サイラムザ胃癌に該当するQ&A

検索結果:33 件

胃がん三度目の再発について

person 50代/男性 - 解決済み

57才の主人について、胃がんで胃切除の後、一年後腹膜播種、その後ハーセプチンとエスワンタイホーでガンは見えなくなり、しばらく期間経過後、鎖骨とお腹の大動脈横のリンパに転移、ハーセプチンとオキサリプラチンとゼローダで昨年の6月頃、CTに写るガンは一旦なくなりました。ハーセプチンとゼローダを続けながら、その後8ヶ月の間腫瘍マーカーが3.9から18.5まで少しづつ増えました。今年の始めCTをとりましたがガンの所見はありませんでした。2月の始め腫瘍マーカーが28.5まで上がったので、petCTをとりました。2/26日に病院へ行き、結果は以前の鎖骨とお腹のリンパと新しく肝臓に集積がありました。CTの画像と比べて見せていただきましたが、CTにはやはり異常がなく、先生にもわからないとのことでMRIをとりました。帰り際に総ビリルビンの値が2.5に上がっているのに気づきその日の抗がん剤治療は見送りました。 昨日結果を聞きに行ったら、肝臓に2.7センチ×1.5センチのがん?がみえました。腫瘍マーカーの値は28.5から27.5へ下がってました。ビリルビンの値も1.2に下がってました、(総たんぱくも7.3→6.6) 素人考えなのですが肝臓に写っているものは抗がん剤治療での副作用による炎症反応の可能性はないでしょうか? 先生からは次回、抗がん剤治療でパクリタキセルとサイラムザを進められました。もう一つおたずねしたいのですが、標準治療では次にオブジーボを使うことは難しいのでしょうか?先生からは三次治療でなら使えるような説明がありました。リンパ球の値が以前からずっと37前後あるので元気なうちにオブジーボ使った方がいいのではと思ってしまいます。パクリタキセルとサイラムザでリンパ球が減少したらいざオブジーボを使うときに効果が薄れるのではないかと心配です。素人考えで恥ずかしいのですが宜しくお願いいたします。

1人の医師が回答

スキルス胃がんステージ4 治療方法について

person 30代/男性 -

38歳、夫がスキルス胃がんと診断されています。 腹膜播種で胃をとることが出来なかったので、まずSOX療法、SOX療法+オプジーボ、パクリタキセル+サイラムザ、で現在もう一回オプジーボ治療中です。 1回目のオプジーボは2回でやめてしまったので今回は2週おきに6回やっているのですが、症状に改善は見られず、、、 正直オプジーボに賭けていたところがあって、時間が経てば効いてくれるんじゃないか…?と思い頑張っているのですが、最近甲状腺の数値が悪くそれを改善するためのチラージンという薬を飲み始めてから、ほとんど食事ができなくなりました。食べてもすぐ吐いてしまいます。体重もどんどん落ちていきます。 オプジーボをやめたら、次はロンサーフという薬だったと思います。 お医者様からも、一定は効くけど劇的な改善は見られないだろう、と。 そして確か最後の抗がん剤だったと思います。 オプジーボをやめて、次の治療にいくべきでしょうか。 最後の抗がん剤…効かなくなったら?? お医者様は、また最初の抗がん剤に戻ることもできるとおっしゃってましたが、それって、少しは効くのでしょうか。 怖いです。 何かできることはありませんか??

3人の医師が回答

50代男性 胃癌からの腹膜播種 腹水 中心静脈栄養 余命

person 50代/男性 - 解決済み

胃癌からの腹膜播種で、2021年8月から腹水が溜まり始め、イレウスも起こしています。 先週、週単位の余命宣告がありました。 今週から自宅での訪問看護となり、中心静脈栄養と腹水を抜きながら過ごしています。 化学療法はサイラムザ、パクリタキセル+パクリ腹腔投与をしていました。 主人はこの厳しい状況を知らないので、 抗がん剤を続けることを希望しております。 抗がん剤の効果は望めないが、本人からの希望があること、腹腔への投与は少しながらも効果があると主治医からは説明があり化学療法を継続しています。 この後はわかりません。 伺いたいこと 現在、自分で歩ける体力はあります。会話も良好です。 主治医からは週単位の余命と宣告がありましたが、中心静脈栄養を継続し良好であれば、月単位の延命の可能性はありますか? 週単位の余命とは、具体的にどのくらいのことを言うのでしょうか? 詳細がわからない中で、ご回答いただけないのは十分承知していますが、なぜこの病状で週単位の余命宣告されたか、分かる範囲でご教示いただけると幸いです。 主治医に聞くのが一番なのは理解していますし、一人ひとり違うことも理解しています。

3人の医師が回答

胃がんステージ4余命宣告されました。

person 60代/男性 - 解決済み

前にも2度ご相談をしていましたが、とうとう余命宣告をうけました。 胃がんステージ腹膜播種あり、抗がん剤のみの治療で2年4ヵ月すぎました。 本当に6月までは元気だったのですが、7月中旬より、微熱と咳が続きコロナを 疑いましたが、陰性ということで安心していました。8月に入り7月のCTの結果が悪く、リンパ節転移があるということで、ロンサーフ+サイラムザ併用療法の治療になりましたが、1クール後、白血球の数値が上がらず、延期していたのですが、咳も.がひどく酸素飽和度が80をきるようになり、受診をしました。肺への転移を知らされました。すると水が肺の1/3ほど貯まっていました。1週間前のレントゲンと比べると左の肺に大きな癌がみえるのです。たった1週間ですごい速さで転移していました。 又、腰の痛みもひどい為CTを確認したところ腰椎への転移も見られました。 5月のCTでは、リンパ節転移が小さくなっていたので、こんなに急に進むものなんだと 自分を納得させましたが、先生が言われるのはこの癌の悪くなるスピードはこのまま早いので、1~2カ月の余命でしょうということです。 家族で相談し、在宅で看取る決心をしましたが、これからどんな症状になっていくのでしょうか。在宅を決めたのにそのことを考えるとこわくなっていきます。 相談内容は、本当に1~2ヵ月なのでしょうか。 痛みと苦しみを緩和することだけの治療なのでしょうか。

5人の医師が回答

胃癌原発の転移性脳腫瘍に対するオプジーボと放射線治療について

person 70代以上/女性 -

74歳の母について、昨年6月に胃癌が発覚、多臓器転移なしとのことで手術で4/5の幽門側切除後、TS1の服用していましたが、今年4月に肝臓転移、5月からパクリタキセル+サイラムザ開始、8月頃から立ち上がったりの動作が大変になってきたのですが、副作用の痺れのせいだと思っていたようですが、次第につかまらないと歩行できなくなり、10月初旬に片目がほぼ見えなくなり受診したところ脳に転移が見つかり、すでに散らばっていて余命1〜2ヶ月とのことでした。 オプジーボと放射線しか選択肢がないということで、入院にて2週に1回のオプジーボ1回目終了、そして2回目を待たず放射線をやると医師より言われましたが、入院後現在母は自力で起き上がったり歩行できず、吐き気が出て食事があまりとれず、ほぼ横になったままで右半身に麻痺が出て生活すべて介助が必要な状況です。 この状態で治療に耐えられるか、また副作用などリスクがある治療をする意味があるのでしょうか?父は治療をやめ家に戻したいようですが、自宅介護の準備もまだ整っておらず、私は治療して少しでも辛い症状が改善され1ヶ月でも2ヶ月でも余命を伸ばすことができるならした方がいい気持ちもあり悩んでいます。 通常の医療基準として、この状態での緩和照射やオプジーボでの治療を進めることはあるのでしょうか?やる価値はありますか?ご意見をいただければと思います。

3人の医師が回答

急な動悸息切れ(胃癌治療中)

person 60代/男性 -

現在原発不明、病理の検査による胃癌だということで治療中です。多発骨転移と骨髄癌腫瘍が あります。 ALP が高くあがり、フィブリノーゲンと血小板が下がるのが最初でした。 第一治療にオキサリプラチンとゼローダ 第二治療にナブパクリタキセル とサイラムザ(減量治療で6クール) 抗がん剤治療による、骨髄抑制でヘモグロビン、血小板の減少が続き輸血をくりかえながらしていました。これ以上血球が回復しなくなるのもということで、 今日からオプジーボに切り替わりました。 血小板に関しては週二回、輸血しても中々あがらなくなってきました。最近は一桁です。 ヘモグロビンに関しても抗がん剤始めた頃よりも貧血になる回数が増えて赤いヘモグロビンを入れても下がってくるので週1くらいで入れてます。平均、ヘモグロビンは6.3-7くらいです。 悪い時は5.8とかいう時もあります。 そして、治療開始時はdicも発症していたのですが治療効果のおかげか、dic も離脱して、フィブリノーゲンも200を超え安定してdダイマーも18くらいあったのが最高で3まで落ちてくれましたがここ最近また、フィブリノーゲンの減少とdダイマーの上昇がみられました。その頃(二週間前くらい)から少しずつ息切れや動悸が現れてきたように思います。 今では50メートル歩くだけで心臓が飛び出そうなくらいバクバクして歩くのがやっとです。 この原因は何がかんがえられますでしょうか。 貧血と言ってももともとヘモグロビンは低く.高くても7代だったので急に貧血で動悸がこんなにひどくなったのも考えづらいのかなと思っております。 腹水は先生が言うに20ccくらいだろう。 心臓のエコーや心電図も問題なし。 間質性肺炎の検査もしたがクリアでした。 あと、急な動悸息切れ考えられる原因はなんでしょうか。よろしくお願いします。

1人の医師が回答

胃癌治療内容の変更について

person 70代以上/女性 - 解決済み

いつも頼りにさせていただいております。 79歳女性。4月に胃がん原発で肺転移、ステージ4と診断され、オプジーボ、オキサリプラチン、TS1の治療をしていました。7月末にコロナに感染してしまい、軽症で済んだと思っていたのですが、8月末から間質性肺炎になってしまいました。ステロイドパルス療法でよくなり、プレドニンを減量しながら今は一日15mgを飲み続けています。間質性肺炎はコロナが引き金となり、薬剤性間質性肺炎になったのではないか?という主治医の判断でオプジーボをやめることにし、(かなり効いていたのでとても残念そうでした)本日、2カ月ぶりに抗がん剤治療をし、デキサート、クラニセトロン、オキサリプラチン、を点滴しTS1を飲み始めました。 点滴後、主治医から「2週間後にパクリタキセル、サイラムザを試したい。」と提案があり、今日久しぶりに治療したばかりなのに、いきなり違う薬を言われ、戸惑っています。そうなると、2週間毎に通院で抗がん剤治療だと言われました。 間質性肺炎の治療で2カ月抗がん剤治療をお休みしている間、食事が美味しく食べられ、QNLが上がったので味を占めてしまい、2週間毎の治療と、今までと違う副作用が出るのではないか?と不安です。 オキサリプラチンは7回目なので痺れの蓄積を懸念されての薬剤変更なのでしょうか? あと、オプジーボの再開はやはりリスクがありますよね? 本人が主治医に聞いてくれたらいいのですが、なかなか言えないようですので、こちらを頼りにさせてもらっています。 どうぞ宜しくお願いします。

2人の医師が回答

胃がんの経鼻栄養について

person 70代以上/女性 -

75歳の母が、今年の2月に病理検査で判明し、検査手術の結果、進行性胃がんスキルス ステージ3bです。術前化学療法で6月末に手術の予定でしたが、SOX療法での1クール目までは癌が小さくなっていたのに、2クール目から急に効かなくなり、3クール目の途中で中止、その間急に胃の噴門が小さくなって、食べらなくなり現在経鼻栄養だけの食事です。水分は、口から入りますが、30分から2時間くらいで一部をもどしてしまうこともあります。今は、新規にサイラムザとパクリタキセルの化学療法になり、がん縮小後の手術を目指して自宅での療養中です。 経鼻栄養として、ぺプタメンを服用していますが、この1か月で、体重がさらに減っていて 心配です。主治医の先生は、ぺプタメンの量を今の900KCALから1日1200KCALに増やしていきましょうということでトライしていますが、同じものばかり摂取するのがよいものか、ほかによい経鼻栄養剤がないか、教えてください。ラコールは、病院入院中に試しましたがつばがたくさん出て身体にあいませんでした。昨日、エネーボを試しましたが、大丈夫でした。亜鉛が入っていいと聞きました。あと、エレンタールは、アミノ酸が分解されていて吸収がよいと聞きました。よく言われるブドウ糖が癌によくないという話から、GI値を低くして摂取するために難消化性デキストリンを一緒に取るということを試しています。 GI値の低い、体力と免疫をアップするようなおすすめのものがありましたら、どうぞご教示くださいませ。 あと、そのほか回復のための生活上のアドバイスございましたら、合わせてお願いいたします。

3人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)