クラミジアlgGに該当するQ&A

検索結果:36 件

不妊検査の血液検査結果IgGとIgAの解釈について

person 30代/女性 -

(概要) 2021年7月に不妊検査を病院1で受け、2021年8月に同じ検査結果を病院2に持って行くと全く違う話をされたため、今後の不妊治療の方針に迷っています。 どのように考えればよいのかアドバイスをいただきたいです。 なお、病院1では検査のみ受けましたが、タイミング法の指導など一般不妊治療は対象外だったため、検査結果を持って病院2にいきました。 私は夫以外と性交渉はしておらず、検査までの直近の性交渉は2020年11月です。 (状況) 2021年7月の検査結果は以下の通りです IgG - 0.047 IgA ± 1.074 (抗ミュラー管ホルモン 4.31) 病院1 IgA lgGに関しては特に説明なし。 抗ミュラー管ホルモンの値が年齢の割に高いことを言われたが、生理順調と言うと特にそれ以上コメントなし 病院2 lgAの値から、クラミジアによる卵管の影響を考慮した方がよいと言われる。 抗ミュラー管ホルモンに関してはコメントなし。 (質問事項)  1.この数値では現在私はクラミジアに感染している、または感染していたと考えて良いのでしょうか。 2-1 クラミジアに感染していた(またはしている)と考える場合 ・クラミジアの治療は現時点で必要か ・夫のクラミジアの検査および治療は必要か 2-2 クラミジアに感染していないと考える場合 ・クラミジアの影響による卵管の影響は考えなくてよいか クラミジアの感染とそれに伴う卵管の問題を疑うのであれば、タイミング法の自然妊娠や人工授精ではなく、体外受精を見据えて計画することを検討しております。 どうぞよろしくお願いします。

1人の医師が回答

クラミジアの治療について

person 30代/女性 -

9月に妊娠が判明し、クラミジアの血液検査をしたところ、陽性(lgG、lgAとも+)でした。 自覚症状もなく、3月に他病院で不妊検査の時に受けた頸膣粘液での検査は陰性でしたし、夫婦ともに心当たりがなかった為に大変驚きました。 今心配しているのは、11月に転院した為、再度頸膣検査をしたところ、陰性だから問題ないと診断された事です。 医師に、血液検査は陽性だったと伝えましたが、頸膣の抗原検査で陰性だから問題ないと念を押された為、それ以上は聞けずに帰りました。 血液の抗体検査が陽性でも、頸膣の抗原検査が陰性なら治療しなくても大丈夫なのでしょうか? 何年前に感染したのかわからない為、なかなか妊娠出来ず体外受精で授かった事や、15年くらい前になんとなく症状っぽいのがあった様な記憶がある為、時間が経過して頸膣から上がってしまっていたり、現在自覚症状がない為、喉や目など体のどこかにクラミジアが潜んでいるのではないかと心配です。 このまま薬を飲まず放置しても問題ないのでしょうか?赤ちゃんに影響はないのでしょうか? ちなみに、過去の症状はおりものの様子や臭いが変などでしたが、15年前の卵巣のう腫の開腹手術後に治ってました。 もし知らぬまに治っていたとしたら15年も前の感染がlgGだけでなく、lgAも+と出るものでしょうか? どうかご教示ください。

1人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)