アナストロゾール骨粗鬆症に該当するQ&A

検索結果:36 件

骨粗鬆症 骨密度測定の結果

person 50代/女性 - 解決済み

50歳です。 6年前に乳がんステージ1(1cm)の温存手術、放射線をしてタモキシフェンを服用。 この度閉経したのでタモキシフェンからアリミデックス(アナストロゾール)に変更することになりました。 この薬は骨粗鬆症になりやすいとのことで服用する前に骨密度測定をしました。 骨密度測定(DEXA)の結果は 腰椎L234 0.769 若い人と比較すると76% ラテラルL23 0.547 若い人と比較すると73% 大腿骨L Neck 0.546 若い人と比較すると69% でした。 担当の先生は治療が必要な程の骨粗鬆症ではないけど注意が必要と仰いました。 私は運動不足の自覚はありましたが食生活は気をつけているのでこんなに悪いと思ってなくて正直ショックでした。 アリミデックスと一緒にアルファカルシドールカプセルも服用することになりました。 ⑴骨粗鬆症が心配なのですが私のこの数値はどのくらい悪いのですか? 何をどう気をつければいいのですか? ⑵もし転んで骨折したら治らないですか? 一生車イスとかになってしまいますか? ⑶この年齢で骨密度が増えることはありますか? 現状維持で減らないようにするしかないですか? ⑷この数値でアリミデックスを服用しても大丈夫ですか? それから薬の種類が増える事に抵抗があるのですがアルファカルシドールカプセルは体に負担かかりませんか? 宜しくお願いします。

4人の医師が回答

エルデカルシトール内服した翌日に蕁麻疹

person 70代以上/女性 - 解決済み

母、71歳 昨年の10月、乳がん部分切除術施行 翌月より放射線治療25回行う 放射線治療終了後より、ホルモン療法開始 ホルモン剤、アナストロゾールの副作用で関節痛や骨がもろくなりやすいというものがあり、乳腺の医師より、骨粗鬆症の検査と治療をすすめられる 整形外科にて検査後、骨粗鬆症があり、 内服治療となる エルデカルシトールを飲み始め、翌日〜上半身に痒みあり 赤い小さな発疹が沢山あり、整形外科の医師からは、エルデカルシトールは、広く使われている薬で副作用も少ない。 原因がわからないと言われ、中止しています。 中止して半年以上経ちます このままでは骨がもろくなるので不安です。   ちなみに、他に既往としては、 ペースメーカー装着。 先月、心房細動のアブレーション治療を受けました。 現在内服している薬は エリキュース アトルバスタチン のみです。   質問1、薬疹の可能性はありますか?それとも放射線治療により免疫力が低下し、たまたま発疹が出た可能性でしょうか? 質問2、同じ薬をもう一度挑戦しても良いものでしょうか?   また、エルデカルシトール以外にも、骨粗鬆症の薬はあるのでしょうか?? どうぞ、宜しくお願い致します

2人の医師が回答

デノスマブによる顎骨壊死リスク

person 40代/女性 -

2年半前にステージ1乳がんとなって手術をし、現在アナストロゾールとリュープロンでのホルモン治療をしています。 最近骨密度検査(DXA)を受けたところ、投薬開始前に比べて大幅に数値が低下し、現状骨粗鬆症までは行っていないがこのままのペースで下がり続ければ確実にそうなる、ということがわかりました。 ホルモン治療はあと7年ほど続ける予定なので、骨に関して何らかの投薬対応が必要そうです。 デノスマブを勧められましたが、顎骨壊死を心配しています。 奥の親知らず近くに一箇所、食べ物が挟まったりして軽度の腫れをおこす場所があります。ウォーターフロス等でケアを頑張っているので、腫れの頻度は年にほんの数回、多分せいぜい2〜3回、かつ1〜2日少し痛むくらいなのでこれまで特に気にしていませんでした。デノスマブを投薬するのであれば、事前にこの歯の抜歯をすべきでしょうか? あるいは、ケアを頑張り、頻回歯医者に通ってチェックをしていれば大丈夫なことが多いでしょうか? ご経験上、私のようなケースでの顎骨壊死発生頻度はどの程度でしょうか? あるいは、アナストロゾールからタモキシフェンにするという選択肢も勧められますでしょうか?(海外のため、閉経前でもアナストロゾールを処方されています。悪性度の高いがんであったため、ホルモン治療継続は重要。) どうぞ宜しくお願い致します。

1人の医師が回答

骨粗しょう症の治療について

person 50代/女性 -

こんにちは。骨粗しょう症治療中の者です。 急遽海外転居たので直近の骨密度の結果について相談したくお願いします。 <経緯> 56歳 (2021年) 8月 乳がん全摘手術  10月 DEXAで骨粗しょう症と診断*1  腫瘍内科医の処方により、アナストロゾール、プラリア/半年 、Calcium carbonate 750mg/日、ビタミンD3 50mcg/日の服用開始 58歳 (2023年) 12月 DEXAで骨密度の計測 *2 1月 海外移転 2021 10/11 DEXA Scan *1 腰椎L1-L4 0.650 g/sq cm YAM 62%, -3.6 左大腿骨転子部 0.577 g/sq cm, YAM 61%, -3.0 大腿骨頸部 0.466 g/sq cm, YAM 55%, -3.5 左前腕骨 0.437 g/sq cm, YAM 63%, -4.3 2023 12/22 DEXA Scan *2 腰椎L1-L4 0.802 g/sq cm YAM 77%, -2.2 左大腿骨転子部 0.715 g/sq cm, YAM 76%, -1.9 大腿骨頸部 0.635 g/sq cm, YAM 75%, -1.9 左前腕骨 0.439 g/sq cm, YAM 63%, -4.3 <備考> *アナストロゾールはあと最低4年服用予定 転居先で腫瘍内科、整形外科医に訪問できてないが半年毎のプラリア接種可。 <質問> 1. 全腕骨以外の骨密度は多少上昇していますが、想定基準値ですか? 2. 転居先では以前と同様の運動ができる環境にないので同程度の改善が今後も期待できるか疑問。現在の治療は継続すべきか見直すべきでしょうか?

6人の医師が回答

乳がん温存手術後 放射線治療とホルモン薬アナストロゾール副作用について

person 50代/女性 -

乳がん温存手術後、放射線治療中です。(16回予定で15回まで終了。)抗がん剤治療なしです。 20日前からホルモン治療薬アナストロゾール1ミリグラムを毎朝服用しています。 プレガバリン薬も3回服用しましたが、内2回朦朧とし過ぎて具合が悪くなり、医師の許可を得て服用中止しました。 乳がんになる前から、更年期障害なのかわかりませんが、通勤時の電車などで貧血みたいに気分が悪くなる事が多いです。(血液検査では貧血はありませんが、低血圧です。)近隣に女性診療科がなく、更年期については病院未受診です。 放射線治療とアナストロゾール、数回しか服用していませんがプレガバリンの服用が同時期に開始され、どの副作用なのか、あるいは副作用ではないのかがわからないのですが、時々吐き気まではいかないのですが気分が悪くなる事が多く困ってます。暑さを感じると気分が悪くなる事が多いように思います。 アナストロゾールの説明書には副作用の一つに吐き気とありましたが、開始前に医師に聞いた所、主な副作用は関節痛や骨粗鬆症との事でした。また、放射線の副作用も乳房だけ照射するため、吐き気はまず起きないと言われました。 放射線治療とアナストロゾール服用開始して3週間位ですが(開始日は1週間程放射線が先です。)、その間に気分が悪くなったのが6回程あります。(内2回はプレガバリン服用翌日。)また先週から倦怠感と疲労感が酷くて、これは放射線医師に聞いたら副作用の可能性ありと言われました。 また関節痛ですが、先週からたまにですが、何か物を取ろうとした時に指の関節が一瞬痛む事があります。アナストロゾール服用開始して2週間位で関節痛始まる事はあるのでしょうか? アナストロゾールは最低5年間は必要と言われており、放射線治療終了後体調見て仕事復帰も考えなければならず、副作用が気になっています。

1人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)