肺炎白い影に該当するQ&A

検索結果:368 件

マイコプラズマ肺炎?

person 20代/女性 -

この前も質問した者です。現在妊娠9ケ月の妊婦です。先月の27日に関節痛、頭痛、熱(38度前後)が3日間位続きカロナール、ムコダインが出て熱が下がった頃30日にに夜も眠れない、横になれない、むせ混んで食べられない咳、救急車を何度も呼ぼうと思った咳が続き(食欲も全くなし)、病院へ。CRPも8で高いからと気管支炎か肺炎と言われメイアクト、ムコダイン、ムコソルバン、アドエアを処方されるも相変わらず酷い咳。 余りに辛くほぼ毎日の様に病院へ行き、夜間も見てもらい(レントゲンで左肺に白い影)肺炎と診断。痰の検査で菌はいまいちわからなかったよう。痰でマイコプラズマは出ず。でも好酸菌?が出ているし肺炎だとは言われた。CRPは8→7→5→3と減ってきてはいるので、よくなってると言われるものの相変わらず夜間の酷い咳、横にはなれない酷い咳。余りに辛いので7日に受診。抗生物質を変えてみてくれと言う。百日咳だと良くないからとジスロマックを処方される。3日間飲んでもまだ咳が酷いので町医者へ。迅速検査でマイコプラズマが陽性と出る。マイコプラズマならジスロマックが効くので様子見と言われる。寝れない位の咳はないものの、背中からの音、痰が絡むゼロつく咳、胸痛、背中痛、頭痛(3日前から)、倦怠感があります。いつ治るのでしょうか。妊娠34週という事もあり疲れはててしまいました。メイアクトが効かないと言われるマイコプラズマ肺炎でCRPは下がり、でもマイコプラズマは陽性でいったい何の病気なのでしょう?ジスロマックをまた3日間飲む必要はありますか?背中からまだ音が聞こえます。

1人の医師が回答

レントゲンの結果について。

person 60代/女性 - 解決済み

おせわになります。 先日町の健康診断にいき、肺のレントゲンにひっかかり、病院にいきCT検査しました。とりあえず異常はなかったのですが、持病があり、2015.2019.レントゲンの写真もありました。 むかしから、ひだりには、もやもやの形があり、それは、結核肺炎などの跡ではなく、むかしから、ずーと、持っている菌らしく、ひどいと、大変な治療になるが、私の場合、昔々?からの菌で共存していく菌?らしく、そのままでいいそうです。また、みぎには、小さな白い影がありますが、以前のデータと、比べ、薄い小さな円のところがすこし、白いですが、まったく、がんではないから、安心して生活してくださいと言われました。 様子見で1ヶ月あと、CTをとりますが、菌とは、真菌でしょうか、かびでしょうか?一体何の菌でしょうか? また、血液検査で、尿蛋白(定量)が、いつも、2値ですが、今回7値でした。妙に体調悪く汗かきますが、膀胱炎とかでしょうか? それとも、5年前心室性期外収縮になり、すこし、心臓の左下の心筋の弱いとこがありますが、メインテート服用しています。 風邪みたいに、生汗かいたのですか、膀胱炎か、風邪か、心筋からくるのか、 または、肺にある菌があるからか、きになります。よろしくお願いします。

5人の医師が回答

レントゲンに映らない肺炎

person 60代/女性 - 解決済み

今年の7月に別の病気(肺の血管奇形)の定期検診でCTを撮りました(毎年2年に1回) 主治医から「ここに肺炎がある」とのこと。見ると部分的にうっすら白い影がありました。「ガンではないと思うのだけれども」とか「2年前にもあったけど、前より少し悪くなっている」とも言われました。「これはレントゲンでは映らないし、今の時点では何もすることがない、様子を見るしかない」とのことです。 私は「そうですか」としか言えませんでしたが、思い出すたびに気になります。 また、部屋の空気はどうか、痰が出るかどうかと聞かれ、鼻が喉にまわるのでそのせいかも知れない旨を伝えたら「ああ〜」と言われ、それ以上は何も言ってくれませんでした。 もしかしたらこれが原因なのでしょうか? レントゲンで映らないということは軽い(小さい)ということでしょうか? このまま様子を見て、放っておいても良いのでしょうか。 または自然に治るということもあるのでしょうか。 また、以前こちらで、声かすれを相談いたしましたが、今はなぜか自然に治りました。 これも関係ありますでしょうか。 どうぞよろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

父が肺炎で一ヶ月前から入院しています。

person 40代/女性 -

73の父は重症肺炎で入院していますが10日前くらいに肺に穴が開きました。なかなか塞がらないので外科手術になりそうなのですが胸腔胸と開胸手術の中間くらいの手術だと言われました。レントゲンを撮っても白い影は消えていませんが肺炎の後遺症のような物で綺麗には消えないと言われました。健康オタクだった父が初めての入院で肉体的にも精神的にも参ってるのに開胸手術なんて・・何とか胸腔鏡だけで済まない物でしょうか?体力があるから手術が可能だそうで手術が無理な人は一ヶ月も二ヶ月も穴が塞がるのを待ったそうですが、開胸するより73の父にしたら、そっちの方が良い気がします。煙草も吸わない人で73には思えない体力でした。病院も2ヶ所目で最初の病院では日に日に悪くなり16日目に呼吸器の先生が居る病院に移されました。こちらでは良くなりリハビリで歩き出したのに今度は穴が・・最初の入院は1月5日で次の病院に移されたのは22日です。そして穴が開いたのは先週の月曜です。今はチューブを肺まで入れていますが食事は残さず食べています。酸素は鼻からです。穴は肺の上の方らしいです。どうしても開胸しなきゃいけないのか、どうか教えて下さい。よろしくお願いします。

1人の医師が回答

胃ガン手術治療中の誤嚥性肺炎の経過

person 40代/女性 -

80代、母のことです。胃ガン手術後の膿をとるための開腹手術をする際、麻酔中に嘔吐をしたことで、誤嚥性肺炎になりました。胃のことだけ心配していればいいと思っていたところに、肺炎の問題が生じてしまったわけです。 人工呼吸器を挿管して3週間、肺炎によるレントゲン写真の白い影は減ってきたのですが、痰が減らないので、気管切開をしました。 徐々に人工呼吸器に頼らなくていいよう、少しずつ自発呼吸の度合いを増やして、やがては人工呼吸器を外して切開が閉じ、経口からの食事を開始し、歩けるようにリハビリをして、という予定でした。 しかし、血圧が上150から90にというように突然の変動を起こしたり、呼吸が時々停止したり、おとといはてんかんを起こして神経内科の医者がきて髄液とMRI検査をしたり(異常なし)と、落ち着かない状況です。 母は人工呼吸器取り付けから麻酔でずっと意識を眠らせている状態でしたが、おととい位から麻酔をやめたため意識を取り戻してきました。焦点の合わない目を開けたり、手や足を激しく動かしたり、口や顔全体をひどく歪ませています。 胃ガン宣告から、このような事態になることは全く想定していませんでした。このような経過は通常起こりうることなのでしょうか。レアなケースだとすれば、何が原因であったと考えられるでしょうか。母の脳や身体はちゃんと回復する見込みはあるのでしょうか。ご意見のほど、よろしくお願いいたします。

6人の医師が回答

肺炎後CRPが下がらない

person 70代以上/女性 -

71歳母です。 ・1月末に風邪から軽い肺炎になる。コロナインフル陰性。 ・1月25日 GOT20.GPT7.CRP0.06.白血球60.赤血球431その他異常なし ・2月2日 GOT21.GPT10.ALP110.LD203. γGTP57↑.CRP4.32↑.白血球72. 赤血球387.mono8.1↑(レントゲンも写し、この日に軽い肺炎と診断) ・抗生物質で早期に症状が消失したが、安静にしていたためか、起床時に突然の強い腰痛→整形外科、圧迫骨折なし。骨粗鬆症のため服薬開始。カロナール500を1日3回 ・腰痛は安静時痛み無し。 ・3月1日肺炎の経過で再診 レントゲン→肺炎の影は無くなっていた。白い小さな点があるが、10年以上前から同じ場所に同じ大きさであるため、昔の何かの跡だと以前から言われていて、今回も「これは昔のやつだから、消えないよ」と言われた。 3月1日 GOT18.GPT7.ALP150↑.LD211.γGTP46↑.CRPが0.42↑.白血球48.赤血球415.Eosino7.1↑.総アルブミン0.34 先生によると「普通はCRPが0.2位までなんだけど、肺炎が治ったのに数値が下がらないのが気になる。1月は0.06だったから。4月にCT撮りましょう」と言われ、母がCTはすぐ撮らなくていいんですか?と聞いたら「早いと結果が変わらないかもしれないから」と言ったようです。 1. 先生は何を疑っていると推測されますか? 2. 2月2日の検査からγが基準値を越えたのが心配です。3月は少し下がったものの今度はALPが150で基準値オーバーですが、骨粗鬆症の薬と関連ありますか?骨粗鬆症の薬を開始したのが2月10日です。 3. 肺炎が治ったのに(レントゲン上で)CRPが下がらないのは他に原因、癌など疑いがありますか?

2人の医師が回答

アレセンサ副作用の間質性肺炎発症後の治療の選択肢

person 50代/男性 -

2017年8月、左肺下葉の最下部に約2cmの肺腺がんが見つかり、ステージ1Aとの術前診断で10月下旬に左肺下葉の切除とリンパ節郭清の手術を受けました。 術後1カ月の再診で術後洗浄水の病理診断の結果、癌細胞が見つかり、胸膜播種を伴うのでステージ4との確定診断になりました。 洗浄水に癌細胞が見つかったのでしたらステージ3Aの筈ですが、何故か執刀医の診断はステージ4でした。3Aでも4でも化学療法はしておいた方が良いと判断し、遺伝子検査を受けた結果、ALK陽性となり、脳や骨への転移が無いことを確認した上で、2018年1月からアレセンサを服用しています。手術翌日のCT検査で切り取った左肺下葉近くの胸膜あたりに薄い5mm程度の丸い影がありましたが、服用後1カ月目のCT検査では、その丸い影は消失していました。その白い丸い影が取り残した癌細胞でアレセンサが効いて消失したのか、あるいは手術の炎症が経時で消失したのか分からないとのことです。アレセンサを服用して5カ月目の5月25日の血液検査で、KL-6の値が647と基準を超えたため、副作用の間質性肺炎を疑っており、今後2週間で色々な検査を行う予定です。他の腫瘍マーカーの値は基準値内です。術前の肺活量は5,400、術後3か月目で4,290、5月25日の検査では4,490でした。アレセンサの副作用の間質性肺炎だとするとアレセンサの服用は中止となるのでしょうが、その後の治療の選択肢としてはどのようなケースが考えられるでしょうか?他のALK阻害薬のザーコリやジカディアに切り替えるのが一般的なのかも知れませんが、術前ではステージ1Aとされており肉眼で確認できる病巣は切除、術後洗浄水(胸水は無かった)に癌が見つかった上でのアレセンサ服用という経緯を前提に、今後の治療の選択肢をお示し頂けると助かります。宜しくお願い致します。

1人の医師が回答

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