ASTが高いに該当するQ&A

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γ-GTPの数値について

person 30代/女性 -

現在、潜在性甲状腺機能亢進症orプランマー病疑い等で複数の病院に通院中です。 (主な症状⇒頭痛、倦怠感、微熱、腹痛・下痢、動悸、気分の落ち込み、思考力の低下等。甲状腺内に5mmと8mmの腫瘍あり。) 〈現在服用中の薬〉 ◎月経困難症用 ルナベル配合錠LD(4年位前から服用) ◎コロナ後遺症用⇒2021.1月下旬に診断 当帰芍薬散・加味帰脾湯・ミヤBM錠・市販サプリメント等(亜鉛・鉄&マルチビタミン・マグネシウム&カルシウム&ビタミンD・コエンザイムQ10・アミノバイタルアクティブファイン) ◎上咽頭炎用⇒2021.8月下旬に診断 トラネキサム酸錠500mg・ファモチジンD錠20mg・フルチカゾン点鼻液50μg+週1のBスポット治療 毎月甲状腺外来に通院しています。 8月中旬実施の血液検査でγ-GTPの数値だけ初めて平均値より上の数値でした(毎月だいたい20前後。基準値は0〜35と記載あり、8月のは107)。飲酒はほとんどしません。食事も食欲不振になる時が多いです。色々調べたら、飲酒していなくても肝臓の病気になったりする事があると見て少し不安になり相談いたしました。 Q1.肝臓の数値は、その時の体調等で一時的に高値になったりする事があるのでしょうか? Q2.医師からは数値が高いことと飲酒の有無の確認以外特に指摘事項はなかったのですが、今後何か気をつけるべき事はありますでしょうか? Q3.甲状腺の数値が不安定だと肝臓の数値にも何か影響が出てくるのでしょうか? よろしくお願いいたします。 (直近の血液検査数値) TSH⇒0.054 FT3⇒3.63 FT4⇒1.50 サイログロブリン⇒39.80 AST(GOT)⇒18 ALT(GPT)⇒19 CRE⇒0.46 eGFR⇒126.3 TG抗体と抗TPOは問題なし。

2人の医師が回答

肝機能の数値の悪化。

person 40代/女性 - 解決済み

宜しくお願い致します。 8年前からアルコール依存症が原因の肝硬変を患っており 4月末から5月いっぱい、やはり大量飲酒が原因で重症の急性膵炎で入院しておりました。 退院後は同病院内にある精神科でカウンセリングとレグテクトの処方、消化器内科ではランプラゾール、エカベトNa、ラックビー、酸化マグネシウムを処方してもらっています。                         消化器内科は7月から2ヶ月毎の受診と血液と尿の検査になったのですが、その間に数回スリップしてしまい直ぐに禁酒して、最後の飲酒からは1ヶ月以上経ちます。 本日の血液検査で「膵炎の数値は下がったけど肝機能の数値が悪化している」と言われました。 血中アミラーゼ76 尿アミラーゼ68 中性脂肪138 総コレステロール172 AST435 ALT340 LAP82 LD451 γ-GT65 飲酒の件と最近疲れやすく常に眠気やだるさがあったこと、日常生活では痛みなどは無かったこと、一ヶ月前から水泳やウオーキング等の運動を開始したこと、販売業の仕事に週2日復帰した話もしました。 触診でも特に痛みを覚えず、先生からはシコリもないと言われました。 その後点滴(肝機能のお薬と電解質と言われました)を一本受け、追加でウルソを1日3回30日分を処方され、それを飲みながら様子を見て、来月一番初めの担当医師の診察の日に、もう1度血液と尿検査をしましょうと言われました。 気になったのは、当然再飲酒で肝機能が悪化したのだと思いますが、ウルソでの改善は望めるのでしょうか。 またこのまま膵炎を発症してしまう可能性は高いのでしょうか。 点滴はされたものの、その日に帰れたという事は、入院する程の悪化では無いのでしょうか。 食事面は特に指導は受けていないのですが、今までどおり「脂質に気をつけて消化の良い食べ物」で大丈夫なのでしょうか。 長くなりましたが、宜しくお願い致します。

6人の医師が回答

体が黄色いのですが

person 50代/女性 -

何年か前にも人から言われたりしていたのですが、今年の2月から急に、手のひらや足の裏、足のすねの黄色さを心配しています。元々菜食ですが、何年も前より血糖値を考えて野菜から沢山食べたり、肉はハンバーグとかでしか食べません。去年の9~12月はリュープリンで生理がなかった為かHbA1cが高めで、糖質制限食を徹底してやっていました。今年になって生理が復活してきてからHbA1cが5、0辺りになっていましたが、それと共に貧血も10となってきました。でも今月の生理はだらだら続きやっと止まった感じで、一週間前のHbA1cは5,6となっていました。閉経が近いのかなと思うようになっています。糖尿病科にかかってからは、炭水化物を摂るのにあわせて「めかぶ」を毎食摂ったりしていました。甲状腺機能低下を指摘され、手足の黄色さがそれから来ているのかわかりませんがチラージン12,5を飲み始めました。それまで摂っていた「めかぶ」や「クロレラ」は止めています。好きなブロッコリーやトマト製品も控えています。尚、柑橘類や人参・かぼちゃは以前からあまり摂ってません。去年よりASTは14~16、ALTは9~13、ɤーGTは9~10、ALPは204~236を推移しています。腹部エコーは去年9月から3回検査しましたが、今年の2月27日の結果では、今まであった脂肪肝がほぼない状態で、すい臓の実質エコー上昇と言われていたのがそれほどでもないと言われました。この冬は手足が特に冷たかったです。元々は白い肌で、屋外で特に淡い黄色肌という感じです。屋内ではわからない、夕方以降は手のひらも赤味がさしている感じでもあります。白目や爪も全く黄色くありません。消化器科でよく調べてもらった方がいいでしょうか。これから暖かくなり皮膚を露出する機会が増えるので、外出するのが急に躊躇してしまうこの頃です。先生のご見解を宜しくお願い致します。

1人の医師が回答

リンパ球数について

41歳、女性です。 2週間前に38度前後の発熱が3日間続き、1週間前に発疹と全身のひどい関節痛が出ました。血液検査の結果、「りんご病」と分かったのですが、同時に一般の血液検査と膠原病やリウマチの検査もしました。 その中で、白血球の詳しい検査で、Lymphoが21%、Seg69% Mono7% その他1%とあります。その他とは、りんご病などに感染すると増える異形のものと説明されました。 リンパ球を含めて、全てぎりぎり基準値に入っていますが、いつもの健診では30〜38%くらいはあります。私は白血球がもともと少なく、健康な時の検診では2500〜3000くらいなので、リンパ球の計算をすると1000〜1200くらいです。 今回の血液検査では、白血球は3840といつもより高めでしたが、リンパ球が21%なので、計算すると806です。リンパ球の数が1000を切ると「リンパ球減少症」という病気のようですが、私の場合もすぐにこの病気を疑った方が良いのでしょうか…。 検査結果を説明してくれた医師は、リンパ球については何も言われませんでしたが、白血球がいつも少なく「要精密検査」で帰ってくるので、リンパ球数も毎回計算して気に していたので、800という数字を初めて見て動揺しています。 3年前に階段から落ちて救急車で運ばれた時、白血球が6300でリンパ球が14%ということがありました。この時も計算すると880くらいでしたが、階段から落ちてけがをしたせいで問題なしと言われました。今回も、りんご病の感染が関係してこのような結果に一時的になっていると考えても良いのでしょうか。不安です。 今回の検査で他に異常だったのが、肝機能でAST97 ALT138です。他、血清補体価(CH50)が5でした。貧血なし、リウマチ(-)、膠原病の検査も異常なしでした。また、今年の6月に健診を受けていますが、その時はリンパ球38%、好中球51%、単球8.5%、好酸球1.1、好塩基球0.4でした。

1人の医師が回答

腹痛でアミラーゼ値が高い

person 30代/女性 - 解決済み

昨年5月下旬に急な腹痛(鳩尾、背中、右肩)で動けなくなり、救急車を呼びました。救急車到着時には腹痛は治り、検査の結果(血液、CT、心電図)、「胆石があり、それが落ちて痛みが治ったのでは」と言われました。ただ、アミラーゼが500超えていたので後日再検査となり、MRIを撮りましたが、異常なくアミラーゼも200弱に下がっていたので、「急性膵炎」「また痛くなったら通院を」と言われ、食事制限もなく終わりました。 そして2月下旬に運動後胸が痛くなり、部位は違うものの、痛みの種類が同じでした。翌日、今度は胸とお腹が痛くなり40〜50分動けなくなりました。痛みが引いた直後に下痢をし数日間軟便でした。更に1週間後の3月上旬にまた腹痛があり(動ける程度の痛み)通院。心臓はBMPが22と若干高めでしたが、心電図やレントゲンに特に異常は無く、冠攣性狭心症かもと言われてニトロペンを処方。お腹はAST48とALT28、アミラーゼ593でした。特に処置はありませんでした。数日間37.4℃の微熱と倦怠感がありました(白血球は毎回正常)。唾液腺か膵臓か調べるから1週間後に来てと言われて通院すると、結果は膵臓の方でしたが、その日に採血するとアミラーゼが186に下がっており、また「痛くなったら来て」「食事も普通で良い」と言われて終わりました。 血液検査の結果を見ると、3月上旬の時のリパーゼが1345もあり(1週間後には48に下がっている)、本当にこのまま放置で良いのか心配です。今はお腹が痛くなるのが怖くて油物は控えていますが、体重も減ってしまいます(元々痩せ型です)。膵炎を繰り返すと慢性膵炎になると聞いたので、普通の食事に戻すのも怖いです。因みに5月以降油を少なくしていましたが、2月に痛くなっています。本当に痛くなるまで放置で、痛くなったら通院で良いのでしょうか。 お酒は元々月1〜2回程度です。

4人の医師が回答

肝臓 門脈血流低下について

person 30代/男性 -

昨年11月の人間ドックで肝臓の数値が高いが脂肪肝等は見当たらず、経過観測後、先週に肝臓内科にて造影剤CTを撮影致しました。最新の血液検査の肝臓数値と、CT診断は以下のとおりで、大学病院にて門脈血流低下の原因を調べましょうとなりました。人間ドックは毎年受けており、血液検査に限ると昨年7月に受けた時に問題はなく、昨年11月に初めて異常が出て今も続いております。 昨年一年間で、(身長約180cmに対し、)体重を95kgから67kg まで運動・食生活で落とし、今は69-70kgで推移しております。昨年7月以降では、毎朝にシリアル(大豆タンパク質系1人前 + 小麦ブラン食物繊維系 - 双方共に鉄分豊富)を合計2人前分を食しており、肝臓数値が悪化した期間と被ります。 聞いたことがない診断なのでとても心配しています。飲酒は付き合い程度、薬は先月コロナ罹患時に一度だけカロナールと漢方を飲んだ程度です。 大学病院での検査結果を待つしかないのですが、どういった要因が考えられそうでしょうか?また、予後を含めて先生方の所見を教えて頂ければとても助かります。自覚症状はありません。 <血液検査> AST 45 ALT 122 γGTP 144 * B型及びC型肝炎は陰性 <造影剤CT結果> ・所見 肝に占拠性病変は無く、有意な胆管拡張も認めません。造影門脈相で肝実質も網状の造影不良域を認め、抹消の門脈は抽出不良となっています。遅延相でも肝静脈は抽出されておらず、血流の低下が示唆されます。門脈血栓や静脈閉塞(バッドキアリ症候群)などの器質的病変を認めません。 胆嚢、膵の形態は正常です。脾は正常大です。上腹部に腹水や腫大リンパ節を認めません。 ・診断 門脈血流低下 (抹消レベルでの門脈血流低下(肝類洞閉塞症候群)疑い。薬剤の内服歴(漢方やサプリメントを含め)考慮

4人の医師が回答

白血病?それとも他の病気?

person 20代/男性 - 解決済み

4/4に夜に38.8℃の熱が出て、脈も高かったので病院に診てもらいました。日中ビラ配りをしていたこともあり、熱中症か風邪の初期症状と診断されました。しかし熱と時折関節痛が続き、4/8から下痢、食欲低下もみられたことから、再度診てもらった所、ウイルス性の風邪かうつ熱と診断されました。その後、4/9の昼頃から熱が下がり平熱状態に戻り、食欲も回復しました。 4/11に4/4と4/8の血液検査の結果から、「特に異常はないが脂肪肝傾向にあるかも?」と言われたので糖質を制限しつつ、暮らしていました。しかしその間も、なんとなくお腹の膨張感があり、4/18から背骨が詰まった感じと、時折痛みがあり、4/20の夕方に痛みがないものの、左腹が一瞬じわーんという感じがして、夜に血の気が引くような、立ち続けるのがしんどいといった症状が現れたので、4/21は布団で寝ていました。37.5℃の熱と右腰に少し痛み、だるさ、食欲低下、そして寝ているときは冷や汗などが出ました。今日は昼間に1度37.1℃になったもの、平熱範囲内になり、食欲も戻りすっかり元気ですが、背骨に痛みはないものの少しながら違和感があります。 血液検査では白血球数は異常なしでしたが、4/4から4/8で正常値内で大きく上昇していたことや、短期間で2度も発熱が起こったり、背骨の違和感や血の気が引く感じ、腹部膨満感などがあるので白血病じゃないかと心配です。 血液検査 4/4→4/8 Ht41.9→43.2 Hb14.8→15.7 RBC4.88→5.12 WBC3.5→6.3 PLTS192→193 MCV86→84 MCH30.3→30.7 MCHC35.3→36.3 総蛋白7.1→7.8 Alb4.3→4.3 AST41→31 ALT68→50 LDH220→342 TBIL0.46→0.47 NA136→138 CL104→103 K3.5→3.6 UN10.4→8.1 CRE0.71→0.57 eGFR117.8→149.8 CPK219→57 CRP0.63→0.83 血糖107→137(随時)

3人の医師が回答

13歳、高熱10日目、36度〜夜間40度

person 10代/女性 -

先週から相談させていただいています。 13歳の女子、食事水分取れています、嘔吐発疹なし。 先月5/26から昼は36〜38度、夜は38〜40度台が10日間続いています 27日喉痛と発熱の受診でカルボシステインとトラネキサム。 28日喉痛なくなる、街のPCR検査でコロナ陰性、家族、周辺にもいず。 5/31、6/2共に血液の結果CRP横ばい。同日2日に尿検査、白血球+2、赤血球1〜4、白血球10〜19、膀胱に菌がいるかもとのことでケフラール処方 6/4現在ケフラール2日目ですが、夜中の高熱で眠れず朝方から昼まで熟睡するため起こせず昨日今日と朝の分が飲めず1日の摂取量が足りてません。 日が経つにつれ夜中のピークの熱が高くなっています。39度後半〜40度を超え、上がる前はすごい悪寒で震えるため湯たんぽを入れ、熱が上がりきったら暑くなるので頭を冷やしカロナール。今朝から動かすと頭痛、倦怠感。本人も体感で治っている気がしないと。起きている間、熱が下がっている間は36度台のためゆっくり過ごしていましたが今日は横になることが多いです。 5/28→5/31→6/2 CRP 3.00→3.13→3.36 WBC 6.7→5.4→4.3 hb 14.0→14.5→13.2 PLT 374→319→328 LDH 158→191→184 AST 17→21→19 ALT 11→15→14 C r 0.56→0.52→0.54 前の相談内容に既往歴の経過を記載しています。 6歳川崎病、10歳血球貪食、2020年12月に虫垂炎になり虫垂切除手術。 明日の午前中受診予約をしています。明日また色々検査をすると思います。腎盂腎炎、アデノウィルスでも似た経過があるとのことですが原因が何かわからず親としても辛いです。明日の検査で通常のものとより注視するべき項目はありますでしょうか

2人の医師が回答

膵神経内分泌腫瘍(G2)術後CTで肝(S8)に病変

person 60代/女性 -

母(65歳)が、つい先日、膵臓の神経内分泌腫瘍G2の術後CTで、肝臓右側のS8部位に3~5ミリ程の病変があると指摘されました。 CTでは、白く見えるそうで、多血性病変とのことです。 尚、CT後の診察時にDr.が超音波検査をしましたが、その際は見つからなかったそうです。 Dr.の判断として、考えられることは 1:膵臓の神経内分泌腫瘍の肝転移 2:血管腫:超音波検査では見つけられなかったことから、否定できない とのことでした。 そのため、8月下旬にMRI検査、9月上旬に結果説明を受けることとなりました。 (病変が小さく、判断がつかないため、少し間を開けるとのことでした。) 【既往歴】 2015年1月:胸腺の異所性副甲状腺腫瘍(病理検査で悪性ではない) 2017年2月:膵臓の神経内分泌腫瘍G2(核分裂像数は0/50HPF、Ki-67指数は10%、所属リンパ節転移と静脈侵襲あり。膵尾部の腫瘍の大きさが最大径32ミリ程で、2つの腫瘍が重なり合っているような状態であった) 【合併症】 特になし。全身状態は悪くなく、毎日ウオーキング等、運動している。 臨床検査値も問題となる数値はなし(AST,ALT.CRPも基準値内) そこで、下記4点、教えてください。 1:膵神経内分泌腫瘍(G2)は進行が比較的ゆっくりとはいえ、次回のMRIまで3か月弱、期間が空いていても手遅れになりませんか? 2:膵臓の神経内分泌腫瘍の肝転移であることが判明した場合、手術が第一選択になるとの担当医見解ですが、同様の見解ですか? 他に良いと考える方法があれば、ご教示ください。 3:肝臓右側のS8部位は腹腔鏡下手術が可能ですか?(手術の難易度は高いですか?) 4:上記の既往歴、合併症と合わせて考えて、余命はどれ位と予測されますか? どうぞ宜しくお願い申し上げます。

2人の医師が回答

先天性疾患のある1歳1ヶ月の乳幼児、1週間高熱が続いています。

person 乳幼児/女性 - 解決済み

1歳1ヶ月の乳幼児です。先天性リンパ管腫があり、漢方の内服をしながら外来でフォローしてもらっています。6/28から38.5℃以上の発熱が続いています。経過を以下にまとめます。 6/28 日中38.1℃まで上昇、その日の夜に解熱し36.8℃ 6/29 39.4℃まで再度上昇。夜間も下がらず経過。リンパ管腫変化なし。 6/30 かかりつけ小児科へ。風邪症状なく、本人も元気で食欲あり。やや軟便のため、整腸剤処方。 6/31 39℃台で経過。本人活気あり、食欲+。便の正常も軟便で変わりなし。咳嗽(±) 7/1 39℃で、総合病院受診。少し喉の赤みあり。採血結果WBC:10640、CRP:0.02、好中球:45.0、血小板:41.0、LD:282、ALP:251、AST:36、ALT:16、クレアチニン:0.2、BUN:12。アデノウイルス(−)。医師より、2回目の突発性発疹(10ヶ月の時に1度かかりました)か、その他ウイルス感染の可能性が高く、もう少しで解熱するだろうとのことでした。川崎病等の症状はなく、リンパ管腫も問題なし。 7/2〜7/4 未だ、38.5℃以上をキープ。少し活気がなく、不機嫌な時間が増える。食欲(±)。便性状変化なし。咳嗽(±)。体温上昇の不快感からか、夜中たびたび泣いて起きる。 以上が本日までの経過になります。もともとリンパ管腫は今も腫れたりしている様子はいないですが、活気も少しなくなってきており心配です。お聞きしたいことが3つあります。 1.外見上変化なくても、この高熱はリンパ管腫が影響していることは考えられるか 2.明日、病院へ受診しようと思っていますがリンパ管腫をフォローしている大学病院へ1度相談した方がいいか、それとも前回と同様の総合病院でいいかどうか。 3.考えられる病気は何か。 長文になりすみません。よろしくお願いします。

2人の医師が回答

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