乳癌高齢者に該当するQ&A

検索結果:124 件

遺伝性乳癌と高齢者乳癌について

person 50代/女性 - 解決済み

遺伝性乳癌と高齢者乳癌について教えて下さい。 私が53才で非浸潤乳癌 母が88才でトリプルネガティヴ 質問させて下さい。 1、遺伝性乳癌の検査を考えていますが 私と母の乳癌発症年齢から確率はそれほど高くはないでしょうか? 2、私には2人の娘がいますが、遺伝性乳癌でなかった場合でも母親と祖母が乳癌なので 将来乳癌に罹患する可能性は非常に高いのではないかととても不安なのですがこれも私と母の乳癌発症年齢と関係ありますか?(母親も祖母も若い年齢で発症した場合の方が子供が罹患する確率は高いと考えていいのでしょうか?) 3、遺伝性乳癌でない場合でも母親が乳癌だとその子供が乳癌になる確率は2倍になりますと説明を受けましたが祖母も乳がんとなると4倍になるのでしょうか?(今9人に1人が乳癌になると言われていますがそれが4倍となると2.3人に1人の確率になってしまいますか?不安で仕方ありません。) 4、対側が乳癌になる確率は10%ですと説明を受けましたがこの10%は遺伝性乳癌の方の割合が高いのでしょうか? 5、88才の母親は認知症で手術することができません。抗がん剤も無理です。そのような場合無治療になると主治医から説明がありましたが癌が皮膚から出てしまう可能性もあると聞きました。これをふさぐ方法があれば教えて下さい。(エコー、マンモ、造影CT.造影MRI、針生検でステージ2a〜4と言われています。)なるべく苦しまないようにしてあげたいです。 6、主人がIPMNです。遺伝性乳癌に関係してきますでしょうか? よろしくお願いします。

1人の医師が回答

高齢者の乳ガン治療は手術しますか

person 70代以上/女性 -

母(86)です。持病は心房細動、糖尿、B型肝炎キャリア心臓弁膜症で手術(2020年) ペースメーカー手術(2021年)です 7/20頃に乳首から出血しました かさぶたもあるし血液サラサラの薬も飲んでるので下着が擦れたのかな?と様子を見ていたのですが、今母にその後を聞くと「かさぶたは変わらず途中剥けたりしたから大きさも変わらない」とのことでしこりの有無を聞いたら「最近左胸が少し痛くて固いのがある」と言われて確かに触ると左の胸の上の方にだけ固いものがあるように思います 丸い感じはなくかといって動く感じもありません…ネットで見たら動かないのは良くないようで心配してます がん検診しないと分からないことは理解してるのですが、病院ばかりでストレスで寝れなかったりしていて、昨日から体調も悪く食欲もない状態なのでガン検査と話したら更に眠れない食べられなくなるのでまだ話せてません 1、母はペースメーカーをしてますが その接続しているものを固いものと感じるとかはないですか?(黄色らへん?) 2、2月に心臓エコーをしてますがもししこりがあれば検査を勧められるものですか?(総合病院でなく心臓専門病院です) 3、青い丸の中が少し黒いのですがしこりですか? 4、もしも乳ガンだった場合もちろん進行具合にもよるとは思いますが手術になりますか?弁膜症の手術後痩せて体力も弱ってきてしまい何とか今は自分のことを出来るようになってきたところでまた手術となると立ち直れるのか全身麻酔に耐えられるのかとか心配です 5、来週で乳首からの出血から1ヶ月ですが悪くなってはいませんが、良くもなりません。 パジェット病というのを聞きましたがパジェット病のかさぶたはこう言う感じですか? 6パジェット病もしこりが出来ますか? 薬はイグザレルト、ラぺプラゾール、アルダクトン、ダイアート、メインテート

2人の医師が回答

高齢者の再発転移乳がん治療

person 70代以上/女性 -

58歳で両側乳がん切除。約5年間アリミデックスを服用。 69歳時に胸水貯留で再発。フェマーラ、ゼローダを服用。ゼローダは副作用が強く、最近2年程度は勝手に服用は中止していたようです。受診は毎月しており、CT検査も3カ月に1度は実施しておりました。直近では、2019年9月のCTでも特に悪化の指摘はありませんでした。 2019年10月に入歯作成中に上顎歯肉がん発覚。その術前PET検査(2019年11月)で右内胸リンパ節が1.8センチと腫大しSUV9.5がまた、気管前リンパ節1センチ大にSUV4.7などの集積があると指摘されました。乳がん治療は上顎歯肉がん術後からということになり、 2019年12月に上顎歯肉がんの手術。2020年1月からフェソロデックスを開始し、2020年3月からイブランスも追加。2020年10月に膝関節人工関節置換術で2クールイブランンスは休薬しました。2020年12月の定期CTにて、肋骨背骨など8箇所の骨転移と気管前のリンパ節が大きくなり、治療変更になりました。気管前リンパの組織診では、ホルモン陽性、HER2陰性、増殖能低と言われ、高齢てもあるので次の治療をどうするか、悩んでおります。アドバイスを頂きたくお願いします。

2人の医師が回答

乳がんにおける高齢者の抗がん剤治療について

person 40代/女性 -

70代前半の母が2月、組織診の結果、硬癌であることが分かりました。非浸潤癌とそこから漏れ出したかのような浸潤癌でした。 その時の結果は、T1センチ、グレード1、ホルモン受容体+、HER2−、リンパ節の転移もおそらくなく(画像上ではなし)、ルミナルAの1期で治療は放射線照射とホルモン療法とのことでした。 3月下旬に乳房温存で部分切除の手術をした際、センチンルリンパ節に一つ転移が見つかったため、レベル2まで切除しました。おそらく腫瘍がリンパ節の近くにあったため転移したのではないかと言うことでした。 先日、手術後の病理検査の結果が出て母が聞いたところ、リンパ節9個取った内の1つに転移があり、その大きさは3ミリ。1ミリ以内であれば抗がん剤はやらないのだけれど、3ミリなので迷っているとのことでした。これが40才代であれば、抗がん剤をすすめるのだそうです。 今回の結果報告はおおまかで、娘である私が近日中に母と一緒に詳しい結果、治療方針を聞きに行くことになっています。(私が遠方にいて、小さな幼児がいるため。) 尚、手術前に、Ki-67について聞いたことがありますが、ルミナルAなのでおそらく低く、オーダーは出していないとのことでした。 1センチ程のルミナルAの癌が、リンパ節に転移した上に、大きさも3ミリということの経緯に戸惑いを感じています。 ホルモン受容体+でレベル1の進行の遅い70代前半の母に、抗がん剤を使用するということはどういうことなのか。 先生に聞いておくこと、確認しておくことなどをお伺いしたいと思い、投稿させて頂きました。 最初は、気楽に考えていた母も大分不安なようです。 大切な母ですので、出来る限りのことを尽くしたいと思っています。どうぞご助言を宜しくお願い致します。

2人の医師が回答

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