稽留流産じゃなかったに該当するQ&A

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体外受精で4回陰性、1回稽留流産。6回目の移植について相談。

person 30代/女性 -

第二子不妊治療で5回移植成功せず(4回陰性、1回13週で稽留流産)次の移植方針について悩んでいます。検査をすべきか、再度移植すべきかご意見ください。 ●相談者 38歳(妻)。夫は37歳。 ●治療履歴 2020年2月 不妊原因不明のため医師の勧めで腹腔鏡手術(手術時に子宮内膜症治療) 2020年6月 採卵 →9個胚盤胞を凍結保存 2020年9月 4BA移植し、陽性。翌年第一子出産。 2023年6月 第二子の不妊治療を開始。子宮鏡問題なし。 2023年7月 4AA移植。陰性 hcg反応なし。着床せず 2023年8月 4BA移植。陰性 同上 2023年11月 腹腔鏡手術 腹腔内に血溜まり?や小さなブルーベリースポットあり。治療済み。 2023年12月 4AB 移植 着床するも13週で稽留流産(10週6日頃成長止まった模様) 2024年5月 4AA移植 BT8判定日 hcg 0.6で陰性。 2024年6月 4AA移植 陰性 ●相談したい内容 今残っている凍結胚盤胞は34歳の時に採卵受精した胚盤胞3つで、以下です。 4BB ふりかけx2 4AB顕微授精 主治医からは腹腔鏡の効果が半年あるので、それを優先して次も移植することをお勧めされています。 1⇨2023年12月の移植で妊娠はしているので子宮側に大きな問題はないとすると再度移植する意味はあると考えますか? 2⇨保険適用での治療ですが何か並行してできることはありますか?主治医からは子宮内フローラ検査について教えてもらいましたが結果が出るまで3週間程度で最悪2周期見送らねばならず時間のロスもありそうなので前向きではないです。移植と並行して検査せずにラクトバチルス菌の膣錠を試すのとかはどう思いますか?なんの対策もせず再度移植は意味がない気がしてしまいます。

1人の医師が回答

稽留流産後の胚移植はいつが良いか

person 30代/女性 -

顕微授精にて12月頭に移植し陽性、妊娠6週で胎嚢がかなり小さく、その後も成長が遅く心拍が確認できず、妊娠9週目で稽留流産の手術を受けました。 術後、子宮は問題なく回復してきているという内診で、次回(流産から初回の)生理が来たら、残っている胚を移植可能ということで主治医から言われたました。 調べると、2回目の生理が来たら治療可能という先生も多いように思いますが、2回目まで待った方が良い結果を得られるでしょうか? 最近では流産から3ヶ月以内の妊娠は、3ヶ月以上待つより出生率が高いという論文が出ているようで、それならばすぐに移植しても良いかと思いましたが、その論文は自然妊娠の方のようで、体外受精だと数ヶ月待った方が良いする先生も多いように思いました。 ちなみに、私の行っている病院は受精卵のグレードも教えられず、妊娠後のHCG値も測りません。 聞けば教えてくれるのかも知らないですし、あえて言わないのも無駄な不安を与えないためかもしれませんが。 ダメなものはダメとはっきり言ってくださる先生なので、子宮が移植できない状況であれば、診察の際に次回は見送ると言ってくださるとは思っています。 患者としては残りの受精卵について6日目胚盤胞という以外に何もわからない状況で、流産手術後、生理初回に移植することについて、ご意見を伺いたいです。

2人の医師が回答

至急で回答を。心療内科・妊娠の可能性について…

person 30代/女性 -

私ゎ様々な波乱な環境で育ち…言い訳にゎなりませんが…過去に16才が初めてで13回の中絶をし、その間に出産ゎ2度、その前後に流産4回しています。最後の妊娠(流産)ゎ今年2月4日に9Wで発育しておらず稽留流産とされソウハの処置をし→処置後の生理ゎ→3/3→その次の生理が4/5で28日周期で変動が3日程なのに35日目で初めて予定日よりも遅い生理がきました→そして今回も最終生理から既に28日目が経ちます。4/15日(排卵予定(推定)に性交(中出し)してます。今朝、妊娠の予定日から検査出来る検査薬で陰性でした。しかしまだ生理が来ません。過去の中絶や中絶の回数のせいで今になって欲しいと思うと流産ばかりで余計に焦りが高まり鬱になってしまいました。(自業自得の悩みなのゎ理解してます)現在(他にも家庭内の喧嘩が絶えず)の理由も多々あり心療内科に通っております(2ヵ月程)内服薬ゎデパゲンR錠200グラム1日1錠・プヒプノール錠1 1ミリグラム1日1錠・ソレントミン錠0.25ミリグラム1日1錠・テトラミト錠10ミリグラム1日2錠を毎日、服用中です。その中で上記に書いてる内容から妊娠の可能性ゎありますか?妊娠してたら薬の影響ゎありますか? お忙しい中大変申し訳ないのですが… 是非、至急での回答をお願い致します。 ※出来れば

1人の医師が回答

体外受精か自然妊娠を待つか

person 30代/女性 -

(経緯) 第1子 低温期長く生理不順のため通院 クロミッド処方タイミング3回で妊娠→出産 33歳 出産後生理開始しなかなかタイミングがとれないため大学病院に通院開始。 タイミング1回 人工授精5回 体外受精3回(6日目胚盤胞全てグレードの良いものでしたが陰性) →翌月(11月)転院 11月、自然妊娠 12月、心拍確認後繋留流産。 今年1月に流産手術。 2月、転院先で体外受精前検査。 3月、自然妊娠 4月、胎嚢の中が空で稽留流産 →4/8に流産手術。 5月に大学病院に残っている6日目胚盤胞を移植しようと思っていますが、自然周期・ホルモン補充周期どちらが妊娠率が高いでしょうか? また、今後のことですが、体外受精をするか自然妊娠に任せるかで迷っています。 AMHが35歳にしては低く1.68。 昨年5月の採卵で採れた胚盤胞は6日目のみ。 自然妊娠するも流産2回。 これらのことを考えると、残りの卵の質はあまり良くないのだろうと思います。 2回自然妊娠しているので着床はおそらく問題ないのではと思うのですが、体外受精で受精させるのと、自然妊娠に任せるのはどちらが妊娠しやすいのでしょうか。 体外受精では、例えば1回の採卵で6個採れたとして、その卵の質が全てあまり良くないものだったとしてもそれを全部移植しないと次の採卵にいけないですよね。←保険適応の関係で。 そういうことも考えると、毎月自然にまかせたほうがもしかしたら良い卵が排卵される可能性があるかなと思ったのですが、どうなのでしょうか。

3人の医師が回答

黄体機能不全について

治療について質問です。 10週半ば、心拍確認後に稽留流産しました。 基礎体温から、はじめの生理前は排卵していなく、2回目の生理前は排卵はしているものの、低温期から高温期の移行がゆるやかで、高温期の期間が7日と短くなっています。生理周期も乱れています。 妊娠前は周期は順調で、28日周期で2層になった基礎体温でした。 早く妊娠したいので、3回目の生理を見送ったら試みたいと思っています。 病院では、高温が短いのが気になる場合は、注射や薬の服用で高温期を維持する方法を説明されました。(強制ではなく、あくまで私の希望次第です) 流産から2か月半、また体が回復して、薬などに頼らず妊娠できることを期待して、3回目の生理まで基礎体温を計り、様子を見ることにしました。 より流産率を低くして次の妊娠に挑みたいので、今回も高温期が短ければ治療を考えています。 流産した時は、心拍も確認でき、10週半ばまでは順調に赤ちゃんも大きくなっていたので、妊娠前の黄体機能不全は考えにくいとのことです。 前置きが長くなりましたが、質問は、 1)2回目の生理と3回目の生理までの短い期間で体が回復することは起こりうることなのでしょうか。 2)黄体機能不全ではないのに、高温期を維持する治療をしてもいいのでしょうか。(体や妊娠した場合の胎児への影響など) 3)基礎体温が元に戻っているのに気付かず、治療を続けても問題ないのでしょうか。 できるだけ早く、流産のリスクを避けて健康な赤ちゃんを産みたいと切望しています。 そのためにどのように今後していくか迷っています。 よろしくお願いします。

1人の医師が回答

稽留流産後の経過に不安

person 30代/女性 -

産婦人科の先生にご相談です。 体外受精の末、待望の初妊娠。しかし、妊娠7週で稽留流産。掻爬術を受けました。手術当日特に腹痛も無く、出血もトイレの拭き取り時に少し付く程度でした。3日分「あすか」と「フロモックス」処方され、服用中です。術後翌日の診察(エコー)で「子宮内で出血している所見がある」「次の1週間後の診察迄に、出血があるかもしれません」と説明を受けました。エコーで診てもらうと、子宮内では結構な範囲で出血している様な状況のようでした。 お聞きしたいのは、 1、自覚症状はあまり無かったので経過順調だと思っていたが、子宮内で出血(それが外に出てこない)は、良くある事なのか?あまり良くない傾向なのか? 2、流産の辛さから、手術後(当日)に飲酒をしてしまった(缶チューハイ2本、ワイングラス1杯)事が、子宮内出血の原因となるか? ※今更ですが、飲酒に関しては浅はかな行動だったと猛省しています… 3、今回の術後の経過が、今後の妊娠や出産に悪影響を及ぼしてしまうリスクはどのくらいあるか? 4、今の自分に出来ることは何かありますか?(安静にする、逆に体を動かす等) の4点です。とても不安です。厳しいご意見も覚悟の上での相談です。ご回答よろしくお願い致します。

1人の医師が回答

37歳反復流産。PGT-Aをするかどうか

person 30代/女性 -

いつもお世話になっています。 本日、9週0日にて稽留流産と診断されました。 流産はこれで連続2回目となり、前回は6月に流産しています。 両方体外受精にて妊娠しており、AIHでは妊娠できませんでした。 そのため、医師よりPGT-Aを勧められている状況です。 なんとか、36歳の間に妊娠して、37歳で産みたかったのですが 残念ながら、願いは叶いませんでした。 そして、PGT-Aをするならば 保険の受精卵3個はそのまま置いておき、 再度採卵から全額自費になること、不育症検査や流産の検査・治療費も含めると 150万ほどかかることを伝えられました。 また、PGT-Aをしたとしても、私のAMH(1.3)では 7~8個程度であり、もし正常胚がなければ全て水の泡となってしまいます。 以上の説明を受け、今後の治療方針について悩んでいます。 ・保険の治療を続け、3個の受精卵を戻す。全て流産した場合1年以上失う可能性がある。 ・リスクを承知でPGT-Aをし、最短で出産を目指す。低AMHのため正常胚が得られない可能性あり。 どちらかが選択肢になると思いますが、もし、私が先生の患者であったら どちらを勧められますか? (最終的に私と夫の判断になるということは理解しています) もし、PGT-Aをしたとして、金銭的には1回が限界になると思います。 また、前回流産した際にどうしても気になって、流産検体検査にて染色体を検査したところ 22トリソミーの数的異常を指摘されました。 この場合、構造異常は指摘されていないため、夫婦の染色体に構造異常はないと考えても良い物でしょうか。 沢山質問してしまってすみません。 いきなり考えることなどが増えてしまい、混乱しております。 どうかお知恵をお貸しください。

1人の医師が回答

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