約5か月半前に検診で45歳で初めて3×6mmの繊維腺腫疑いの再検査に、一週間前大学病院に行きましたが、形状、大きさともに変化がないことから、葉状腫瘍の可能性は低く繊維腺腫と思う、2年後の検診でよいと言われ、組織診をしたい旨を申し出たのですが、小さすぎて針でつけないし予約が取れないとの事で、近所の総合病院へ大学病院で撮ったマンモグラフィー(高濃度乳房)と検診のエコーを持って行きました。
海外へ行き2年間日本に戻らないことを伝えると、半年後に定期検査が受けれないならコアニードルバイオプシー検査をするよう勧められました。
1、外科的切除生検を希望しましたが、順序的にはコア生検と言われました。正しいのでしょうか?
2、https://www.shonandai-breast.com/phyllodes_tumor/ マンモトーム生検のほうがコア生検よりも葉状腫瘍に適した検査との事ですが、私が受けた検査は選択ミスということはないですか?コア生検では葉状腫瘍を繊維腺腫と誤診されてしまうのは本当でしょうか?
3,このサイズの腫瘍をばね式で5回突くと確実に確定診断がつくのでしょうか?また、突きすぎではないですか?
4,マンモトーム生検も希望しましたが医師はコア生検を勧めしました。このサイズの腫瘍には勧めない検査ですか?
5,コア生検での陰性結果が、もし葉状腫瘍だった場合、針で突き刺したところから播種が起こって肺や臓器に遠隔転移しますか?
6,検査で形の壊れた腫瘍は葉状腺腫であった場合、悪性転化しますか?
7,大学病院では小さくて針で突けないと言われたので、もしかして今回の検査で針で突けてないのではないか?
8,二年後の検診でよかったのに、やらなくてよい検査をしてしまったでしょうか?
9,過剰に心配した結果、検査をし、腺腫や身体に痛みが残ったりしませんか?