アレンドロン酸錠35mgに該当するQ&A

検索結果:31 件

64歳、骨粗鬆症の治療薬の選び方で困っています

person 60代/女性 -

64歳 (女性)です。最近、左上腕骨を螺旋骨折し、手術、退院後、骨粗鬆症の検査(橈骨遠位1/3)をしました。結果、骨密度0.379 、若年成人平均の59%、同年齢比較は74%で、治療を勧められました。 アレンドロン酸錠35mg、週一回の薬を処方され服用しましたが、飲んだ後 3日間、口内炎、胃硬直、食欲不振、胃酸逆流などがあります。4日目から、又、胃の調子は戻りますが、毎週毎週、この状態を繰り返すのは、胃に負担なので、別の薬に変更したいと思っています。 1ヶ月1度服用のミノドロン酸錠50mgも、胃の副作用はある様ですが、週一回の負担より1ヶ月の負担に軽減されるので、服用を試してみるのが良いでしょうか? 或いは静脈注射は、胃を経由しないので、胃の負担から考えると錠剤より良いのでしょうか? 静脈注射は、体の強張りなどの副作用がないか心配ですが、大丈夫でしょうか? 点滴は、どうでしょうか? 長年、萎縮性慢性胃炎、胃粘膜炎症があり、逆流性食道炎もあります。乳がん、血栓も経験しています。 又、薬にとても敏感な方で、胃痛、体の強張りの副作用がすぐ出て、風邪薬や痛み止めも、服用を1日で中止してしまうことが多いので、普段、使用できません。 副作用が少なく、安全な方法をアドバイスお願い致します。

4人の医師が回答

副腎腫瘍に伴うサブクリニカルクッシング症候群について

person 50代/男性 -

 5月にこちらで相談し、手術せずに経過観察中です。12月上旬の検査では、骨密度が若干低下。手術か経過観察か決めかねています。副腎摘出による今後の体調への影響が気になる一方、経過観察により骨密度低下の進行等への懸念です。手術の要否についてアドバイスをお願いします。 【前回の相談内容・2021/05】 副腎肥大のため、地元市民病院の内分泌糖尿病科を受診。 <検査結果> 高血圧、血糖などの異常はなし。 CT,MRI:左副腎に24mm腫瘍。良性。 デキサメタゾン負荷試験  1mg→ACTH:1.5、コルチゾール:6.2  8mg→ACTH:1.5、コルチゾール:5.8  平常時→ACTH:4.2、コルチゾール:8.6 CRH試験(前、30分、60分、90分)  ACTH:4.2、12.3、12.4、 8.5  コルチゾール:8.6、10.4、14.9、11.6 骨塩定量検査(DEXA法)2021.3測定  腰椎側面L234:0.653g/cm2(YAM71%)   腰椎L234:0.810g/cm2(YAM77%)  大腿骨LNeck :0.526g/cm2(YAM61%) <医師の意見等> SCSと診断。骨密度が低いため、副腎摘出を勧められたが、経過観察を選択。骨密度低下防止のためアレンドロン酸錠35mgを週1錠服用。 【今回の検査結果・2021/12】 腫瘍の大きさは不変。血液検査では血糖その他異常なし。 骨塩定量検査(DEXA法・2021.10測定)  大腿骨LNeck :0.495g/cm2(YAM57%)  腰椎L234:0.816g/cm2(YAM78%)  腰椎側面L234:0.647g/cm2(YAM70%) <医師の意見> 副腎摘出を勧める。経過観察の場合は、3月後に血液検査、6月後に骨密度検査、1年後にCT。

2人の医師が回答

87歳母の首が傾く症状について

person 70代以上/女性 -

87歳の母親についての相談です。 2年ほど前から姿勢が悪くなりました。具体的には、首が右斜め前方に傾くのです。 最初のうちは注意をすると正しい姿勢に直ったのですが、ここ数ヶ月で急激に悪化し、今では頭を真っ直ぐにして立つことが難しい状態です(写真参照。この時は意識して直立しようとしています。意識していないと、もっと極端に首が傾いてしまいます)。頭をまっすぐにしようとすると、首から肩が痺れたようになるそうです。痛みはないと言っています。 なお、以前は痛みがあり、整形外科で内服薬(カロナール錠300mg、リマプロストアルファデクス錠5μg、レバミピド錠100mg、タリージェ錠2.5mg)を処方されていましたが、痛みがなくなったので今年3月にその治療は終わりました。また、それと同時に骨粗鬆症の治療を開始することになり、現在まで約3ヶ月間、アルファカルシドール1.05μgとアレンドロン酸錠35mg(週1回)を飲んでいます。 何をどう質問したら良いのか迷うのですが、 1)現在の首が傾く症状を緩和するために、何らかの治療はできるでしょうか? 2)リマプロストアルファデクス錠を飲まなくなったために症状が悪化したということはあり得ますか? 3)アルファカルシドールやアレンドロン酸錠を飲んでいるために症状が悪化したということはあり得ますか?

4人の医師が回答

ステロイド服用2週間目。ニューモチスシス肺炎につい

person 20代/男性 - 解決済み

ステロイド30mg服用中の患者です。 感染症についてです。 肺サルコイドーシスの影響でリンパ節が通常の5倍腫れていて、ステロイド30mgを開始してから現在2週間が経過しました。3日前に経過診察がありレントゲンと採血の結果は良好でステロイドの効き目も良く腫れも若干引いていると言われました。 お聞きした事は日和見感染です。 特にニューモチスシス肺炎が心配です。 ステロイド30mg服用していて免疫力が低下してる今どのくらいの割合の感染率があるのでしょうか?またステロイドが10mg以下になるまでは家を出ない方がいいのではないでしょうか? ニューモチスシス肺炎の事を詳しく聞きたいです。 自分は26歳になったばっかりで命と仕事を天秤にはかけれないです。 年齢26、体重60キロ、食生活はそれなりにバランスをとっていて、睡眠は不規則になりがちです。現在は休職一ヶ月目で自宅でステロイドの副作用を経過見ています。 自宅の水回りは出来る限りこまめに掃除をし、 外出時にはマスクをして手洗いうがいには気を付けてます。他に気を付ける点があったらそれも伺いたいです。 プレドニゾロン30mg.ダイフェン配合錠とタケキャブ錠10mgを1錠ずつとアレンドロン酸錠35mgを一週間に一回飲んでいます。

3人の医師が回答

骨粗鬆症の薬は整形外科医がいいか

person 50代/女性 -

3年前に労災で脛骨高原骨折でチタンプレートとボルト7本、人工骨を入れる手術、半年前に抜釘手術をしました。3年前の手術後から骨のアレンドロン酸錠35mgを内服。 労災終了した為、かかりつけの整形外科を受診し、そのままアレンドロンを希望しました。未だ若いので、ラロキシフェン又はバセドキシフェンを処方したいが、乳がん罹患者でアナストロゾール錠1mgとエディロールカプセル0.75を内服中の為、乳腺外来の医師に治療に影響ないかの確認をして欲しいと言われました。乳腺外来の診察は3ヶ月後の為、それまでアレンドロンの処方を整形外科医へ依頼しましたが、3ヶ月飲まなくても影響無いと言われました。 1)3ヶ月服用しなくても大丈夫なものでしょうか? 2)以前アレンドロンの服用が面倒だと乳腺外来の医師に雑談で話した際、月1回服用ですむ骨の薬もあり一緒に処方出来るよ、と言つてくれました。その際は内心骨だから整形外科医の判断がベストかと思い断りました。 骨密度の検査は毎年乳腺外来で実施、通院や処方を考えると乳腺外来の医師に骨の薬も処方してもらつてもいいのではないか悩み始めています。どちらの医師も長く信頼していますが、骨の処方は整形外科医で、と区別すべきではないのでしょうか? 因みに2ヶ月前の骨密度は腰椎91%、大腿骨71%です。若年成人の平均骨密度と比較の数値です。 以上2点の相談です。

2人の医師が回答

副腎腫瘍に伴う骨密度低下への対処方法

person 50代/男性 -

今年5月に副腎腫瘍(サブクリニカルクッシング症候群)による骨密度低下が判明して、地元市民病院の内分泌糖尿病科を受診中です。 副腎腫瘍の摘出手術はせずに経過観察中ですが、12月の検査で骨密度が若干低下していました。YAM60%未満は重症骨粗鬆症ともWEBで確認しました。 主治医からは手術による腫瘍摘出を勧められていますが、経過観察とする場合の骨密度低下防止の治療はどのようなものがありますか。別途整形外科を受診した方がよいでしょうか。 また、この骨密度の数値による日常生活での注意点(骨折リスク等)は何ですか。骨密度向上のため、ジムでウエイトトレーニングを行っているのですが、どの程度の運動までなら許容されますか。 アドバイスお願いします。 【前回の検査結果・2021/5】 <検査結果> 高血圧、血糖などの異常はなし。 CT,MRI:左副腎に24mm腫瘍。良性。 骨塩定量検査(DEXA法)2021.3測定  大腿骨LNeck :0.526g/cm2(YAM61%)  腰椎側面L234:0.653g/cm2(YAM71%)   腰椎L234:0.810g/cm2(YAM77%) <医師の意見等> 骨密度が低いため、副腎摘出を勧められたが、経過観察を選択。骨密度低下防止のためアレンドロン酸錠35mgを週1錠服用。 【今回の検査結果・2021/12】 腫瘍の大きさは不変。血液検査では血糖その他異常なし。 骨塩定量検査(DEXA法・2021.10測定)  大腿骨LNeck :0.495g/cm2(YAM57%)  腰椎側面L234:0.647g/cm2(YAM70%)  腰椎L234:0.816g/cm2(YAM78%)   <医師の意見> 副腎摘出を勧める。経過観察の場合は、3月後に血液検査、6月後に骨密度検査、1年後にCT。

6人の医師が回答

薬とサプリの飲み合わせについての質問

person 70代以上/女性 -

お世話になっております。 早速ですが、お薬とサプリの飲み合わせについて質問です。 下記が現在病院から頂いております薬です。 1、エナラブリルマレイン酸塩錠2.5mg 2、フルイトラン錠2mg 3、アムロジビンOD錠2.5mg 4、アムロジビンOD錠5mg 5、トリメブチンマレイン酸塩錠100mg【トーワ】 6、タケキャップ錠10mg 7、ビオフェルミン配合散 8、フェロミア錠5.0mg 9、エチゾラム錠0.5mg 10、アレンドロン酸錠35mg 11、アリナミンF糖衣錠25 以上。 下記サプリの使用を検討していますが、飲み合わせに問題がないか教えていただければ幸いです。 【名称】クランベリーエキス末含有食品 【原材料名】 カボチャ種子油(アメリカ製造)、 クランベリーエキス末(クランベリーエキス、マルトデキストリン)、 オリーブ油、ボタンボウフウエキス(食用油脂、ボタンボウフウエキス)/ゼラチン、グリセリン、グリセリン脂肪酸エステル 【内容量】13.8g[1粒重量460mg(1粒内容量300mg)×30粒] 【栄養成分表示[1粒460mgあたり]】熱量2.9kcal、たんぱく質0.12g、脂質0.22g、炭水化物0.10g、食塩相当量0.001g、クランベリーエキス末72mg(プロアントシアニジン50%)、ボタンボウフウ(長命草)エキス35mg(イソサミジン1.2%)、カボチャ種子油100mg 以上、宜しくお願い致します。

4人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)