脳石灰化に該当するQ&A

検索結果:355 件

動脈硬化が進んでいると言われました。直ぐに脳梗塞や心筋梗塞になってしまうのでしょうか?

person 60代/男性 - 解決済み

私は64歳で今まだ現役で仕事をしています。70歳まで働こうと思っています。現在高血圧と前立腺肥大の治療をしています。糖尿病はありません。正常値です。家族構成は妻が昨年がんで他界し一人暮らしです。また、両親も高血圧でした。父はヘビースモーカーで飲酒もしており60歳の時に脳梗塞になりました。母は難病治療の副作用で糖尿病になり心筋症も患いました。二人ともすでに他界しております。私は今、投薬治療により安定しています。しかし、先日、人間ドックと脳ドックを受けたところLDLコレステロールが昨年の116から134に上がってしまいました。脳ドックの結果も左推骨動脈の閉塞もしくは高度の狭窄が疑われます。右頸動脈の動脈硬化が軽度進行しており右頸動脈も軽度進行しています。石灰化も見られます。動脈硬化が進行すると脳梗塞の原因となります。動脈硬化が進行を予防するために、高血圧の治療を続けるとともに他の生活習慣病にならないようにご注意ください。体重の減量を心がけて食生活にも注意しながら、2年後くらいに経過観察目的に検査をお受けください。というコメントをもらいました。現在の体重は82kg身長は177センチです。昨日早速主治医に相談したところ脳梗塞にリスクがあるとしてコレステロールの薬が追加されました。この状況での細かい診断はありませんでした。そのためすこし心配になり本サイトに相談しようと思いました。相談の趣旨は今の状況で直ぐに脳梗塞になってしまうのでしょうか。予防して生きて行くにはどうしたら良いのでしょうか?運動もそこそこ犬の散歩程度でしており食事も野菜中心にしているのですが体重が下がりません。ウオーキングをもっと増やしたら良いのでしょうか。家で時間のある時にはエアロバイクをしています。よいご意見をお願いします。ちなみに今の業種はVIPの運転手です。宜しくお願いします。

4人の医師が回答

意識障害の回復の見込みは?

person 70代以上/女性 - 解決済み

12年間、人工透析をしている今年76歳になる母親ですが、今年の夏、兄がいつものクリニックへ透析をする為に連れていこうとしたらぐったりしていて、クリニックの先生に見せたところ、繋がりのある病院へ行くように言われたそうです。クリニックの先生は病院の医師にクーラーのきいた部屋で1週間くらい入院してやってくれと伝えたそうですが、食事も殆どとらない状態を見て「こういう人なんだ」と判断され、1週間後に意識不明となりました。点滴をして目が覚めたのは3日後、食事は食べるようになったものの何故か歩こうとしない、会話もまともに出来ない意識障害が見られるという医師からの説明でした。そのまま現在、入院から2ヶ月半が経過しようとしています。医師からは動脈硬化が進み石灰化が心臓や脳に確認出来ることから、脳血管性認知症と診断されましたが、意識障害や歩行障害は脱水症状の後です。それでも最近は車椅子でいると歩こうと動くのですが、転ぶと危ないというので縛られてしまいます。高齢であることと体力がないという理由で心臓が停止してもAEDや心臓マッサージはしませんと言われました。このまま諦めるのが嫌で母親を助けたいです。他の病院で適切な治療を受けさせて、意識障害を覚醒させたり、歩行のリハビリで再び歩かせることは出来ないのでしょうか?

10人の医師が回答

ALSの可能性、針筋電図の有効性

person 20代/男性 -

何度も質問させてもらっているものです。 ALSについてですが、現在の症状 10月半ばから全身のぴくつき長い時は同じ箇所が1、2時間続くこともある。 11月に入り左腕の重だるさ、疲れやすい、筋トレすると張りやすい、上腕三頭筋から前腕にかけて引っ張られるような感じ、手首が石灰化していると言われ動かしにくい。 体重は10月から5キロ程増えています。 握力は10月から40程度でさほど変化なく左利き手の方が弱いです。 11月半ばに脳神経内科受診し脊椎、腰椎、脳MRIを撮り、血液検査コルチゾール高値、神経伝導速度、針筋電図6箇所?程、髄液検査をし特に異常なしとの事で心療内科を紹介されました。 ただ、左腕の違和感、つかれやすさはひどくなり、ぴくつきも全く治りません。 腕の太さは変わらないのですが、力を入れた時に左の方が筋肉が細く見えます。 針筋電図が有効と書きましたが病初期すぎて出なかったということもあるのでしょうか? ブログ等見ていると何度か筋電図で出てなかったとあり不安です。 ALSについて正直な可能性を先生方にお聞きしたいです。 しっかりと受け入れて今後を考えないとと思っています。

6人の医師が回答

脳神経外科専門の先生に質問です

person 50代/女性 -

よろしくお願いします 病人は私ではなく83歳の母の事なんですが、先日目が見にくく虫が飛ぶようだと言って眼科に掛かった所色々な検査から 左側の大切な動脈が一ミリしか血管がつながってない事がわかりました 先生には薬で血管を広げるのは無理だから手術を検討してくださいと言われました。何分田舎なので そこの病院で受けるしかないのかもしれませんが母は手術は嫌だと言っています 今、通院で手術に必要な検査をしています。薬も処方されましたが、先生はこのままほかっておくと 切れてしまい脳梗塞や目に影響が出ると言われましたが 血管がかなり石灰化 していて難しい手術 破れてしまう可能性もあるのだそうです。最初から任せられないような説明でとても心配です 失敗するかも知れない手術は怖くて任せる気持ちになりませんが他に手術しないで治す方法本当にないのでしょうか 検査結果一ミリしか血管がつながっていないそうです。 いつ破れるか心配で仕方ありません 何か良い母が安心出来るような病院もしくはアドバンス頂けないでしょうか 妹も脳梗塞で自力では何も出来ません ので面倒見ないといけない状況です 何とか手術しないで済む方法を教えて頂けないでしょうか 手術事態は大丈夫ですが最初から失敗するかもしれないと言われた先生にはどうしても手術を受けられないのですが 本当に大丈夫なんでしょうか 返って悪化しないか 心配です、長くなって申し訳ありません よろしくお願いします

1人の医師が回答

けいれんとふらつき

person 乳幼児/男性 -

昨日4歳の息子が転倒し、頭を打ったようです。息子はそのまましばらく伏せった状態で頭部をプルプルと2回痙攣させていました(全身の痙攣ではありません)が、じきに起き上がり、とても痛そうな顔をしていました。 元々息子は脳室に石灰化があるせいか、未だに歩行時にはふらっとしてバランスが取れないことが時々あります。また脳波異常もあり、治療の為テグレトールを飲んでいます。今までに何度か頭を打つような事があっても、今回のような痙攣はなかった事なので驚いています。この痙攣は何でしょうか?激しく頭部を打った場合、単純にショックでそういう痙攣が起きたりするのでしょうか? 約40分後に病院でCTとレントゲンを撮った所、異常所見はないと言われました。また、あれだけ派手にこけた割には、たんこぶのようなものもありませんでした。そして帰宅して様子を見ていましたが、食事もよく食べ、いつも通りの反応で、吐く事もありませんでした。 しかし今日幼稚園で息子の行動を見ていると、これまでと比べて少しふらつきが増えたような気がしています。 これは何故でしょうか。私が一番心配しているのは、頭を打ったせいで、脳血管関係に何か画像で確認しづらかった異常があるせいでのふらつきです。てんかん発作などの脳波異常なら、今後投薬などでまだ対処の仕方があるでしょうが、脳血管関係に問題があっての運動機能の麻痺は、大抵どうにもならないからです。可能性でもかまわないので教えて頂きたいです。

1人の医師が回答

意識障害の回復の見込みは?

person 40代/男性 - 解決済み

12年間、人工透析をしている今年76歳になる母親ですが、今年の夏、兄がいつものクリニックへ透析をする為に連れていこうとしたらぐったりしていて、クリニックの先生に見せたところ、繋がりのある病院へ行くように言われたそうです。クリニックの先生は病院の医師にクーラーのきいた部屋で1週間くらい入院してやってくれと伝えたそうですが、食事も殆どとらない状態を見て「こういう人なんだ」と判断され、1週間後に意識不明となりました。点滴をして目が覚めたのは3日後、食事は食べるようになったものの何故か歩こうとしない、会話もまともに出来ない意識障害が見られるという医師からの説明でした。そのまま現在、入院から2ヶ月半が経過しようとしています。医師からは動脈硬化が進み石灰化が心臓や脳に確認出来ることから、脳血管性認知症と診断されましたが、意識障害や歩行障害は脱水症状の後です。それでも最近は車椅子でいると歩こうと動くのですが、転ぶと危ないというので縛られてしまいます。高齢であることと体力がないという理由で心臓が停止してもAEDや心臓マッサージはしませんと言われました。このまま諦めるのが嫌で母親を助けたいです。他の病院で適切な治療を受けさせて、意識障害を覚醒させたり、歩行のリハビリで再び歩かせることは出来ないのでしょうか?

3人の医師が回答

母の副鼻腔炎の治療について

person 70代以上/女性 - 解決済み

85歳の母についてお伺いします。自宅で倒れているところを発見され緊急入院し、以前から確認されていた大きな脳梗塞の後の他に小さな脳梗塞のあとが見つかりました。入院中検査していただき、頚椎症性脊髄症、腰部脊柱管狭窄症、陳旧性脊椎圧迫骨折、右下肢DVT、肺高血圧症、脳血管性認知症等の病名がつきました。倒れるまでは、老人用の押し車を押しながらも片道20ほどの距離にあるスーパーまで買い物に行くことができていましたが、急に歩けなくなりました。10日ほど前に、リハビリ専門の病院に転院しています。最初に緊急入院した病院で副鼻腔炎という診断もされ、手術するには、全身麻酔による大掛かりなものだと伺いました。高齢ということもあり、まずは、歩けるようになることが先決と思い、副鼻腔炎については、そのまま放置しております。ところが、現在入院中の病院から、食事中に咳がひどく、他の患者様にもご迷惑をおかけしているとのこと、お聞かせいただきました。前に入院していた病院の耳鼻科の先生から、全身麻酔をしたうえで手術を行うのが妥当とのお話を以前に聞かせていただいておりますが、手術高齢者の全身麻酔は痴ほうを進めるという事を知りましたのでどうしたものか思案しています。手術以外に何か良い方法はありませんでしょうか。(石灰化しているとのことです)よろしくご指導くださいませ。

8人の医師が回答

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