圧迫骨折に該当するQ&A

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いろんな痛みに不安

person 50代/女性 - 解決済み

11年前 第二腰椎圧迫骨折、頚椎間板ヘルニアと診断され。それからこの症状が悪化することなく。整形外科には無縁で過ごしてきました。 昨年10月に転倒し右肋骨をぶつけました。でも自宅療養で治そうと傷病もわからぬままに家事、独り暮らしの叔母の家の断捨離して重いものなども結構棄てる作業し。11月にまた同じ右肋骨をぶつけ傷めました。 昨年の10月頃から 座布団に座った状態から立とうとすると脚の両鼠径部、両膝下がガクッとなるような力が入らないことも我慢してました。 今年になり まだ痛いのと右腕が痺れ、肘、手首の方が痺れ。重い感じ。掌、指は握ると圧迫間とむくみあり。腰も痛み 。 整形外科に久々に受診し、右肋骨の痛み、右腕の重い感じ、痺れ(右肘)、腰痛の腰、鼠径部、膝下と持病の頚椎間板ヘルニアの触診と各部位毎にレントゲン撮影をして頂き、診てもらいました。 右肋骨はなんと骨折してるとのことで、バストバンドされました。 頚椎間板ヘルニアと前に第二腰椎圧迫骨折してる箇所の骨がつぶれたままとまわりの骨の形が変形し軟骨すり減りありと。両鼠径部、両膝下の外側の方の軟骨すり減りと診断。右腕の肘の外側の軟骨もすり減りありで 神経が突起して痛みとして症状が出てるようですと。 薬はロルカム錠 4mg。テルネリン錠1mg。メコバラミン錠500mg 0,5mg。テプレノンカプセル50mg。を毎食後 1錠ずつ服用の14日分処方。ボルタレンの湿布処方。 右腕の痺れは頚椎間板ヘルニアとは関連ないでしょうか。神経根症とは違いますか。あちこちの部位の軟骨すり減りによる痛み、脚の方は力入りずらく立つのが辛い。 この症状にいい予防法、食事、サプリなどありますか。脚の軟骨すり減りにより、歩行困難になるようなことが怖いです。予防法 ありましたら宜しくお願い致します。

4人の医師が回答

術後退院後の介護、治療方針

person 70代以上/女性 -

埼玉の実家に85才父親と二人暮らしの母親83才の退院後の介護、治療方針について相談です。 10月17日に自宅で尻もちをつき腰椎圧迫骨折、かかりつけ医診察後、痛みが酷いため10月23日に救急病院に入院。10月31日にセメント術にて手術。手術は無事に終えるが、術後は食事がなかなか自分で飲み込めず回復は芳しく無い。11月21日医師より病状説明あり。 1.術前検査で肺に影が見つかる(肺癌可能性あり) ただし、年齢と体力から検査自体の介入はすべきでないとの呼吸器科医師見解 2.入院中の左肘の骨折 ギブス巻いても中で動くため関節ずれる この場合、次は全身麻酔の手術だが身体の負担考えると利き腕ではないのでギブスで落ち着いて固まるのを待つ 通常一ヶ月なので残り三週間 ギプスは4週間で終了 偽関節になった時は腕をうごさなければ痛みは無いのでそのまま 3.術後の栄養状態 静脈余輸液治療は11/11から第一段スタート、第二弾11/14から栄養見直して治療。栄養は安定。ただし、貧血あり輸血実施、皮膚の発疹あり 4.圧迫骨折した腰椎はしっかり固まっている 5.経口摂取は難しく中心静脈点滴は継続が必要 との状態です。 母親は50代の時に胃癌を患い胃を約4/5を摘出したあと再発は無いが日々の食事はできるが食後の腹痛がある状態で生活、80代に入り食が細くなる。 現在、家族では、三週間後に退院を控えた母親の今後を考えています。 病院からは療養病棟のある病院へ転院を進められています。父親は例え寿命が短くなっても在宅介護が出来ないか悩んでいます。母親が健全な際に延命治療などへの意思表示はもらっていないです。 この様な状態で、大切にすべきこと、今後の選択肢、はどのような事がありますか? 長文になり申し訳ありませんが、難しいことのため、相談致しました。 宜しくお願い致します。

4人の医師が回答

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