肝硬変余命に該当するQ&A

検索結果:331 件

肝硬変とB型肝炎キャリア

person 30代/女性 -

沖縄の離島に住む義母56歳の事で質問お願いします。 肝硬変とB型肝炎キャリアを患っており、現在足に水がたまって歩けない状態との事です。 アルコールは一切ダメと医者に言われお酒をやめたせいか20キロ以上体重が増え、黄疸になっていた時期もあるようです。ちなみに糖尿病ではないそうです。 離島や那覇の病院で調べても病院によってC型肝炎と言われたり余命宣告をされたりとバラバラのようで、本人もどの医者が言ってる事が本当なのかわからなくなっているようです。 また金銭的にも生活が苦しい為費用を気にしてか家族に検査結果を詳しく話してくれません。 来月義母の体調がよければ千葉に呼ぶ予定なのですがその時にちゃんとした検査等をさせてあげたいと思っています。 1、1日間で詳しい検査をする事は可能ですか? 2、検査結果はすぐに出ないと思うんですが、その結果を本人ではなく息子が聞きに行く又は息子の家に郵送などをしてもらう事は可能ですか? 3、足にたまった水は初めてかかる病院でも簡単に抜いてもらえるのですか? また費用はどの位かかりますか? 4、現在の状態で手術等何かできる事はありますか? 解答お待ちしています。

2人の医師が回答

肝硬変で肝臓ガンも第3期

82歳の母ですが、下血をして検査入院しました。 血液・内視鏡・レントゲン等検査結果を伝えられたところ、B型肝炎で肝硬変で 肝臓ガン(第三期)もあり。大腸から静脈瘤の破裂で下血しているとのこと。 静脈瘤をクリップで留め、下血を押さえ、落ち着いたら症状を見て、肝臓ガンに対して 塞栓術をしてみようかとのお答え。しかし、年齢から副作用も考えられるので、そのまま退院したらとのご指示でした。旅行も下血が止まれば行けるし、三ヶ月下血なしも 考えられますとのこと。但し、現在のクリップが逆効果で別のところが破裂したら てのうち用が無いことを覚悟してくださいといわれました。 とりあえず下血が止まることを祈り、落ち着いてまた食事が摂れるようになったら、 塞栓術をするか判断しましょう。とのことでした。余命1〜3ヶ月とのこと。塞栓術が 成功すれば半年ぐらいまで伸びるかもしれないとのお答えでした。 82歳という年齢からガンの進展が早いとは思えないけれど、塞栓術をやったほうが良いのかをまずアドバイスしてください。リスクのほうが大きいようならやめます。 また、この現状はほっておけば、三ヶ月の命なのでしょうか?なにかよいアドバイスは ありませんか?いま途方にくれています。なんでもいいですから、いいアドバイスを!

1人の医師が回答

ステロイド薬効とB型肝炎について

person 50代/女性 -

2ヶ月前に、50代の母が、B型肝炎+肝癌末期+肝膿瘍多発による高熱で余命1〜3ヶ月と診断されて以来、度々相談させて頂いています。 初めの病院では、この血液データと単純CTからみる状態では、手の施しようがないと言われ、しばらく、メロペン、ミノペン、ソルコテフの点滴を3週間位しました。やがて、クラリスとクラビットとプレドニン2錠の内服のみになり、緩和ケアの方針、対症療法でということで過ごしていました。 しかし、全身状態がよくなり、詳細な検査や治療をするため転院し、造影剤CTやデータから、肝癌ではなく、肝膿瘍の可能性が高いと言われました。今は、他臓器の検査をしている最中です。 膿瘍については、経過観察でと言われました。癌でなければ、安心なのですが、ひとつ気になるのが、B型肝炎のウイルス量が倍に増えていると言われたことです。(2ヶ月前は、B型肝炎については、キャリアでHBe抗原−で、セロコンバージョン状態だと言われてました…)転院先の医師曰く、ステロイドを長く使っていたから、その影響だとか…。転院先では、ステロイド薬を少しずつ減らし、止める方向です。 肝機能は正常値だそうです。今のところ、抗ウイルス剤は、必要ないとのことですが…。 今は、B型肝炎が活動して肝硬変→肝癌になってしまわないか、心配です。 1、そもそも、前医で、ステロイド剤は、どんな効果を得るため投与されていたと考えられますか?ステロイド剤の影響で、HBe抗体が−、e抗原が+になることもあるのですか? 2、ステロイド薬を止めた後は、どういった治療になりますか?経過観察であれば、何を定期的に、チェックしていくのでしょうか? 3、慢性肝炎にならないように、どんなことに、気をつけて生活すべきなのでしょうか? 1〜3について、御回答よろしくお願いします。

1人の医師が回答

肝硬変の母現在長期入院 胆汁からの発熱

person 70代以上/女性 - 解決済み

何度も質問させていただいております。71歳の母です。重度の肝硬変です。 4月に緊急入院し、吐血と下血で大量出血し、2、3日の余命の可能性があると言われた母ですが…なんとか命取り留めました。意識のない状態から回復し、血圧を上げる点滴や24時間手心電図なども取れ、点滴以外の処方や食事も出来るようになりました。しかしたびたびの発熱からエコーで肝臓まわりに膿、その膿を出すドレナージを施行しました。ドレナージから約10日かなり膿が出ておりそこの膿は無くなってきてるようです。ドレナージ後は発熱も治まりましたがここ2,3日でまた39度の発熱、胆汁がどうしても溜まり発熱などしている様子だと説明がありました。主治医からは今度は胆汁から膿を出すドレナージをするようになるかもと言われました。胆のう炎がたびたびあり本当は胆のう摘出すたほうが良いが、どうしても体調の悪さから摘出は難しいと以前から言われております。 現在肝臓からのドレナージもあり、胆汁からのドレナージは同時に出来るものなのでしょうか。また吐き気もありまた前回のように出血も心配なのですが・・ やはり嘔吐も胆汁の影響なのでしょうか。 何度も危ない橋を渡っておりますが。やはりもう少し生きてほしいと願っており、本人も生きたい気持ちもあるため何度も質問申し訳ありません。

4人の医師が回答

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