ビタミン薬に該当するQ&A

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手足が痺れる、脱力感、きつい

person 40代/男性 -

統合失調症治療中です。 今週の月曜日辺りから手足が痺れる感じがします。 ジーンと痺れます。 腕や手のひらや小指辺りや太ももやふくらはぎ辺りが痺れます。 後、ここ最近よく中途覚醒しその後眠れますが睡眠があさいです。 精神科に行った所、漢方薬も処方してもらいました。 抑肝散加陳皮半夏ていう漢方薬です。 僕としては精神安定剤処方してもらえるのかなと思ったのですが違いました。 先生からこの漢方薬で一週間様子を見ましょうと言われました。 午前中だけ仕事をしてるのですが仕事に行っても統合失調症の症状が酷くなったり痺れが強くなることはないですか?今日は痺れが酷くなることを恐れ仕事を休みました。 一番恐れていることは今までに2度精神科に入院してるのでまた再度入院することです。 内服薬は 朝、昼、夜食後 ロラゼパム 1ミリ カルバマゼピン 200ミリ アキネトン 1ミリ 就寝前 カルバマゼピン 200ミリ 2錠 ヒルナミン 25ミリ 2錠 フルニトラゼパム 2ミリ デエビゴ 10 ミリ サプリメント ビタミンB群 ビタミンC ビタミンE ビタミンA ビタミンD マグネシウム ナイアシン ナイアシンアミド 亜鉛 どれも1日の摂取量を守ってます。 このまま過ごして痺れ、脱力感が悪化したりすることはないですか? この季節特有物なら問題ないのですが不安なためお答え下さい。 お願いします。

2人の医師が回答

骨粗しょう症 耐容上限量超えのビタミンDサプリ 大丈夫でしょうか

person 70代以上/女性 - 解決済み

1.75歳の妻が3年ほど前に近所の整形外科で骨粗しょう症と言われ治療を受けています。(現在は前腕骨測定;骨密度0.241g/平方センチ、骨面積6.115平方センチ、骨塩量1.529g。3年前は0.250g/平方センチ)。 当初処方された薬はアルファカルシドールカプセル1.0マイクログラム、ラロキシフェン塩酸塩錠60ミリグラムでした。 2.妻は1年ほど前に心房細動を発症し、入院して僧帽弁置換等の手術を受けました。この間骨粗しょう症の薬はしばらく飲まずにいましたが、退院し骨粗しょう症の治療を再開するにあたり、循環器内科の先生から整形外科の先生にラロキシフェン塩酸塩錠服用は避けて欲しいとの連絡がありました。 これに対し整形外科の先生からは、上記2種の薬の処方はやめビタミンDのサプリメントを飲むように指示をいただき、現在服用しています。 3.このビタミンDのサプリメントはビタミンD145マイクログラム(5,000U)の錠剤ですが、厚生労働省の食事摂取基準にはビタミンD1日当たりの摂取目安は8.5マイクログラム、耐容上限量100マイクログラムとあり、過剰摂取は高カルシウム血症などを起こすとの資料もあるようです。 また市販のビタミンDサプリは25~30マイクログラムのものが一般的なようです。 「服用を続けさせて大丈夫でしょうか。」 4.サプリでなく「治療薬を使う方法はないのでしょうか。」 妻は心臓の薬として、エリキュース10ミリグラム、ピタバスタチンCa錠1ミリグラム、バイアスピリン錠100ミリグラムを服用しています。 よろしくお願いします。

3人の医師が回答

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