椅子から落ちたに該当するQ&A

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揺さぶられっ子症候群について。

person 乳幼児/男性 -

生後24日の新生児です。 昨夜深夜に椅子に座りながら抱っこをしていました。左足を足台に乗せ高くし、左腕と左の太ももで赤ちゃんの首と身体を支えるような形です。また左腕は太ももの上に置くような形です。 前方のテーブルからものが落ちそうになったため、阻止しようとしたときに左足を勢いよく下ろしてしまったため、太ももに乗せていた腕ごと赤ちゃんが落ち、頭を勢いよく左腕と太ももで受け止めてしまいました。 その際は赤ちゃんは特に泣きもせず、大人しく様子は変わりありませんでした。 その日の日中は、いつもは3時間弱でミルクか母乳をあげることが多いのですが、5時間ほど眠る状態が2回ほどありました。ただ、一回に飲む量は変わりありません。 また、夜に授乳した直後に口と鼻から母乳が出てきてしまうことも一度ありました。 翌日の今日は、外出したのもあり寝ている時間が長いような気もしますが、帰宅後に授乳させたところ母乳をまた口と鼻から吐いてしまい、オエっと嗚咽のようなものもみられたようです。ただ、24時間ほど便がいつもより少なく、お腹が少し張っているような気がするのでそちらの影響もあるかもしれません。 この場合揺さぶられっ子症候群になっている可能性はありますでしょうか。

10人の医師が回答

仕方のないことですか?

person 50代/女性 -

初めて相談させていただきます。 境界性人格障害と診断され、苦しい治療を続けて十年が過ぎました。 主治医は集団療法の場で見ていても他の患者さんに対してもそうなのですが、患者の状態が落ち着いている時はきわめて親しげに?にこやかに対応してるのですが、いったん具合が悪く、例えば思い違いのことを口にしたりすると、形相を変え、顔を真っ赤にして熱弁を奮い、時にはその興奮を抑えきれなくて、黙ってけんめいに落ち着こうとしてる時もよく見受けられました。 たぶん熱心なのだと思いますし、患者の為に厳しくしなければということなのだろうと思おうとしてきましたが、こちらとしては、言われたことが理解できないで混乱し不安なところに、そういう過激な態度に出られると、ただただ傷つくばかりで…。 それでもなんとか治りたくてこれまで食らいついてきたのですが、昨日も診察中、私の質問が堂々巡りでこれ以上話すのは良くないという判断から、椅子を立ち、いきなりドアを開け、他の患者さんの注目する前で、いきなり料金を言われ、ほとんど追い出されんばかりの形でやっとの思いで帰って来ました。これ以上話さない方がいいという先生の判断には私も納得し、ただなんとか落ち着こうとして座っていたのですが、それは許されなかったようで、ひどく傷ついた思いがし、もともと薄っぺらな自尊心がぺしゃんこになってしまいました。 そのことを話しても、また如何に私が誤っていたか、自分の対応が正しかったか熱弁をふるわれるだけだと思います。 いつ頃からか顔色を見ながら話すようになりました。 境界性人格障害だからこんな扱いを受けるのですか? 仕方のないことですか?

1人の医師が回答

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