ドーパミン不足症状に該当するQ&A

検索結果:26 件

31歳男性、8月末より腰部、膝への痛みあり。

person 30代/男性 -

4月にコロナに感染し、その際鼠径部?(この当時は内転筋起始部辺り)に激しい痛みを感じた。その後不定期に8月中旬まで同様の位置に疼痛が発生。 しかし、8月中旬より毎日腰部への痛み、最近では膝関節にも刺されるような痛みを感じる。(関節が痛いように感じる。仙椎全体、膝関節特に外側、恥骨結合?内転筋起始部?)長時間足を伸ばして仰臥位でいることが辛い。側臥位が比較的良肢位であるが、一番は、座位(股関節、膝90℃程度の位置)が長時間続けられる。 また痛みがある際は頸部の側屈、回旋で痛みを伴う。 入浴、プールなどは温度に関係なく水に浸かると、刺されるような痛みを感じる。 8月中旬、初めて医療機関を訪問、医師の指示によりイブプロフェン(600mg)を日に3回2週間服用し続けるも変化なし。 上記の症状は神経症状と考え脳神経外科に訪問したが、RLSと診断され、ドパミンの薬を処方されるが全く効果なし。血液検査においては、鉄分の不足も確認されず。また、その他血液検査の結果として、炎症を示す数値に閾値を超えているものが多い。 整形外科に行くことも進められ整形外科でMRIを撮影したが、椎間板、狭窄等変異は認められず。 痛みで熟睡できないため、現在コルチゾールを服用しているが、既に2週間以上服用しており、肝機能の数値も悪化、また胃腸機能の低下。 体型:185センチ、80キロ、週2から3回ジムでワークアウト 上記のような状態です。 今はポストコロナの症状?もしくはウイルス?バクテリア?と暗中模索しており、何科に行くべきなのかもよくわからなくなってきました。 痛みを感じる範囲が広くなっており、仕事にも支障が出てきています。どうかご助力いただけますようよろしくお願いします。

8人の医師が回答

レビー小体型認知症の突然の閉尿

person 70代以上/男性 - 解決済み

88才男 レビー小体型認知症(パーキンソン症状強め)  3日前夕方から突然閉尿、導尿もバルーン後処置対応出来ない施設入所の為、泌尿器クリニックで薬変更と導尿を繰返しています、土日祝は導尿処置を受けられないので慌ててます。尿意はあり苦しいが出せない。強い立上り動きで出る時がある 【質問】 ●閉尿の原因と今後の対策 ●ドパミン不足ですか? もしその場合、途中減薬で余って手持ちになってるスタレボ錠を飲ませてはいけないですか? 本人の尿が出にくい訴えがあり、泌尿器科受診、残尿はないが前立腺肥大はあるので 4/24からナフトビジル50を飲み始め、効果あったが発疹が出た。薬過敏性を考慮して(5/30タルスロシン0.1変更→6/4夕方から閉尿→2日前シロドシン4mlに変更) 3月頃からこわばりが強くなり傾眠気味を認知症主治医に伝えてはいたのですが、5月受診に元気に歩ける日と調子が悪く寝てしまい食事や薬が取れないタイミングが月に1~2回起こり、調子のふり幅が大きくなった事を精神科(認知症主治医)に伝えると、5月中旬から1日2錠のスタレボL100が1錠減薬になりました その後「とても疲れてしんどい」と益々傾眠気味になっていたようです。 閉尿し泌尿器科受診後に認知症主治医に電話相談→スタレボは運動機能の関係の薬なので閉尿は減薬の影響ではないので、泌尿器科で治療をとの事。 (1日分薬) シロドシン4ml ゾニサミド.リボトリール0.5 ベオーバ50(昨日から中止)ドパコール100 1錠ニュープロ4.5.リバスチグミン18.抑肝散2包.スタレボ100 1錠 バイアスピリン100.イミダブリン5.プラバスタチン10.シルニジピン10.マグミット500.アルファカルドール1.0グーフォス5

1人の医師が回答

パーキンソン病と体重の関係について

person 30代/女性 -

34歳女性です。9月初旬からストレスがあり2キロほど痩せました(50キロから48キロ)。それは食欲がなかったので理解出来るのですが10月から2キロほど体重が減り始め(48キロから46キロ)、ここ1ヶ月は体重を増やすために毎日暴飲暴食をしましたが全く増えません。 脳、胸腹部CT、大腸カメラ、胃カメラ、血液検査、マンモグラフィー、子宮頚がんの検査をしましたが異常ありませんでした。 しかし祖父がパーキンソン病であることを思い出し色々調べてみると、女性はパーキンソン病を発症する数年前から体重減少があると書いてありました。以下質問です。 1、これは素人の考えですが、極度のストレスを感じたことで脳のドーパミンが欠乏し、パーキンソン病を発症、そして体重減少がおきはじめた、ということはありますでしょうか。体重減少以外の症状は全身の筋肉のピクつきです。 2、若年性パーキンソン病は一部遺伝が原因と知りました。それは高齢で発症した人が家系にいると若年性パーキンソン病を発症するのか、それとも若年性パーキンソン病を発症した人が家系にいると若くしてパーキンソン病になる確率が上がるのかどちらでしょうか。 よろしくお願いします。

3人の医師が回答

アカシジアとむずむず脚症候群に関しまして

person 20代/男性 -

現在、数年間服用していた抗精神病薬の少量を中止して、何も服用していない状態で2週間ほど経っているのですが、むずむず感などで少し気になることがあります。 1.アカシジアとむずむず脚症候群の合併はありえますか? 自分は日中のふとした時にも足や腕などにむずむずを感じることがあり、就寝時には脚のむずむずが悪化するので合併している気がします。 その場合、両方の薬をそれぞれ飲むことは可能ですか? 2.アカシジアとむずむず脚症候群の原因は同じくドーパミン不足であることだと思いますが、むずむず脚症候群の治療薬ではドーパミンを増やしてしまい、アカシジアが起こりやすい抗精神病薬を服用することが多い統合失調症患者の症状を悪化させてしまう可能性があるので治療薬が同じではないと聞きました。 その場合、ドーパミンと関係しないであると思われるレグナイトなどはアカシジアにも効果はあるのでしょうか? また、自分は統合失調症で抗精神病薬を服用していたわけではないので、その場合はドーパミンを増やす薬を飲んでも問題ないのでしょうか?ドーパミンを増やせば、両方に効果がありますよね? 3.アカシジアでも焦燥感などの精神的な症状はなく、むずむず感のみのこともありますか?そうであれば軽度のアカシジアということですか? 4.現在薬をやめてみて精神的なことだったりで少し気になる症状(少しの不安感、少しの息苦しさ、少しの寒気?)もあったりはするのですが、離脱症状と以前の症状の再燃との見分け方はありますか? よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

ALSのような症状が続いています。

person 20代/男性 -

自覚症状の始まりは19歳の時で体の脱力感が始まりました。 なんとなく力が入りにくい感じでしたがそんなに気にせず 3.4ヶ月 たまに起こるくらいを繰り返してました。 そこから体の節々が筋肉痛のようになりました、運動をほとんどしていない時に起きたので違和感はありましたがあまり気に止めていませんでしたがそこからピクつきが始まりました。 ピクつきや体のだるみが続いた時にネットでALSの症状と合致したので脳神経内科さんの方に受診しました。 血液検査やピクつきが起こる前と後の生活習慣を聞かれました。 血液検査に異常はなく ストレスがかかっていた時期もありALSは疑われずレストレスレッグ症候群と言われました。 抗てんかん薬のランドセンと ビタミン剤のフルスルチアミンをもらい その後は服薬すると症状はやや改善して節々の筋肉痛は治まりまして、ピクつきが半減くらいはしました。 処方されたふたつの薬が無くなった後に 脳のドパミン不足だと思ったのでムクナ豆のサプリやGABA NAC ビタミン剤などのサプリを買いまして、病院の薬の代用として使っています。 しかし悪化の一途をたどっており ピクつき 動悸 脱力感 ふらつき 足がよく釣るかんじ が悪化してます。 握力はずっと計っていますが特段急激に落ちてはおらず一定的です。 どこかの筋肉が萎縮したとかは個人的にはないですが、足は釣りやすくて歩きにくい感じはあります。 睡眠状況は悪いと思いますし、 症状がでたらネットで検索して 不安になるので精神的にも悪循環な状況だと思います。 病院に行ってALSの詳しい検査をしてもらうか、放置して生活習慣を治すことを優先したほうがいいですか。 アドバイスお願いします。

4人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)