭科での結果は扁桃腺の腫れが少々あるとのことで、抗菌薬の点滴を受けました。 抗菌薬の点滴後、帰宅し、療養していると39.5度の高熱と左喉から左耳にかけての激痛が出てきたため、夜間外来で地域の大病院を受診しました。その際は解熱鎮痛剤の点滴をして頂き、症状は落ち着きました。 また、1/11の耳鼻咽頭科受診時に血液検査も行っていただき、本日(1/12)結果を聞きました。 CRP値が10.2と高く、中程度の扁桃炎かと思われるとのことでした。 ただ、これ以上の検査は大きな病院で行ったほうが良いとのことで、取り急ぎ、抗菌薬を処方して頂き、1月12日の診察を終えました。 血痰も出てきており、扁桃炎以外の別の病気の可能性もあるのかなとも思っていますがいかがでしょうか。 (今は37.6℃くらいですが、また夜にかけて高熱等が再発するのではないかと不安です。) 今まで大きな病気、治療中の病気はありません。 御意見をお聞かせ頂ければ幸いです。 よろしくお願いします。

3人の医師が回答

12月頃からのどの痛み、亜急性甲状腺炎の診断3月甲状腺炎完治顎下らへんから喉にかけての痛み継続

person 30代/男性 - 解決済み

12月中頃喉の痛み、違和感、喉右側の圧迫感で耳鼻咽喉科を受診 触診の結果、痛みは喉ぼとけ辺りが強かったので総合病院紹介して頂き総合病院の内科にてエコー、血液検査を実施 甲状腺の炎症とホルモン値の異常を確認し亜急性甲状線炎と診断されました。 顎下から顎の付けの辺りまでの痛み違和感圧迫感は甲状腺の炎症でリンパが反応しているだろうという判断でした。 その後3月14日喉ぼとけの痛みはなくなりホルモン値も正常に、エコー検査でも甲状腺の炎症は確認できず亜急性甲状腺は完治しているので、顎下の痛みや違和感は甲状腺の影響じゃないかも、5月の連休明けまで様子を見て痛みが続くようだったらCTを撮りましょうとの判断。 しかし、顎下から付け根辺りの痛みは取れず3カ月間痛みの強弱はあれど常に痛い状態で少しづつですが痛みと違和感が増加。今は飲み込むと痛みます。 2ヶ月も待つことができず、先日耳鼻咽喉科をもう一度受診し、スコープを鼻から入れてもらいました。 軽い舌扁桃炎を確認、口蓋扁桃腺は元々大きいということもあり、腫れて無くても痛みが出る時があると言われ1週間分のセフジトレンピボキシル、カロナール、トラネキサムを処方され3日ほど飲み続けていますが、痛みは引いておりません。 それどころか本日顎の付け根から喉ぼとけの中間ぐらいのところに小指の先ほどの小さなしこりがあることを確認しました。 色々と調べたところ、飲み込むときの違和感、長引くノドの痛み、などのノドの症状に加えて頸部リンパ節の腫れということから中咽頭がんの症状と似ているなと感じて不安でなりません。 今はHPVの感染でも中咽頭がんの原因になるとネットで読みました。 HPVに感染→ウィルスの影響で亜急性甲状腺炎発症→その後中咽頭がん発症という流れになるんじゃないとか思いさらに不安が増して気が狂いそうです。

3人の医師が回答

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