癌骨に転移したらに該当するQ&A

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高リスク前立腺癌治療方法について

person 50代/男性 -

以前相談させていただいた事があります。54才、尿閉にて緊急受診。 PSA40.グリソンスコア8〜9.骨転移あり。内臓転移無し。前立腺癌ステージ4との事。 緊急を要するとの事で、前立腺癌診断後2週間で外科的去勢術➕カソデックスを飲み始めました。 術後の1ヶ月検診にてPSAが0.068まで下がっており、主治医の先生は驚いておりました(PSAが半分に下がれば良いくらいに思っていたとの事) 今の病院では治療方法が限られるとの事で、国立のがんセンターを紹介され昨日行ってまいりました。 体調も良く、PSAの数値も下がっているので次は放射線か、今の薬を飲み続けるのかと思っていましたが、このまま緩い薬を飲み続けて、効かなくなってきてから徐々に強い薬に強くするのではなく、最初から強い薬、抗がん剤を使用する方が最近は主流になっていると言われ戸惑っております。 ザイティガ、イクスタンジ、アーリーダ、ニュベクオのパンフレットが渡されました。 ドキタキセルの話もありました。 ドキタキセルは最後の砦と思っており、順調にPSAが下がっているのに 強いホルモン剤は必要でしょうか? 体調も良く、痛みなどは全くありません。もし、強いホルモン剤を飲み始める場合、良い順番はありますでしょうか? 効果は分かりませんが、いずれ放射線を当てて頂きたいと思っておりますが、その話をしても大丈夫でしょうか? 前回の初受診の際、担当の先生から次回からは化学療法担当の先生になると言われております(大きな病院の為、それぞれ担当部門があるようです) テキパキ言われる為、なかなか気持ちを伝えられずにおります。 次回受診の際に、今後の治療スケジュールを聞いても大丈夫でしょうか?

2人の医師が回答

お医者さまからの治療方法の提案について

person 70代以上/男性 - 解決済み

現在色々な臨床試験を自分で探して居るのですが、試験成績などを一般人では調べられない、遺伝子変異を調べたいと言っても怪訝な顔をされるなど壁があり悩んでおります。 そもそもお医者様から、こういう臨床があるから受けてみたら?と勧めて頂いたり、良い臨床があれば教えて下さいと聞ければ良いのですが、今の主治医の方では難しいです。(転院も考えています) 現在は標準治療としては、抗がん剤しか残っておらず、無造悪期間が短い事は目に見えているので、身体が耐えられるまでは手を尽くしたいと考えています。 そこで質問ですが、そもそも医者側から患者へ臨床試験を提案する事は禁止されているのでしょうか?(提案したら、効かない場合に文句を言われるなどのリスク回避の為、言わない?) ご返信は参考程度にさせて頂きますので、ざっくばらんな意見を聞かせて頂けたら幸いです。 症状: -肺腺癌ステージ4 -EGFR遺伝子変異陽性 -ファーストラインはオシメルチニブ使用 -オシメルチニブ抵抗性出現 -治療期間10ヶ月 -胸水少量有、タルクにて胸膜癒着術実施済 -骨、胸膜転移有 -PD-L1 70%発現

9人の医師が回答

CT検査で、臀部に水が溜まっていると言われた。

person 60代/女性 -

1昨年、太ももの火傷の痕が癌化して手術受け、そのあと定期的にCTでの検査(胸から足まで)をしています。転移もなく手術後の経過はいいのですが、8月の検査で右臀部に水が溜まっていると言われました。(2月の検査では言われませんでした)もともと痩せていて、骨が当たって、固いイスや自転車に長く座っていると痛くなったりして、すわりダコのようなものが出来ています。医師(皮膚科)からは、触診をして、床ずれの軽いもので、そのままで特に治療することはないということでした。 そのことを聞いたせいかもしれませんが、自転車に長く乗ったときなど、右のおしりのほうが痛みが強いような気がします。また、昨日は急に右足の膝から下に、歩いたり、階段をおりたり、力がかかると、ダルいような痛みがありました。2,3時間で痛みは引いたのですが、こんなことは初めてで、ちょっと心配になりました。足の痛みは関係ないのかもしれませんが、臀部に水が溜まっているというのは、整形外科などで診察を受けたほうがいいのでしょうか。それとも、次のCTまで(2月)様子をみていけばいいでょうか。

4人の医師が回答

太腿の激しい痛みについて

person 60代/男性 -

60代男性。グリサンスコア9-10、PSA値17で悪性診断。転移が見られず、全摘出手術を実施しました。術後最初の検査で、PSA値が3.0と高く、病理検査でも精嚢とリンパに転移が見られると診断され、ホルモン治療を開始。アップフロントかビカルタミドの選択は、ビカルタミドを選択。ホルモン治療(ゴナックス注射、投薬)により、一時はPSA値が0.089まで数値が下がったんですが、その後上昇を続け、0.67→その後1.7とかなり上がりました。去勢抵抗性前立腺がんと診断され、現在ザイティガとゴナックス注射を続けております。数値の0.67の段階で再度CTを撮り、骨に一部転移らしきものが見られ、放射線を検討しましたが、このCT結果だけでは、放射線使用するのは適切ではないと判断し、中止となり、上述の通り、ザイティガ、ゴナックスを続けております。その後、数値が上昇へと転じ、再度CTの結果、直腸あたりの白い影が少し大きくなっており、ここへ放射線照射。が、PSA値が下がらず、逆に4.6(この一カ月前の数値が1.7)と急に上がったため、抗がん剤治療の選択肢を提示されました。その後の医師との話し合いの中で、抗がん剤治療をする年齢として、60代前半はまだまだ若い方で副反応がキツい可能性が高く、抗がん剤治療が聞かない場合の次のことを考えると厳しい結論を取らざるをえない。ということで、ちょうど実施されている治験の選択肢をいただき、今月下旬より開始予定です。 現在、こういった状況ですが、3週間前より右太ももの痛みがあり、最初は軽い筋肉痛、炎症と考えていたんですが、今、痛みがひどくなり、痛み止めで抑えております。手で触っても痛みがわかり、腿付け根辺りに張っている感があります。服用中ザイティガやゴナックスによる副反応で、こういった腿の痛みなどが発生する可能性はありますでしょうか?この点お教えください。

2人の医師が回答

再発率について

person 40代/女性 -

このタイプの再発率を教えていただけないでしょうか? 今後の再発率について。 44歳・乳がんを経験しています。 まず、私の乳がんの症状をお知らせいたします。 手術は2004年9月末に行いました。 良性腫瘍の可能性もあった為、手術の際に病理検査。 悪性を判断され「乳がん」の手術に切り替えました。 しこりの大きさはT2、3センチ位、 リンパ節転移なし、 遠隔転移なし、ステージ2期Aでした。 組織学的分類 硬がん、 断端 無し、 組織異型度 グレード2、 ER+、 PgR+、 Her2/new−、 です。 手術後、放射線25回、飲み薬5年間、お腹への注射など、主治医の先生が私に1番 的確な治療をして下さいました。 その後、妊娠を希望したので、飲み薬を一旦止め幸い2008年7月に女児出産もする事ができました。 初乳を与えた後、断乳し、再度薬を飲みました。その後も経過順調でしたので、5年間の薬は終わりました。 今は年に一度の血液検査・マンモ・エコー・触診だけになりました。 只今、8年半が経ち、目安の10年まであと1年半ですが、 ここ最近 「再発」に対する恐怖の為、寝れず あまり食欲もなく気が滅入ってしまっております。ちょっとでも身体の何処かが ズキンっ…となると 骨転移なのかな?っとビクビクしてしまいます。 どこかでルミナールAタイプの人はわりと遅く再発しやすい…と記事をよんだ事もあり、乳がんにも関わらず妊娠・出産もしましたので 他の方よりも再発率が高くなるのでは・・・と不安になります。 先日の年一回の定期検診の際に 再発率の事を聞くことが 出来なく・・・っと言うか、先生は10年でも15年たっても稀に再発します・・・位しか言ってくれません。 (割と無口ですが信頼できる先生です。) お分かりになるようでしたら10年未満の再発率、 10年以降の再発率も教えて下さい。15年経過すれば 一安心出来ますでしょうか?

1人の医師が回答

膵ガンからの転移(危険度・治療法を教えて下さい)

person 40代/男性 -

2008年3月に母(現在69歳)に膵臓がんが見つかり、幸い外科手術が出来、以降2週に一度の点滴による抗癌剤治療も継続しているのですが、先日1年以上経過した事もありPET検査をした所、下記の様な検査結果が出てしまい、困惑しております。これがどの程度の危険度なのか、何か良い治療法があるのか(例えば重粒子治療など)…。担当の医師からはとりあえず服用による抗癌剤投与を勧められていますが、あまり積極的な治療法に感じられず不安が募ります。 【検査結果】 1.腎門部レベルの左傍大動脈リンパ節は腫大し、周囲の脂肪織濃度は上昇しています。同部のSUVmax=早期相;3.1→遅延相;3.2と高値を呈している。 2.肝S1、S3の皮膜下にhot Spotがあり、SUVmax=S1で3.6→3.8、S3で2.9→3.2と計測されます。 3.左肺上葉胸膜下、右肺上・中葉胸膜下に複数の点状結節が出現。1cm以下につき、集積有無での評価は出来ません。 4.大腸にはhot spotが散見され、下行結腸主体に等間隔でのspotが見られます。CTではこれに一致した部位で腸管が収縮。蠕動異常に伴った変化が考えられる。 その他の部位に悪性疾患や活動性病変を伴う異常なFDG集積は認めません。2008/10/1のPETで見られていたL1/2椎体周囲への集積(脊椎炎の疑い)は消失しています。骨にはびまん性の硬化像が認められます。 傍大動脈リンパ節転移、肝S1・S2に転移、集積は確認出来ないが多発性肺転移と考えられます。 現在母はそれなりに元気に過ごしておりますが、先行き不安でなりません。どんな事をしてでも助けたいと思っています。何か良い知恵を頂けます様お願い申し上げます。

1人の医師が回答

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