乳癌進行速度1ヶ月に該当するQ&A

検索結果:24 件

肺の結節影(約1センチ )について.癌か,抗酸菌症か.CTで3月には無く,6月に急に出現.

person 60代/女性 -

肺の結節影(約1センチ )について,先生方の見立てをお聞かせいただければ幸いです. 病歴: 67歳の女性.7年前に乳がんステージ1(リンパ転移無し)で手術. 診断: 3月のCTには無く,6月のCTに急に出現.    紹介された病院での6月PETでは,赤色は無く黄色く確認.他の部位では無し. 病院では,「3か月で急成長しているので,ステージ1からの転移癌は考えにくい.6    月のCTでは,ほんの若干だが小さくなっているようにも見えるので,2週間後(昨日),     CTを撮り,小さくなっていれば標本を採らないが,そのままだと手術をしたい」と言   われていた.   昨日のCTでは,「若干大きくなっているようだし,肺の他の部位にも数個出現してい   る.結節影の形が四角であり,癌だと丸型になる.また,3月のCTには無く,6月のCT   に急に出現している.癌だと進行のスピードが速すぎる.今回のCTでも,肺の他の部   位にも出現したり,一部は消えているものもある.総合して考えると,抗酸菌症ではな   いかと思われる.ただ,癌の可能性も否定できない.もし癌だと手術適応ではないし,   小さいので細胞検査の手術は難しい.また,抗酸菌症の薬はきついので,今の段階で   は,見守りたい.なので,2か月後に,再度,CTを撮りたい.」と話された.   不安なので,結果として,1か月後にCTを撮ることにした. 質問: 担当の生も,確信が持てないらしく,経過観察という見守る形になりましたが,この     ような診察状況について,先生方のご意見をお聞かせいただければ幸いです.どうして   も怖いので,若干,バイアスがかかった内容になっている可能性もあります.   癌か,抗酸菌症でしょうか.

5人の医師が回答

ki67 40%の進行スピードについて

person 50代/女性 -

1月に乳がん検診(マンモグラフィの一方向)で異常なしだったのですが、痛みとかゆみ、しこりがどうしても気になり、再検査をしたところ、がんが見つかりました。 悪性度は普通、 トリプルネガティブ ki6740%で、進行の早いがんと説明を受けました。 私のがんのタイプの場合は標準治療として6ヶ月くらいの抗がん剤治療をしてからの手術になるとのこと。 治療を受ける病院についてはよく考え検討して、決めてもらっていいですよということでした。 自宅から一番近いのは受診した病院ですが、市内には国立がんセンターもあり、やはり症例数も多く、今はっきりとは決めていませんが、乳房再建にも力を入れているがんセンターに転院することを考えています。 ただ、今から初診予約をしても1週間から10日先になるらしく、抗がん剤治療を始められる時期もさらに先になると、私のような進行が早いがんはさらに大きくなったり、転移の心配も出てくるのでしょうか? ちなみに今の病院では来週からでも抗がん剤治療を始められると聞いています。 ki67、40%というがんの進行スピードはどのくらいなのか、がんセンターに転院する時間はあるのか教えていただきたいです。 

1人の医師が回答

右乳がん全摘後の肺5mm結節の発見、過去のホルモン補充と多重がんのリスク、格闘技復帰について

person 40代/女性 - 回答受付中

​41歳 女性 ​格闘技愛好者 ​【乳がんの診断と治療経過】 ​疾患:右側乳がん(ステージ1 / リンパ節転移なし / ルミナル型・増殖スピードはおとなしいタイプ) ​右胸病変:腫瘍は4つ(全て血流あり)。※喘息の既往があるためMRIは実施せず。 ​左胸病変:腫瘍1つ。針生検を実施し陰性(良性疑い)。 ​4/21:右胸全摘出手術(リンパ節郭清なし・センチネルのみ)を実施。 ​5/3現在:退院済み。右脇の下にピンポン玉のような丸い腫れがあり、張るような痛みあり(主治医からは傷を癒やすことに専念するよう指示あり)。 ​今後の予定:5/8に最終病理検査結果を確認し、術後治療(ホルモン療法等)を決定。 ​【肺の所見について】 ​今回の入院中のCTにて、肺に5mm程度の影(結節)を指摘されました。 ​内科医からは「肺炎の跡の可能性が高いが、肺がんの可能性もゼロではない」と説明を受けました。 ​過去に明確な肺炎の罹患記憶はありません(気管支炎は昨年含め数回罹患歴あり)。 ​7/24に比較CT検査を予定しています。 ​【既往歴(重要事項)】 ​無月経の指摘があり、33歳〜36歳にかけて年に4回程度「カウフマン療法」を実施していました。(格闘技の試合終了時や引退後の数ヶ月などに限定して実施)。 ​【相談したいこと】 ​上記の経過を踏まえ、以下3点について専門医の先生方のご見解を伺いたいです。 ​1. 同時多発がん(多重がん)および左胸のリスクについて 今回の肺の5mmの影(肺がん疑い)や、左胸の腫瘍(現在は良性疑い)が、同時に悪性として進行している可能性は統計的・経験的にどの程度あるとお考えでしょうか。また、30代で行っていたカウフマン療法が今回の右乳がんの発生に強く影響していると自分では考えており、左胸も同様にリスクが跳ね上がっているのではないかと不安です。この因果関係についてどう思われますか? ​2. 格闘技(コンタクトスポーツ)への早期復帰について 主治医からは「傷が治れば復帰可能」と言われていますが、今後のホルモン療法の副作用(関節痛や疲労感など)を考慮すると、身体機能への影響は避けられないと想像しています。ホルモン療法を行いながらハードなコンタクトスポーツに復帰する患者は現実的にいらっしゃいますでしょうか。 ​3. 肺の影に対して 肺がんの可能性はどれくらいあるでしょうか。 ​不安が重なり、ご相談させていただきました。ご助言のほどよろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

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