脳脊髄炎に該当するQ&A

検索結果:287 件

自律神経失調症と脳脊髄液減少症と片頭痛

person 40代/女性 - 解決済み

ここ2年ほど胃痛、腹痛、便秘を繰り返しています。また5、6年前から頭痛がして、去年からは頻繁に頭痛がしています。 脊椎関節炎を診てもらっているリウマチ科で脳脊髄液減少症の疑いがあるのではないかと言われ、胃痛や腹痛、便秘を主に診てもらっている総合診療科では自律神経失調症と言われています。 また、別の病院では片頭痛との診断があり、アマージを1年くらい飲んでいましたが、先生からアマージの飲みすぎで頭痛がしていると言われエムガルティの注射を2ヶ月ほど打っていますが、正直、全く効いていません。 リウマチ科では生理食塩水の点滴を打てば、目の周りの痛みや頭痛、頭の中がスッキリしてクリアになるのもあり、脳脊髄液減少症の疑いがあるのではないか?と言われています。自律神経失調症でも頭痛や耳鳴りはしますよね?また、脳脊髄液減少症でも胃痛や腹痛、便秘などの症状もあると書いてあります。 総合診療科で週に一度、点滴をしてもらうことになり、その主治医が脳脊髄液減少症の疑いと言っているリウマチ科の先生にお手紙を書いて両方で協力して診ていこうとしてくれています。 来月、また片頭痛の病院に行くのですが、リウマチ科の先生からエムガルティは本来、片頭痛ならちゃんと効く。効かないのなら片頭痛ではないのでは?高額を出して効かない注射を打つのはどうなのか?と言われました。 片頭痛の先生は『エムガルティは効く人もいれば効かない人もいるし、3ヶ月打って判断します。』と言われ、次の診察で3回目の注射になります。 一体、どれの頭痛なのか分かりませんが、片頭痛の病院をどうしたら良いのか分かりません。もう一回、エムガルティを打ってみて、先生に判断してもらうのがいいのか、はたまた行かないで、総合診療科やリウマチ科の先生に託すのがいいのか?教えていただけると助かります。

6人の医師が回答

胸髄症疑い MRIで脊髄が寄っている?と言われました

person 30代/女性 - 解決済み

2024.2に出産し、2024.6頃から育児の疲れか寝不足(子供が夜1時間毎に起きてました)で体のあちこちの不調が現れ、産後から心気症気味にもなり病院通いの日々でした。 2024.8 目の奥痛みと足の裏痺れ(2024.6頃から)で視神経脊髄炎疑いで、自己免疫疾患の採血と首から腰までの単純MRIを撮りました。 結果的に疑っていた神経系の病気等明らかな疾患はなかったのですが、 脳神経内科の医師から、MRIで胸の辺りの脊髄の通りが少し狭いところがあるけど、まあこんなもんでしょうと言われていました。 脳神経内科の先生が病気ではないと言うなら大丈夫なんだろうと思って、最近まで過ごしていました。 が、下記の症状が増悪はしないものの、地味に続き気になったため、MRIが撮れる近くの整形外科を受診しました。 ↓ ・主に右足の裏が若干痺れる(活動していればあまり気にならない)のですが、24時間痺れ続けているわけではなく、立った時や動いている時が多いです。 ・座った体制によっては左足の裏や足先、お尻の奥、腰、下腿の裏側も若干痺れますが、体制を変えて少し時間が経てば治ります。 ・たまに(1-5回/日程度)肋骨の微妙な痛み?を感じますが、これも長くは続きません。 ・横になった時や、背を丸めた時に左の背筋が少し痺れる感覚があります。 ・横になった時や長く座った時に左右どちらかの腰の骨がうまく噛み合ってない感じで痛くなることがあります。 ・産後、足を圧迫した体制(正座など)で足が痺れやすくなりました。 元々、猫背とストレートネックがあり、運動習慣もなく筋肉もあまりありません。 産後骨盤ベルトも真面目につけませんでした。 姿勢が変なので、筋肉か骨かで坐骨神経等を圧迫して症状が出ているのかと思っていました。 しかし、胸椎と腰椎のMRI後に医師から、 「癒着性くも膜炎疑い。胸椎の辺りが明らかな異常とは思わないけど、教科書通りではない感じの見え方になってる。すごく病気を疑ってるわけではないけど、念のために検査(脊髄造影検査)するのもいいと思います。」と言われました。 見せてもらったMRI(体縦半分の断面でした)は、仰向けで撮りましたが、胸の辺りの脊髄が胸側に寄っており、背側に少し空間がありました。 脊髄液も、流れの問題かもしれないが少し黒く映っているところがあるのも気になると言われました。 検査はお願いし、一ヶ月後に予定しています。 医師からは腫瘍とかではないし、正常かどうかを確認するだけだから、そんなに心配しなくていいと言われましたが、 元々神経質でかなりの心配性であり、ネットを検索して悪い想像ばかりしてしまい、結果がはっきりするまで恐ろしくてたまりません、、 とても長くなってしまい申し訳ありません。 最後にお聞きしたいのが、 1. 明らかな病気がなくても、脊髄が片方(胸側)に寄った状態というのはよくあることなのでしょうか? 担当の医師からは、あまり見ないと言われてしまいました。 2. 私の症状の場合、脊髄に問題がありそうでしょうか? 3. 2024.8に撮ったMRIで既に胸椎辺りの脊髄の通りの狭さを指摘されていますが、医師によって精密検査を勧めるボーダーラインが違うのでしょうか? です。 よろしくお願いいたします。

5人の医師が回答

心房細動 カテーテルアブレーションと内服治療について

person 50代/男性 -

50代半ばの男性です。 今年に入り、脈の乱れをたまに感じ様子をみていました。 5年くらい前にもあり、当時、循環器内科を受診したら、ホルター心電図で、少しだけ期外収縮があるが、問題ないレベルとのことで治療は不要。 今回もそれかな?と深く考えてなかったが、過度な食事制限からか、4月に入り、頻度が増えたため、近所の循環器内科を受診した。採血、心エコー、24hホルター心電図検査の結果、心房細動と診断された。39分心房細動が生じていたとの結果でした。 サンリズムを1日2錠服用の治療と指示があり、また、急ぐ必要はないが年内くらいには、大きな病院でカテーテルアブレーションをしたほうがいいと説明された。 帰宅後、心房細動について調べるなかで、不整脈専門医という存在を知り、その資格を持つクリニックにセカンドオピニオンにいくことにした。 調べるなかで、心原性脳梗塞が怖いと感じていたので、相談すると、ヘモグロビンA1cが6.4とやや高めでもあるし、心配してるなら血液をサラサラにする薬も飲んではどうかと提案いただいたので、リクシアナを朝1錠服用することになり、こちらに転院した。 この不整脈の専門医の先生は、私の既往病である慢性疲労症候群をやや気にかけてくださり、カテーテルアブレーションで想像もしない事態が生じないか考慮された。慢性疲労症候群がなければ、1件目の先生と同じく、カテーテルアブレーションを早めにおすすめする考え方と同じとのこと。 約5年前に、新型コロナに感染した後遺症から、慢性疲労症候群(筋痛性脳脊髄炎)と診断された。主訴は、疲労倦怠感、筋肉痛、わずかな動作後の急激な悪化、遷延などである。日中の約7割は横になっており、電動車椅子での生活である。 歩行困難、活動困難なため、食事は控えめにしていても、身長168cmで、3年で、65→72へと、約7kg体重が増えてしまった。 さて、サンリズムを1日2錠を試したが、効果があまりないので、3錠にした。食事を1→2回に戻した時期にも重なるが、かなり自覚症状が減って、次第にほぼ出なくなり、洞調律を維持している。 Apple Watchを医師に勧められ、ヘルスケアの機能を活用している。心房細動が生じたら、通知がくる設定にしているが今のところ来ていないので、無いのだろう。 クリニックの先生と話した結果、カテーテルアブレーションを行っている病院に1度受診を勧められた。パルスフィールドアブレーションという心筋に特異的に作用できて以前より安全性の高い術式の先生を紹介していただけた。 最近、受診した。安全性も向上している。今すぐでなくてもいいが、早めにカテーテルアブレーションをしたほうがメリットが大きいだろうとのこと。YouTubeなどで様々な知識を得るなかで、薬をあまり使わずアブレーションを優先する考え方もあれば、やむを得ない場合のみアブレーションを勧める考え方があり、迷いが生じていると話した。 結論は、数ヶ月薬を服用して、減薬→断薬して、心房細動が全くでなければ、手術しないで様子をみる。(この可能性は私の年齢や経緯から低いとのこと) 薬を何年も使って、症状がちょこちょこでていると、心房細動が進行してしまう。 最新2024年のガイドラインについても簡単に説明があった。症候性再発性発作性の心房細動は、カテーテルアブレーションを第一選択とするエビデンスが高まったようだ。 薬で心房細動が消失してから、どれくらい経過したら減薬してみたらいいだろうか? 自然治癒はほぼないそうだか、実際どうなのだろうか?

2人の医師が回答

多発性硬化症、視神経脊髄炎スペクトラム障害の心配

person 60代/女性 - 解決済み

62歳女性です。現在の症状からネット等の情報で、多発性硬化症や視神経脊髄炎スペクトラム障害等の症状に似ている為にわかに心配になりご相談させてください。 1、昨年6月に夜中目が覚めたら右目が暗くなっており、すぐ治ったが翌日眼科に行くと黒内障だったかもと言われ、目そのものには特に異常無しとのこと。 前から特に右目が見づらく眼科には定期的に通っていたが、強度近視や飛蚊症、ドライアイ、年なりの白内障の進みはあっても矯正視力1.0〜1.2はずっと変わらずとのこと。 しかし黒内障以降更に日々見えづらさが辛く、目の痛みもあります。 1週間前にも眼科受診しましたが、診断は変わらず…ドライアイのヒアルロン酸目薬のみの処方でした。) 昨年7月に脳のMRI、頸動脈エコーも撮りましたが、年齢なりに動脈硬化の進みはあっても心配な状況ではないという診断。 2、全身倦怠感がひどく、すぐ目をつぶって横になりがち。 3、以前から首肩の酷いコリ、今年に入ってから左腕手の痺れ、手のこわばり、膝の痛みも出て来ました。昨年から整形外科でマッサージ、低周波治療受けてます。 …先週、頚椎MRIを撮ったところ、頸部脊柱管狭窄症との診断。まだ手術必要とかの状況ではない為、とりあえず今まで通りマッサージ、低周波治療に首牽引を追加して様子をみましょうとのこと。 メコバラミンとコレステロール高いためイコサペント酸エチルを処方されています。 ※参考…ここ3年うつ病で休職中です。抗不安薬ロフラゼプ酸エチル、ランドセン、アロチノロール処方されています。 大変長くなり申し訳ありません。 どうぞよろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

『電磁波攻撃』で殺人が起こる世の中。相談者、疑わしき患者等に対し、対策等強化されてきてますでしょうか

person 40代/女性 -

何度と電磁波攻撃、磁場、GS、マインドコントロール、ECT、TMS、催眠、明晰夢、BMI、マイクロ波聴覚効果、遠隔監視、マルチセンシングネットワーク、無断で無線LAN持込み、ウェアラブルデバイスの心臓機器への影響、サイドチャネル、HSS、ガスライティング、精神工学、エレハラ、人工降雨、気象操作、有人ヘリによる農薬等の空中散布、生葉たばこ病(ニコチン)、210po、PFAS(リン酸カルシウム)、ヒ素、アクリルアミド、BRCA1/2、マイクロ波センサー等での衛星リモートセンシング、グロージャーの法則、光ドップラー、第三の眼(松果体)、甲状腺腫瘍、アルツハイマー型認知症、パーキンソン病(症候群)、頸(脊)髄損傷、CO中毒、脳脊髄液減少症、SAS、常在菌、帯状疱疹、副鼻腔炎、白血球異常数値、マイクロチップ埋込、ハバナ症候群、生物兵器(ブルセラ症)、バイオテロ、サイバー攻撃、テクノロジー犯罪等の様な症状で相談をさせて頂いている者です。🌟『電磁波攻撃』で殺人までをも起こしてしまう世の中。私も、そこまでの苦しみを抱えている、その内の1人。私は、人殺しはしないが、故意な電磁波と職業、環境等が重なり合えば、当然、自分の意と反してそうもいかない突発的現象が。私は、その様な豹変の様な現象(瞳孔の異変等)に数々遭遇。「電磁波は病気ではなく気にするな」という助言を頂く事があるが、故意な電磁波(電気)はそうはいかない。次第に精神のみならず、身体までも侵されてしまい、私は予防概念もあるが、病院とは切っても切れない関係に。⭐️1.先生方の病院で『電磁波攻撃』の相談患者はおられますでしょうか。2人以上おられますでしょうか。2.殺人までの世の中。故意な電磁波が事実であれば、その一帯での危険性も。相談患者等おられる時、何処かへ届出、対策機関等あるのでしょうか。1から2につきまして、ご教授宜しくお願い致します。

3人の医師が回答

78歳父がICUに入院中で悪化しています。病院の診断、治療等に不安

person 70代以上/男性 -

現在ICUに入院中の78歳父について、救急搬送されたときよりも状態が悪化しており、受け入れてくれた病院の対応などに不安があります。 私は父と離れて暮らしており、入院中は同居の母がキーパーソンになっているので、母からの情報になります。 父は入院前、数日具合が悪く寝ていたそうなのですが、自分で病院行けないほどになり救急車を呼んで、搬送してもらいました。 父が持病の潰瘍性大腸炎でかかりつけている少し離れた病院に受け入れてもらいました。 いろいろ検査をしてもらい、腎臓の機能が弱っているとまず言われたそうですが、その後、誤嚥性肺炎を起こしていると言われたようです。肺の水を抜いたりしてもらい、一般病棟で点滴治療をしていたのですが、入院4日目に急変したと連絡がありICUに入りました。 心筋梗塞を起こしているかもしれず、血液がちゃんと巡っていない?とのこと。カテーテルで対応してもらいました。 現在ICUに入って6日くらいですが、その間も、父の状態は悪化しています。医師の説明がころころ変わります。 ICUに入ってから言われたことを時系列に並べます。 腎臓が悪い。心筋梗塞ではないかもしれない。 ↓ 一昨日。糖尿病になってるのでインスリンを投与している、また肺に水がたまっている。 ↓ 今日。血小板をつくる機能が落ちている。 血液の検査をしたいので、脊髄から血を抜く? 現在までの大体のいきさつは以上です。こうなっているのは原因不明とのことです。 いろいろな機能が落ちていると言われます。 一般病棟に入院中、私も2度面会に行きましたが、父は、だるいだるい気力が出ないと言っていました。気づくと寝ていると。あとで考えると心臓が弱っていたせいなのかもしれません。気づいてあげられなかったことを悔いています。 しかし、病院側は入院の際にひととおり検査をしているのに、入院中にいろいろな臓器が悪化しており、なぜ検査でわからなかったのかと思います。 しかも、ここまできても原因不明というのも解せません。 それに、健診で糖尿病と言われたことはないのに、なぜここに来て糖尿病?と母は言っています。 高齢なので、いろいろな機能が少しずつ落ちてくるのは理解しています。 それにしてもここまでなにもわからないものなのでしょうか。治療してもらっているのに、悪化していくものなのでしょうか。 病院側は適切に対応してくれていると思いますか? 転院させたいと言っている家族もいます。この状態で搬送するのはリスクだと思いますが、今の環境でみてもらって大丈夫なのだろうかと確かに思います。 ちなみに、父の病歴としては、20年以上前に潰瘍性大腸炎と診断されているのと、10年以上前に脳梗塞をしています。あと高血圧もあると思います。家族に糖尿病がいます。 年末に父に会いましたが、いつもどおりで元気で好きなものを食べてお酒も飲んでいました。仕事は脳梗塞後にリタイアしていますが、健康のため、日頃散歩をしていて、料理などの家事もひととおりやっています。 明日、母だけでなく、私や家族も同席して医師の説明を受けます。その前に、他の医師のお考えを聞きたいと思いました。 長文読んでいただきありがとうございます。よろしくお願いいたします。

7人の医師が回答

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