タグリッソ間質性肺炎に該当するQ&A

検索結果:53 件

肺腺癌4期、左手が動きにくくなってきています。

person 70代以上/女性 - 解決済み

75歳の母が、肺腺癌ステージ4で県立病院で治療中です。EGFR(L858R)変異陽性。脳転移、肺内転移、脊椎、肋骨、骨盤転移しています。2021/5/19からタグリッソ服用。10月までは原発巣腫瘍が23mm→18mm、脳の腫瘍も小さくなり順調に推移してきました。 その後、肺内原発巣同等か若干肥大しているように見えるためタグリッソ耐性の可能性ありとの所見が出たり、ユニタルク使用の胸膜癒着術も完全には癒着していない(概ね成功ですが)、間質性肺炎の診断が出たりです(ステロイド服用中)。体も段々と衰えてきました。 2022年2月28日ですが、夜中トイレに立てなくなり、家族で支えてトイレに行くことが2度発生。足元がフラフラしたりで、3月2日には多量の嘔吐。3月3日通院。CT画像で肺内原発巣の大きさは不変ですが、膵臓が大きくなっていることから、タグリッソが原因の膵炎だろうとの所見。タグリッソ休薬、絶食、点滴で回復するだろうと言われました。本日3月4日本人は、左腕が効かなくなってきていていると訴えています。この左腕が効かなくなってきているということは、タグリッソ休薬、絶食、点滴という対応で治っていくものでしょうか。それとも病院が何らかの治療を行ってくれるものでしょうか。左腕がずっと使えなくなることが心配です。 ご教示下さいますようよろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

重大な副作用が間質性肺炎の、ジオトリフとエリキュースの併用服薬について。

person 70代以上/男性 -

74歳男性。 10年ほど前に不整脈アブレーション手術を2度。以降メインテートとバイアスピリンを継続服用中。 3年前、肺がんステージ3にて放射線治療。(冠動脈閉塞があり、発作が以前あったため、抗がん剤不使用) 現在まで肺での再発は無し。 1月後、放射線肺炎の後、原因不明の間質性肺炎を4回、1年半に渡り次々と発症。 肺炎の完治(?)半年後の昨年5月に多発性骨転移が見つかり、タグリッソを服用。50日後に間質性肺炎発症にて、休薬。 昨年11月から、肺炎を注視しながら、ジオトリフ30ミリとプレドニン2.5ミリを服用中。(既に約100日経過) 2か月ほど前に突発性不整脈が3日間継続。その後ベラパミル40ミリ、2回/日にて症状なし。 最近、循環器の担当医から、エリキュース錠5ミリ、2回/日をすすめられました。 ところが、これも重大な副作用として間質性肺炎があり、要注視となってます。 今のところジオトリフが効果ありとのことですが、肺炎が再発したら、どちらの薬も休薬となってしまいます。 ジオトリフをまだまだ続けたいので、エリキュースの服用を躊躇しています。 重大な副作用がダブルで来たらと不安に思っています。アドバイスをお願いいたします。

4人の医師が回答

タグリッソはいつまで使えるのでしょうか

person 70代以上/女性 - 解決済み

75歳の母が、肺腺癌ステージ4で県立病院で治療中です。EGFR(L858R)変異陽性。脳転移、肺内転移、脊椎、肋骨、骨盤転移しています。2021/5/19からタグリッソ服用。10月までは原発巣腫瘍や脳の腫瘍も小さくなり順調に推移してきました。 最近は、担当医師から右の肺下葉の原発巣は同等か若干肥大しているように見えるためタグリッソ耐性の可能性ありとの所見が出たり、ユニタルク使用の胸膜癒着術も完全には癒着していない(概ね成功ですが)、間質性肺炎か癌性リンパ管症発症の可能性(どちらかとは今後診断)など嫌な傾向が見られます。 右の肺下葉の原発巣は、正確にサイズを測るのは難しいと言われていますが、おおよそ2021年春発見時25mm→2021年10月15mm(最小)→2022年1月18mmと推移してきています。最新の2022年1月のKL-6は1443、CEAは3.6、シフラは7.5です。 今後担当医師はカルボプラチン+アリムタの使用を予定していますが、原発巣が大きくなっても、タグリッソの効果がある場合は使いきれるだけ使いたいとおっしゃってくださっていて、本人家族も喜んでいます。 今回お尋ねさせていただきたいのは下記の点です。 ご教示下さいますようよろしくお願いいたします。 タグリッソはどういう状況まで使い続けられるのでしょうか。担当医師が言うタグリッソを使い切るとはどういうことでしょうか。目安としては、原発巣の大きさが具体的にどれ位の大きさになるまで使えるとお考えになりますでしょうか。気にすべきは原発巣の大きさや腫瘍マーカーだけでしょうか。

3人の医師が回答

 肺せん癌 末期 余命はどういう尺度で算出?

person 70代以上/女性 - 解決済み

70代の母について、余命算出の尺度に関する質問です。 肺せん癌でここ数年、手術、抗がん剤、分子標的薬と治療してきましたが、今年頭に2ヶ所転移が見つかり、タグリッソに耐性が出来たことがわかりました。放射線治療の後、抗がん剤治療もしましたが副作用が強かったため中止、再度タグリッソを始めましたが、間質性肺炎になり、中止しました。その他、骨転移のお薬も中止です。 もうすぐ、緩和ケア病院への転院予定です。 現在の担当医(がん治療の病院)に、「早ければ2、3日中、来週には厳しくなるかも」と言われて、1週間ほどたちます。 一般的に医師はどのようなガイドラインで余命を算出しているのでしょうか。 現在、酸素が2リットル、寝たきり、息苦しさが少しあります。食事は難しく、点滴をしていますが、意識は清明で、会話は可能です。肺炎の症状は落ち着きつつあり、血液検査も大きな変化はないと聞いています。 そうそう正確に見積もれるものでもないとはわかっていますが、一般的にはどのような尺度で余命を算出されるものなのか、教えていただけますと幸いです。

3人の医師が回答

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