ラツーダ断薬に該当するQ&A

検索結果:56 件

自分の症状は遅発性ジスキネジアや遅発性ジストニアではないのでしょうか?

person 50代/男性 - 解決済み

ラツーダで、昨年、8月に左足太ももの筋肉が不随意運動を起こし、筋肉がウネウネしました。 そして、減薬していき、今年の1月にラツーダを断薬しました。 他には向精神薬は服用しておらず、気分安定薬のみです。 それから、2月から5月の中旬まで、左足太ももの筋肉の不随意運動は収まっていました。 それが、エアロバイクで激しい運動をしたら、左足太ももの筋肉が突っ張り始めました。 かなり突っ張ってしまい、座るのも大変だったんです。 今は症状はかなり収まりましたが、足をイゴイゴさせています。 1.3か月間、不随意運動が収まっていたと言うことは、遅発性ジスキネジアでも、遅発性   ジストニアでもないのでしょうか? 2.筋肉に刺激を起こしたら、再発したので、神経系の病気なのでしょうか? 3.段々と、症状は治まってきています。   このまま、ほっておけば、症状は治まっていくでしょうか? 4.どのような病気が考えられるでしょうか? 5.今年の1月に断薬しても、まだ、ラツーダの成分が抜けきってないので起きた症状なの   でしょうか?

2人の医師が回答

遅発性ジスキネジア、遅発性ジストニアの疑いありと言われました。

person 50代/男性 - 解決済み

下記の症状が朝起きてから、寝るまで続いてます。 症状は左足の太ももの一部分の筋肉(膝に近い部分)が按摩をうけているようになります。一部位の患部に力が入ったり、弱まったりしてます。 左太ももの一部分を、ゆっくりと抑えられて、緩めてと言う感じです。 症状が始まった当初の部位は、左太ももの膝より外側でしたが、動く部位が日によって変わります。太ももを1周している感じです。 これは、当初からですが、動く部位は複数部位ではなく、一部位のみです。 相変わらず一部部位がを勝手に押さえられて、その後、緩める感じです。 主治医は、病院の副院長や2人のDrに相談してくれました。 左足全体、膝や太もも、脛が震えることはないです。 副院長は遅発性ジスキネジアの可能性はあると言われました。 遅発性ジストニアは言ってませんでしたが。 今回の受診で、今からの対応を主治医と話しました。 それで、先生方の意見をセカンドオピニオンとしたいと思ってます。 宜しくお願いします。 発症してから、3週間が経ちました。 双極性障害で精神症状は安定しており、断薬することになりました。 1.ラツーダを40mgから20mgに減薬しました。   次の減薬は、1ヶ月後に断薬する予定です。   断薬ペースは速すぎないでしょうか? 2.自分としては、ラツーダを20mgにした後の減薬、断薬は   1ヶ月後に10mgはさんでから、その後、断薬しようと思ってます。   ここまで、慎重にならなくてもいいでしょうか? 3.断薬時に遅発性ジストニアを発症する可能性はありますか? 4.断薬した結果、今の症状が酷くなることはあるでしょうか? 宜しくお願いします。

5人の医師が回答

抗精神病薬の肝機能への影響

person 20代/女性 - 解決済み

境界性パーソナリティ障害と併発する鬱のためにラツーダ20mgを服用してます。 11月初めまで数ヶ月40mgを服用しておりましたが、主治医からの提案で20mgに減薬となりました。 40mg→20mgになったものの鬱症状は特になく、不安感やイライラもなくかなり元気な状態です。 本題ですが、 婦人科で先週血液検査をしたところ肝機能の値が非常に悪くピルの服用中止となってしまいました。 肝機能の値は精神科の検査でも悪くなってることは知っていたのですが、非常に悪くなっているそうで、明らかに原因は抗精神病薬の服用です。 (エビリファイの服用も数ヶ月しており、エビリファイ、ラツーダを服用してから一気に肝機能の値が異常となりました) 正直ラツーダの服用に不安があるのでやめたいです。 1ヶ月後血液検査の再検査があるのでその時までに肝機能の値を落としたいのですが ラツーダの服用をやめる、あるいは20mgを10mgにすると肝臓への負担はマシになるでしょうか。 エビリファイ、ラツーダなどの服用で10kgは体重増加もあったので、これらも肝臓に負担をかけた原因かと思うので食生活も見直していますが、、 正直抗精神病薬が怖くなっています。 しかし断薬に数回失敗してますので、また酷い鬱がやってこないかも不安です。

5人の医師が回答

ラツーダ減薬中にリボトリールを1日使って、31時間後に舌のジストニアを発症したことで質問があります。

person 50代/男性 - 解決済み

8月上旬に左太ももの筋肉に不随意運動がおきました。足が動いたり、震えたりはありません。 双極性障害2型で精神症状が1年以上安定してるので抗精神薬はこの際、ラツーダを切ってもいいと。 ラツーダを40mgから20mgに減薬しました。 20mgに減薬してから、3日後に、歯医者に行くことになり、足の筋肉が動いてはいけないと思って、 初めてリボトリールを0.5mg服用しました。 その翌日の昼に、舌の反転が起こりました。 ジストニアだと思います。 ジストニア症状のために、症状が出て、3日後に、ラツーダを30mgまでもどしました。結果、ラツーダを30mgに戻して、1週間後に、完全に舌の症状は消えました。 現在も減薬中で、舌が反りかえるジストニアの症状がでた、ラツーダの用量20mgです。 20mgにして、3週間が経ちました。舌のジストニアの症状は出てません。 主治医は断薬までするつもりです。 今の処方はラツーダ20mgで、1ヶ月毎に5mg減薬する予定です。 舌のジストニアの症状は離脱であるので、量を少し戻したら治ってる。だから、少量ずつ減薬すれば発症しないと言う考えです。 そこで、質問があるのですが、 舌のジストニアが出たのは、リボトリールを服用した後、31時間後に起きてます。 1、舌のジストニアが発症したのは、舌のジストニアがリボトリールに抑えられていたか    らでしょうか?(リボトリールを服用して31時間後、発症)   なお、リボトリールはジストニアが出る前の1日しか使用しておらず、現在も使用して   ないです。 2.これは偶然でしょうか? 3.現在、舌のジストニアが発症したラツーダ 20mgに薬剤の量を戻しても、発症し   てないので、離脱のジストニアとして気にしなくてもいいでしょうか?

3人の医師が回答

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