癌骨に転移したらに該当するQ&A

検索結果:3,652 件

38歳女です。数日前より肋骨(右)を押すと痛みます。考えられる病気はありますか?

person 30代/女性 - 解決済み

38歳女です。 3〜4日前に寝る時に横向きの体勢になり気付いたのですが、右の肋骨のサイド、胸より少し下らへん、添付画像のあたりが押すと少し痛みます。 日常生活に支障はなく、普通に生活していて今のところ問題ないのですが、気になって手で押してみると痛みが出ます。 ひどい痛みではなく、軽い痛みです。 今までにない事なので気になり、外傷や咳での疲労骨折のような事も心当たりがなく、かかりつけの近くの内科へ行きレントゲンを撮って診察してもらいましたが、骨折は異常なしでした。 内科なので正面からのレントゲンのみ、整形ではないから他の角度からは分からない。との事でした。 肋軟骨炎や筋肉痛では?との事でしたが、特に心当たりがなく突然肋軟骨炎になったりするのでしょうか? ネットで肋軟骨炎は左と見つけたサイトもありましたが右なのでその点も気になります。 元々何か身体に不調が出ると不安が強く、ネット検索をして重い病気が心配になるので、骨の癌?など心配になります。 そのような可能性や病気はあるのでしょうか? また、胸に近い場所で乳がん転移なども見かけましたが、乳がん健診は数年前より一年おきに交互にマンモグラフィとエコー検査をしているので可能性は低いかな?とは思っていますが、、 よろしくお願いいたします。

6人の医師が回答

ローブレナの服用で筋力低下 対処法

person 50代/男性 -

今年6月に還暦を迎える男です。2017年8月、左肺下葉に約2cmの肺腺がんが見つかり、ステージ1Aとの術前診断で同年10月に左肺下葉の切除とリンパ節郭清手術を受けました。術中に胸膜にもがんが見つかったことで、胸膜播種でのステージ4、ALK遺伝子変異陽性との確定診断になりました。2018年1月から分子標的約アレセンサを服用、5月位から息苦しさが増しKL-6の値が647と基準を超え、CTで薄いモヤモヤが確認されたため、間質性肺炎を疑いでアレセンサは服用休止となりました。その後はKL-6の値も基準値内となり、肺の方も暫く経過観察となり、2021年10月で手術から4年が経過しました。2021年11月初旬に撮ったCT画像で、今度は右肺に2mm程度の異変が数箇所ありました。肺がんの再発(転移)が疑われるということで、この後PET-CTやMRIで詳しく調べました。PET-CTの結果では左側の胸膜にFDGの数カ所集積があるとのことでした。右肺の病変は小さ過ぎて反応しなかったようです。脳や骨への転移は確認出来ず、胸膜、肺の中に留まっているようです。間質性肺炎の病歴があるので治療法の選択が難しく、主治医と相談の結果、間質性肺炎の発現率が小さいローブレナを選択、服用を開始して今日で40日目です。 心配していた副作用は今のところ軽い中枢神経系の障害、高脂血症、浮腫、手足の軽い痺れと痛み等ですが、想定外だったのは急激な筋力低下です。ほぼ毎日スポーツをしており、筋肉質な体型でしたが、あれだけあった筋肉が無くなって浮腫も加わってブヨブヨの老人になりそうです。靴下片足履きも出来ない位、体幹も無くなっています。趣味のスポーツでも今まで当たり前に出来ていた動作が出来なくなっています。ローブレナの副作用に筋力低下もあるのでしょうか?対処法についてご意見承りたくお願い致します。

2人の医師が回答

肺腺癌の薬剤耐性(タグリッソ)について

person 60代/男性 - 解決済み

1年前に肺原発のがん(EGFR遺伝子変異陽性 - Exson19)で脳・骨と全身転移していることが発覚。ステージ4Bとの診断を受けました。 脳の腫瘍(10~15mmのもの13個)にはサイバーナイフ施術、骨の対処はランマーク注射を月1回実施してタグリッソを毎日服用(80mg 1錠)する治療を行うこととなりました。 サイバーナイフは無事成功し3ヶ月に1度MRIで検査続けていますが、ほとんど腫瘍が見当たらないほどに落ち着いています。肺の方も縮小し画像では薄っすらと映る程度まで抑え込めている状況で、全体的にタグリッソが非常に良く効いていると思われます。 タグリッソ投与開始3週間で肺炎を疑う状況が生じ、1ヶ月休薬しましたが結果的にTAPO(一過性無症候性肺陰影)だった可能性が高いと見て、ステロイドを服用しながらタグリッソを再開しました。 この間の腫瘍マーカー(CEA)の値を見ていると治療開始前 9.8、休薬直前 2.8、タグリッソ再開直前 10.3、再開後(現在) 0.8と服用止めると上昇し服用すると良く抑えられている状況が見られています。 このままタグリッソが効き続けてくれれば大変ありがたいのですが、いずれは耐性を獲得してしまうとの話から何とか効果を引き延ばせないかと願っております。 薬を毎日飲み続けることで薬剤耐性がつくようになるのかと思いますが、私のようにタグリッソ効果の高い者の場合、服用量や頻度を少なくすることで耐性がつくまでの時間を稼ぐという対応は取れるものでしょうか?

3人の医師が回答

肋骨付近の痛みについて

person 30代/女性 -

何度かお世話になっています。産後9ヶ月の者です。母乳はまったくあげてません。約8ヶ月前から右第二肋骨付近に痛みがあり(動かすと痛い、咳やくしゃみでも)、半年前にピークとなり県の総合病院を受診しました。胸レントゲン、胸CT、骨シンチをしましたが異常なし。その頃から体調不良で半年前に胃カメラ、大腸カメラ、腹部エコー、腹部CT、腹部MRCPをしましたが異常なし。血液検査では肝機能が3桁まであがったため現在は消化器科でウルソを処方されて5ヶ月で正常範囲に入っています。おそらく自己免疫系だと思うが原因不明と言われ経過観察中です。 肋骨の痛みは変わらないため、整形も2件行きましたが骨には異常ないと言われます。 リウマチの検査も陰性で2ヶ月くらい鎮痛剤のゲルをぬったりしてました。3ヶ月前から手足の関節痛がでできたので来週大学病院の膠原病内科に紹介状を持ってを受診予定です。 しかし、2〜3日前から肋骨付近の痛みがひどくなり今日は呼吸するだけで痛いです。(前回のピーク時と同じに戻りました) こんなに長く(8ヶ月も)決まった場所が痛く、改善されないのは骨転移が考えられますか。(癌の確定診断はありませんが)半年前からそれが心配でレントゲンやCT、骨シンチをお願いしました。来週かかる膠原病内科で相談し整形?などにまわしてもらった方がいいでしょうか。 半年たっているので、こちらからCTをお願いした方がいいのでしょうか。長くまとまりのない文章ですみません、よろしくお願いします。

1人の医師が回答

TRACP-5bの異常高値について

person 50代/女性 -

子宮内膜症で婦人科に通院しています。51歳です。 6ヶ月続けてゾラデックスを注射し、その後6ヶ月続けてピルを服用、という治療を繰り返して、4年になります。 1年に2回、子宮がん検査・一般的な血液検査・各種腫瘍マーカー検査(CA125, 15-3, 19-9, dupan2, slx, scc, nse, CEA, αフェトプロテイン, IL-2R, 抗P53抗体, TRACP-5bなど)をしております。 2/18 にゾラデックス6回目の注射と、上述の検査を行い、TRACP-5bが「1,200」でした(6ヶ月前の検査では250でした) 3/18に再検査をして、結果待ちです。 医師からは「ゾラデックスの影響の可能性も大いにあるが、再検査結果次第でCTやMRI等の検査をするか決めます」と言われています。 なお、他の検査結果はすべて陰性、基準値内です。 1. TRACP-5bの異常高値は、ゾラデックスの影響の可能性が高いでしょうか? 骨密度(DEXA法、腕)はYAM値94%で正常範囲なのに、TRACP-5bだけが高すぎる気もしますし、徐々に数値が上昇してきたのではなく、4年目で突然数値が跳ね上がったので動揺しています。 2. 骨転移、多発性骨髄腫、副甲状腺甲状腺機能亢進症なども積極的に疑ったほうがいいのでしょうか? 各種腫瘍マーカー検査が確定診断でないことは承知していますが、ヘモグロビン、ALP、LD値なども含め、すべて基準値内です。 ご回答よろしくお願い致します。

1人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)