その他の漢方薬に該当するQ&A

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脳梗塞後の腰痛治療と血圧の不安

person 50代/男性 -

 169センチ、82キロです。8年前にアテローム血栓性脳梗塞と診断され、現在、再発抑制として、クロピドグレル75mg、アムロジピン5mg、タケキャブ10mg、アトルバスタチン10mg、エンレスト200mgを1日1回服用しています。  今年9月下旬に腰椎椎間板ヘルニアを発症し、歩行困難でいたのですが、現在まで神経根ブロック注射を計3回受けており、びっこをしながら治療を受けています。  10/3の注射を最後に、2週間後まで様子を見て、痛くなかったら来なくていいと言われたものの、最後の注射から、左膝周辺にヒリヒリとした神経痛のような症状が出てきて、睡眠も少し取れなくなって通院を再開しようかと考えているところです。  神経痛の対処として、漢方薬の疎経活血湯を貰って飲み始めましたが、少し身体がだるい感じもしますし、腰も軽い鈍痛のような感じになってます。日課の血圧測定では、朝晩平均で、上が150前後、下も90前後にまで高くなってしまいました。  朝方も脈拍が80くらいになったりしています。  お聞きしたいのは、血圧のことで、脳外科で処方されている薬のうち、血圧の薬が強いものに変わってしまう可能性の有無です。  私自身は余り変えたくないのですが、これまでも血圧の薬が増えたり、種類が変わったり、今年1月からテルミサンタン40mgからエンレストに変わった経緯もあり、薬に頼らないとその効果が期待できないのも事実です。  その他、皆様から広く様々な意見をお聞きしたく掲載しました。 よろしくお願いします。

6人の医師が回答

crpが高くでました

person 40代/男性 - 解決済み

今日消化器内科で血液検査でcrpが2.7と高く出て担当医は様子見で大丈夫と言われましたが ここ3ヵ月体調不良が続いていたため不安感があります。今日は腹部エコーを行い胆泥が少しあると言われた他は異常なしでした。直近3ヵ月は以前から不安症を持っており仕事のストレスからか体調不良で休んでいました。他に疾患がないかさまざまな医療機関受診しましたが特に異常なしでした。6月に胃カメラ大腸カメラ 糖尿病甲状腺検査 脳MRI MRA検査 循環器内科で24ホルダー心電図と心臓エコー検査も異常なし。7月は舌の違和感があり頭頸部CTも異常なしでした。 何度か血液検査も取りましたがcrpも異常なく他も特に大きな異常なしでした。7月末頃に喉に違和感がありました。喋ると喉がつかえたり空えづきしたりしました。鼻カメラで声帯検査しましたが特に異常はないと言われ1ヵ月たちますがまだ若干症状が出る時はあります。今は半夏厚朴湯服用して様子見てます。 最近の体調不良は少しありました。 二週間くらい前に漢方薬のけいしかりゅうこうぼれいとうをお試しで服用を初めたあたりから 体がだるく息切れや動悸がめまいがあり 5 日間飲んでやめました。やめて2日くらいで少し楽にはなったのですが 少し体がダルい気がします。 胸あたり気管あたりが若干違和感があるような気がします。数日前は普段体温は 36.0〜36.5くらいでしたが 一日だけ36.9と持続して少し高めの時がありました。 とくに咳もありません。 今現在は特に大きな体の異常は感じられませんが 数日経ってからまた再検査をした方がいいのか悩んでいます。 CRPが上がった事は今までなかったので 体調不良が続いてた中だったので少し不安があります。 どのような事が考えられるのか どうすべきかアドバイスを頂きたいです 宜しくお願いします

5人の医師が回答

痰が多く困っています。原因確定と治療方針をアドバイスください。

person 60代/男性 - 解決済み

(字数制限で表現簡素化) 1年ほどたくさんの痰が続き困っています。経緯として ・CT、レントゲンで呼吸器異状なし ・アレルゲン反応ほぼなし。 ・副鼻腔炎、レントゲンでなし。 ・可能性として後鼻漏。明確な根拠はなし。 という事でした。後鼻漏の可能性を確認する方法として鼻炎薬Bを服用したところ痰が止まったので耳鼻咽喉科でアレルギー性鼻炎薬やBスポット法の治療を1ヶ月半行いましたが改善の傾向が認められず治療をストップ。鼻炎薬Bの服用では効果継続で理解不能。最近痰が止まりにくくなりBを連服し排尿が困難に。説明書に副作用としてありました。その理由は交感神経を刺激する薬剤と副交感神経を遮断する薬剤が含まれているためであるとの説明。そこで痰についての自律神経の作用について調査し、交感神経が抑制し副交感神経が促進する事が判明。例えば気管に挿管する際、鎮静剤の投与が行われ副交感神経が活発となるので痰が増えるとの事。私のケースでは鼻炎薬Bは交感神経優位に寄与して痰を止めていた可能性。痰が多いのが副交感神経優位が原因であるとは言い切れず他に関連する症状がないかと言うと夜間頻尿が酷く2時間置きという状況。副交感神経優位であることと矛盾しません。特に就寝中は副交感神経が優位になるという事ですので輪をかけた状況かもしれません。抗利尿ホルモン以上の作用のようです。近所の内科で相談しましたところ以下のようなご意見をいただきました。 ・自律神経の検査は難しく方法はほぼない。 ・治療としては漢方薬(他の目的の薬の転用)、心療内科の受診、投薬。治療は難しい。 ・こういうケースは、通常痰は痰として、頻尿は頻尿としてそれぞれ単独で治療する事になるでしょうしそれが良いと思います。 以上が現況ですが、どうすれば良いのか見当がつきません。アドバイス頂けましたら幸いです。宜しくお願いいたします。

1人の医師が回答

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