フォシーガ錠5mgに該当するQ&A

検索結果:32 件

53歳男性、糖尿病検査の数値が高い

person 50代/男性 - 解決済み

53歳男性(質問者の主人)です。 身長178センチ体重87キロ血圧160/101 何年も前から健康診断で糖尿病の可能性を指摘されつつ放置しておりました。 先日ようやく検査を受け、検査の数値がとても高かったのですが、食事を気をつけながら、服薬で様子をみて、一ヶ月後に再度検査の運びとなりました。 尿糖H4+ 血糖467 HbA1c10.6 蛋白定性(尿)ケトン体定性(尿) 潜血反応(尿)の欄は、ーと記載されており、陰性なのか、検査対象外なのかわかりません。 眼底検査は問題ありませんでした。 その日は食事をして1時間後に来院してしまった為、インスリンを打っても良い位ではあるけれど、フォシーガ錠5mgの服用で一ヶ月様子を見る事となったそうです。 しかし、眼底検査に訪れた眼科で、入院しないのか?と聞かれたとのこと。 また、インターネット上でも主人ほどの数値じゃない方が入院されているケースが多いので、一ヶ月も様子をみていて良いものかと心配しています。 栄養士さんから炭水化物の量とNGな食べ物の簡単な食事のアドバイスを頂いてますが、総カロリーや、塩分や糖分の摂取量など具体的な部分はわからず、食事の準備もSNSで情報をあつめつつヒヤヒヤしながら行っています。 主人のような数値の状況でもひと月後の検査になるケースはあるのでしょうか。 また、できれば、次の検査までの間、特に気をつける事などがあればアドバイス頂きたく存じます。 よろしくお願い致します。

5人の医師が回答

糖尿病薬、リベルサスについて

person 30代/女性 - 解決済み

リベルサスについて教えてください。 34歳159cm68kg糖尿病と診断されてから20年になりました。 これまで2型と言われたり1型と言われたりしてきましたが、今の主治医は2型の扱いです。 妊娠出産などで、ヒューマログとレベミルのみでいましたが、先日から、 リベルサス錠3mgを1錠を処方されています。妊娠前に処方されていたフォシーガは尿に細菌と出血があるため再開はNGとのこと。 (1)薬の余りを聞かれ、ヒューマログが余っている事を伝えたのですが、何も説明なく、処方がヒューマログからリスプロに変わっていました。 リベルサスとヒューマログの組み合わせはダメなのでしょうか? とりあえず処方通りリスプロに切り替えました。 (2)リベルサスはインスリンの分泌を促す作用、心臓も腎臓も守ってくれる良いお薬とのことでしたが、私の膵臓はほぼインスリンが出ていません。そんな膵臓に負担をかけて問題ないのでしょうか?(インスリン歴は9年になります。) (3)リベルサスはダイエット薬とも聞きました。どういった作用で減量につながるのでしょうか? (4)リベルサスは長期使用しても体に負担にはならないでしょうか? (5)二人目妊娠してから尿中の細菌がなくなりません。2年ほど続いています。産後は泌尿器科にも行き相談しました。膀胱炎の自覚がないなら大丈夫とのことでしたが、毎回細菌+、出血+2とかで心配です。このまま放っておいて大丈夫でしょうか。 慢性的で将来腎盂腎炎とか、膀胱がんなど、病気に発展しないか不安です。

2人の医師が回答

至急お願いします!前立腺がんの最善なCAB療法の選択について

person 70代以上/男性 - 解決済み

患者は93歳の父。15年前に前立腺がんで3DCRTの外部照射施行。 リュープリン、カソデックス共に薬疹で初期に断薬後、PSA監視のもとホルモン療法は中断していましたが、PSAが0.98(R1.9月)、1.95(R2.9月)、6.0(R3.8月)、23.1(R3.12月)を機にゾラデックスのADTを施行。 PSAの経過は、0.165(R4.6月)、0.036(R4.9月)、0.042(R5.1月)、0.052(R5.4月)、0.042(R5.7月)、0.079(R5.10月)、0.108(R6.1月)、0.146(R6.4月)、0.195(R6.7月)です。他の検査項目は、GOT26、GPT11、LD240、ALP111、T-Bil0.9、CRE1.90、UA4.4(R6.7月)。 また、三尖弁閉鎖不全、心肥大、徐脈性心房細動で5年前にペースメーカー植え込み術を施行。ワーファリン1mg3錠、フォシーガ10mg1錠、フロセミド40mg1錠、フェブキソスタット10mg1錠、カンデサルタン2mg1錠を服用中。 質問事項は以下のとおりです。 (1)PSAの上昇によりCAB療法となる見込みです。上記の状況において最善の追加薬のご教示をお願いいたします。また、その選択理由もお願いいたします。 (2)心機能への副作用につき心配しており、その点について教えてください。 (3)また、ワーファリンとの併用についても教えてください。 (4)なお、近日診察があり、CAB療法が早速開始となるかもしれません。CAB療法の開始時期としては、通常PSAの数値がいくつになった時点なのでしょうか。 以上、取り急ぎで大変申し訳ありませんが、何卒ご教示くださいますようお願いいたします。

1人の医師が回答

緩徐進行1型糖尿病ですが処方されている飲み薬について気になることがあります。

person 50代/女性 -

昨年12月に緩徐進行1型糖尿病と診断されて1週間の入院後、退院してからは1ヶ月ごとの外来通院です。 インスリン注射2種類(ルムジェブとランタス)と飲み薬フォシーガ錠5mgを処方されていましたが、2月の受診時に処方箋を調剤薬局に持参したら、薬剤師さんから「フォシーガがジェネリックに変更になっていますがよろしいでしょうか?」と聞かれ、主治医から薬の変更の説明は全く無かったのでフォシーガ錠5mgからダパグリフロジン錠5mgに変更されてることに気が付きませんでしたが「薬代の負担が少しでも減るならそれでも構わない」と勝手に解釈してダパグリフロジンを飲み続けています。 しかし最近、ダパグリフロジンは2型糖尿病の患者に処方する薬だという情報をネットで見て、私は緩徐進行1型糖尿病なのでダパグリフロジンを飲み続けても大丈夫なのか気になっています。 症状はトイレが近いことですが、それはフォシーガを服用してた時と変わりありません。 先月から家の近所の糖尿病専門の病院に転院しましたが転院先の病院でも主治医からは特に何も言われることなくダパグリフロジンを処方されているのでこのまま服用しても大丈夫でしょうか? それともフォシーガに変更してもらった方がよいのでしょうか?

4人の医師が回答

膀胱内BCG注入療法

person 60代/女性 -

90歳になる父について、ご相談があります。 父には胃潰瘍(複数回)、痛風(40〜50歳代)、糖尿病の既往があります。痛風・糖尿病は薬を服用中です。 これまでの経過 ・2022年7月 A病院整形外科にて、右の化膿性股関節炎に対する掻爬術を受け、入院45日間。以後は2か月ごとに検診しています。 ・2026年3月 かかりつけ医でエコーを受けた際、膀胱に腫瘍と思われる画像所見が見つかりました。自覚症状なし。→B病院泌尿器科を紹介頂きました。 ・2026年4月20日 B病院にて、経尿道的膀胱腫瘍切除術(下半身麻酔)を受けました。術後、医師からは「想定より広範囲に病変があり、膀胱のおよそ5分の1にあたる粘膜を切除した」と説明を受けました。 病理および病期については、以下の説明でした。 * 尿路上皮内がん * 膀胱がんの悪性度:グレード2 * 病期:Tis、Ta * 転移なし * 膀胱がんの病期:ステージ0 術後の治療として、BCG膀胱内注入療法を週1回、計8回行うことになり、先生には父の都合にも配慮して頂き7月10日開始となりました。 BCG療法について感じている不安 当初はこの治療方針で了解していましたが、その後、知人や仕事関係者でBCG療法を受けた方やご家族から体験を聞く機会がありました。発熱や排尿時の痛みが続いた方。また、BCG療法開始後に腎盂腎炎を発症されて亡くなられた50代の方、糖尿病があり感染症で亡くなられた70代の方のお話も聞きました。 BCG療法との因果関係は分かりませんが、副作用や合併症への不安が大きくなっています。 父は90歳ですが、現在は足腰もしっかりしており判断力も保たれ活発に活動しています。一方で痛みには弱い面があります。BCG療法による副作用によって、身体的にも精神的にも消耗し、生活の質が大きく下がるのではないかと、本人も家族も心配しています。 2022年の股関節手術後には、歩くことも難しいほど体力が落ちました。母と二人で暮らしているため、母のためにもと気力を振り絞ってリハビリに取り組み、ようやく現在の元気な状態まで回復しました。 そのため、BCG療法を行わず、定期的な検査による経過観察にとどめた方が、父がこれからの生活を安心して送るためにはよいのではないか、とも考えています。 お伺いしたいこと (質問1) 父の場合、BCG療法を行わず経過観察とした場合、再発率・進行リスク・治療の選択肢などの面で、どのような不利益が考えられますか。 (質問2) 父の年齢、現在の活動性、これまでの既往歴を踏まえても、BCG療法を積極的に勧める理由はありますか。 治療によって期待できる効果と、副作用・合併症の可能性を、父の場合に即して教えてください。 (質問3) 父は、将来透析が必要になることを強く不安に思っています。 BCG療法そのものが腎機能に影響し、透析につながる可能性はありますか。 反対に、BCG療法を受けないことによって腎機能が悪化し、透析が必要になる可能性はありますか。 現時点での父の状態から、腎機能について特に注意すべき点があれば教えてください。 補足情報 【CREの推移】 基準値0.56〜1.06(mg/dl) 2026年1月(1.35)→3月(1.34)→5月術後(1.48)→7月(1.37) 【内服薬】 ネシーナ錠25mg1錠 フェブリク錠10mg1錠 フォシーガ錠10mg1錠 (1日1回 朝食後) ボグリボーズOD錠0.3mg3錠 (1日3回 毎食直前)

2人の医師が回答

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