37週の出産に該当するQ&A

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帝王切開時の麻酔と術後の痛みのコントロールについて

person 30代/女性 -

37週4日の妊婦です。38週1日のタイミングで帝王切開を行うことになっています。先週、硬膜外麻酔とくも膜下麻酔の併用でないことを知りました。 以前、子宮間質部の子宮外妊娠のため、大学病院にて腹腔鏡手術により子宮の一部の切開、および右側の卵管を切除しました。そのときの術後の痛みがトラウマになっております。全身麻酔が切れたときに痛くて痛くてどうしようもなく、入れていただいた点滴も効かず、その後、時間を空けて座薬を入れていただくことでようやく落ち着きました。その間が地獄でした。うめき声をあげながら動けず泣いておりました。 今回は帝王切開ということで開腹手術なので、痛み自体が更に強いことは容易に想像できます。くも膜下麻酔のみでの手術であると思っておらず、腹腔鏡手術をした大学病院でそのまま出産をすることにしたので、今の状況に絶望しております。 手術の前日に麻酔科の先生と話せるようなので、そのときにダメ元で硬膜外麻酔を使ってもらえないか確認しますが、あまり期待できません。そこで質問です。 1.今のところ、を6時間おきに投与するとのことでしたが、最初から座薬にしてもらう、または点滴をもう少し効果の高いものにして貰うことをリクエストすることはナンセンスでしょうか? 2.情報を色々と検索し、麻薬とくも膜下麻酔の併用である程度の痛みのコントロールができるとの情報を知りました。こちらをお願いすることは可能でしょうか? これまで産婦人科医の先生と胎児の状況のみを内診の際に話していたため、ここに来て想定外の状況に戸惑っている一方で、麻酔科医の方とはお話したことがないので、どのように立ち回ればいいか迷っております。受け入れて耐えるしかないのでしょうか?コメントいただけますと幸いです。

3人の医師が回答

妊娠中のピロリ菌、胃がんの検査

person 30代/女性 -

37歳、3人目妊娠30週(8ヶ月)です。 妊娠中に胃カメラやピロリ菌の検査を受けることができますか? これから出産と授乳を控えていますがいつ検査を受けるのが良いですか? 最近胃もたれ、胃の不快感が気になります。 嘔吐、胃痛、下痢、便秘はありません。 胃もたれがあっても食べ始めると普通に食べることができますし、食べてスッキリすることも食べたら更にもたれることもあります。 もともとよく食べる方で主食をよく食べていましたが妊娠して食べる量は減りました。 妊娠前の体重が62kg、初期のつわりで60kgに減り今は67kgです。 初期のつわりは16週頃(5ヶ月)に落ち着き、過去2回の妊娠時に比較したら嘔吐が多かったです。 今の症状について産婦人科では後期つわりだと思うと言われましたがこれまでの妊娠で後期つわりになったことはありません。 今ある症状は後期つわりと思っていて良いのでしょうか? 最近祖父(88)が胃がんステージ4と診断されました。 祖母はピロリ菌に感染していました。 母のピロリ菌感染の有無はわかりません。 私は幼い時、よく祖父母にご飯を食べさせてもらい、親や祖父母と食器の共有、食べ掛けを食べる等はよくしていました。 私はピロリ菌の感染の可能性は高いでしょうか? これまで胃の内視鏡検査やバリウムの検査は受けたことがありません。 大腸内視鏡検査は4年前に受けて良性のポリープを取りました。 胃がんの検査やピロリ菌の検査は妊娠後期に受けることはできますか? 現状急いで妊娠中に検査を受ける必要があると思いますか? また、授乳中に検査を受けることができますか? 最近祖父が胃がんと診断され、胃がんは症状が出た頃には進行していると聞いたので怖くて焦っています。 今の私の状況だとどうするのが良いかご意見お願いします。

7人の医師が回答

生後30日の赤ちゃんの吐き戻し、体重増加、哺乳量について

person 30代/女性 -

生後30日の男の子がいます。37週5日で2656gで出産し、ミルクを飲む時に呼吸を忘れ酸素濃度が下がるため、退院も1週間ほど延びました。先生からも空気も沢山飲んでしまうと言われていました。退院後もまだ沢山空気を飲んでいるのは感じます。 ◾️吐き戻しについて 生後2週頃から、吐き戻しが増え、最近はほぼ毎日吐き戻しています。多い時は毎回の授乳で吐きます。 ゲップと同時に結構な量のミルクを戻すこともあれば、授乳から数時間経った後に透明の液体や、透明の液体の中に白いミルクの粕のようなものが入っていたり様々です。 吐き戻し後は機嫌は特に悪くなさそうですが、毎回吐き戻すためミルクの量が多いのかと思い、量を減らして数日試していますが、体重の増えも気になっています。 ◾️授乳量 生後28日目までは、母乳とミルクの混合で1回あたり大体合わせて80mlの量を7-8回飲ませていました。 (母乳が20-40ml+ミルク60-40ml)※母乳はスケールで測っています。 1日の合計は550-600くらいでした。 ただ、吐き戻しが多いため、ここ数日はミルクの量を20-40mlに少なくし、一回トータル60-70mlで7回ほどに減らしてみています。 1日合計は500ml前後。現在の体重は3350gほどですが、量は少ないでしょうか。 ◾️体重の増え 2,656gで産まれた後、生後12日目の退院時は2500g代と入院中体重の増えが良くなく。 退院から本日までの16日間で体重は3350gに増えました。ですが、上段のミルク量を減らしてからの数日は体重が増えず横ばいでやはり量を増やした方がいいでしょうか。 乱文になりましたが、吐き戻しが多いが特に気にしなくて良いのか、1日の授乳量は適正か、体重の増えは問題ないかの3点を教えていただけると嬉しいです。

7人の医師が回答

体外受精で4回陰性、1回稽留流産。6回目の移植について相談。

person 30代/女性 -

第二子不妊治療で5回移植成功せず(4回陰性、1回13週で稽留流産)次の移植方針について悩んでいます。検査をすべきか、再度移植すべきかご意見ください。 ●相談者 38歳(妻)。夫は37歳。 ●治療履歴 2020年2月 不妊原因不明のため医師の勧めで腹腔鏡手術(手術時に子宮内膜症治療) 2020年6月 採卵 →9個胚盤胞を凍結保存 2020年9月 4BA移植し、陽性。翌年第一子出産。 2023年6月 第二子の不妊治療を開始。子宮鏡問題なし。 2023年7月 4AA移植。陰性 hcg反応なし。着床せず 2023年8月 4BA移植。陰性 同上 2023年11月 腹腔鏡手術 腹腔内に血溜まり?や小さなブルーベリースポットあり。治療済み。 2023年12月 4AB 移植 着床するも13週で稽留流産(10週6日頃成長止まった模様) 2024年5月 4AA移植 BT8判定日 hcg 0.6で陰性。 2024年6月 4AA移植 陰性 ●相談したい内容 今残っている凍結胚盤胞は34歳の時に採卵受精した胚盤胞3つで、以下です。 4BB ふりかけx2 4AB顕微授精 主治医からは腹腔鏡の効果が半年あるので、それを優先して次も移植することをお勧めされています。 1⇨2023年12月の移植で妊娠はしているので子宮側に大きな問題はないとすると再度移植する意味はあると考えますか? 2⇨保険適用での治療ですが何か並行してできることはありますか?主治医からは子宮内フローラ検査について教えてもらいましたが結果が出るまで3週間程度で最悪2周期見送らねばならず時間のロスもありそうなので前向きではないです。移植と並行して検査せずにラクトバチルス菌の膣錠を試すのとかはどう思いますか?なんの対策もせず再度移植は意味がない気がしてしまいます。

1人の医師が回答

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