イベニティ効果に該当するQ&A

検索結果:51 件

骨粗鬆症の治療について

person 50代/女性 - 解決済み

よろしくお願い致します。 健診で骨密度を測ったところ悪かったので整形外科に行きましたところ、腰椎が64%、大腿骨左が58%で、イベニティを勧められました。 信頼できるお医者様で、高額もあり、考えて大丈夫ですとの事でした。色々調べてたりしてみましたが、イベニティしかないように思えますが… 1、年齢が、50前半なので、いきなり最終治療のような注射をしてしまっていいのか気になります。 最初にすべき最善の方法は、イベニティでしょうか?注射2本というのも怖いです。 よく動き回っていますが、体重が軽く、日光には極力当たらないようにしてきたせいで悪いのでしょうか? 2、こんなに悪くても良くなるでしょうか? 3、最近、ガンガン歩くように、飛び跳ねたりしようと思っておりますが、子供のころから脊髄側弯症があり、曲がったところばかりに負荷がかかって危ないのか、心配になっております。 4、普通に歩くでも骨にいいのでしょうか? 何か効果的な運動がありましたらお教え頂きたいです。(こちらは、自分で動画を探してみますので、書面で厳しければ大丈夫です。) わかりづらく申し訳ありませんが、よろしくお願いいたします。

5人の医師が回答

イベニティの心臓疾患への影響について

person 70代以上/女性 -

79歳母、2年前の5月に転倒し、橈骨遠位端骨折(10年以上前からビスホスホネートなどを内服。身長は若い頃より5cm低くなっています)、先日フォルテオ治療を2年終えたところです。DEXA法にて 大腿骨yam値 59%→現在59% 腰椎yam値 51%→現在54% (血液検査はしていません) 次の治療としてイベニティを一年、その後プラリアの順序で治療計画を提案されていますが、心臓疾患がある為非常に不安です。 大動脈弁閉鎖不全症(中程度)慢性心不全、左室駆出率44%で内服にてコントロール中ですがいずれ手術をする事になると思います。 心疾患がある事も伝え、イベニティの心血管への影響があるという調査結果についての解釈違いについても説明して頂き、効果が高い事も理解しましたが不安が拭いきれません。 そこでお聞きしたいのが 1、母の場合でも心臓に負担はかからないでしょうか? 2、イベニティを飛ばしてプラリアではあまり治療効果は期待出来ないでしょうか? 3、他に治療方法はありますか?ビスホスホネートについては勧められませんでした。心疾患がある場合で、ご自身や御家族の場合どういった治療をされますか? 4、母の検査結果だといずれ寝たきりになるような値でしょうか?

5人の医師が回答

93歳女性、第8.第11胸椎骨折後、第1腰椎骨折、プラリア1回注射後イベニティへの変更について

person 70代以上/女性 -

93歳の母の骨粗しょう症治療について相談です。 1回目 昨年12月に転んでベッドに胸を打ち付け、近医で「肋骨にひびが入っている」と言われ、湿布のみでひと月ほどでなんとか軽快しました。 2回目 その後、今年2月、夜中にトイレに起きた際、トイレ内で身体を捻ったまま激痛で動けなくなり、翌日1回目と同じ病院を受診しレントゲンを撮ったところ、「第8と第11胸椎の圧迫骨折している」と言われました。今度はまったく動けなくなってしまい、大きな病院でのMRI検査も勧められましたが、母が固辞したため、そのまま翌日プラリアを打ちました。 数日後、少し離れた町の大きな病院に知人の医師がいることを思い出し、そこでMRI検査をしたところ、8.11胸椎骨折は古いもの(=1回目)であり、今回の骨折はそこではなく第1腰椎であることが判明、既にプラリアの1回目を終了したことを伝えると、「自分であれば、イベニティを第一選択するだろう」と言われました。  以上の経過から、近医に対する多少の不信感は残るものの、外出を嫌がる母を連れて遠くの病院に通院することもはばかられ、近医でのフォローを選択し、3か月程度でコルセットも外れ、そろそろ2回目の注射の予約をする予定ですが、次の注射はイベニティに変更してもらえるようリクエストしたいと思っているのですが、この選択に対してのご意見いただけますと幸いです。 ・このままプラリアを継続した方が安全なのか? ・イベニティに変更した方がより骨折予防効果が期待できるのか? 尚、母には自己免疫性肝炎の持病があり、現在もプレドニゾロンを1日半錠(2.5ミリグラム)服用しています。血圧は140くらいを上下しています。またイベニティの費用については了解しています。

4人の医師が回答

骨粗鬆症治療について質問です

person 60代/女性 -

2020年61歳の時にひどい腰痛で受診したところ腰椎椎間関節炎、2〜5腰椎ヘルニアもあり股関節に水も溜まっているとの事でした。骨密度が腰椎60%、大腿骨71%でした。 母が75歳で腰椎圧迫骨折、その後大腿骨頸部骨折で長く介護状態になったこともあり、担当医に骨粗鬆症の治療が必要と言われフォルティオを開始しました。 20年3月治療開始前は、TRACP-5bが275、totalP1NPが20.8でした。 以前、こちらでも相談させていただいたのですが、毎日のフォルティオの副作用が辛く、週2回のテリボンに変更、トータルで2年頑張りましたが、思ったほどの効果(totalP1NPが41.8でした)なく中止、1年近くビタミンDだけを服用していました。 2023年2月腰椎骨密度57%、totalP1NPが23.8になり、元々体質的に?骨を作るのも壊すのも低いレベルで推移していると言われ、イベニティを開始、こちらは、副作用もなく、1回の注射でtotalP1NPが75まで上がりました(フォルティオでは数ヶ月打ってもそこまで上がらず) イベニティ終了し、直近の採血結果はまだ分かりませんが、骨密度検査結果は腰椎62%、大腿骨73%、4年前から少しの増加です。 当初、イベニティ終了以降は、半年に1回プラリアの予定でしたが、この数値を見てそれよりも年1回の点滴リクラストの方が私の場合、効果が高いと勧められました。 こちらも副作用が怖いですが、やはり継続した方が良いでしょうか? 主治医には一生必要と言われましたが、止めるタイミングは、ないのでしょうか? 元々、胃腸が弱く食も細く、身長156cm、体重38.5kgです。運動もしていますが、腰痛があるので様子を見ながらです。 長々とすみません。よろしくお願いします。

5人の医師が回答

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