乳腺低エコーに該当するQ&A

検索結果:308 件

乳腺症 痛み ピル しこり

person 30代/女性 -

4年くらい前から子宮内膜症のチョコレート嚢胞治療の為、超低用量ピルを服用中です。 今、休薬中なのですが今回2シート目辺りから急に両乳首痛がでて、服に擦れても痛い状態から少し落ち着いたら今度は両胸が張り、痛みが出始めました。 左胸の乳輪上辺りに平べったい1cm未満のしこりのようなものにも触れました。 左胸は前から乳腺症があり、2年前も痛みがでて乳腺エコーした際に変化が多く嚢胞もあると言われました。 今までも痛みがある月はありましたが、今回ここまで痛みや張りが続いた事はなかったので、乳がんの心配をしていたのですが、休薬3日目には張り、痛みがなくなり、しこりのような物も触ればすぐに触れていたのですが今はしっかり探さないとわからないくらいになりました。 またピルを飲み始めると同じような症状がでるのが怖いのですが、ピルが原因ではないでしょうか? また、しこりのような物はピーク時より小さくなった感じなのは乳がんの心配はないでしょうか? 2年前にも同じ位置にもっと小さい物があったのでエコーしてもらった時は乳腺に触れているだけでしこりではないと言われてます。 チョコレート嚢胞自体は、ピルを飲まなくてもいいくらい小さくなってるので辞めても良いと主治医に言われていますが、PMSが楽なので継続していました。 よろしくお願いします。

2人の医師が回答

乳頭乳輪温存皮下全摘術について

person 50代/女性 -

手術を間近に控え、術式について迷いがありアドバイスをいただきたいです。 以下、診断内容です。 【術前診断】 左乳房 乳頭下奥18mm✖︎22mm ステージ 0期 非浸潤性乳管癌(DCIS) がんの種類 ルミナルA Nuclear grade 核グレード2 comedo necrosis コメド壊死なし ER エストロゲン受容体(+99%) PgR プロゲステロン受容体(+99%) AgR アンドロゲン受容体(+99%) HER2(1+:乳管内) Ki-67 約10% 右乳房 しこり 乳頭下6mm×4mm 乳腺MRI BI-RADS分類カテゴリー4b 針生検 乳腺線維症 (Mastopathy) 右乳房6時に低エコー性腫瘤があり、針生検が施行された(合計3本)。 組織学的には閉塞性腺症、硬化性腺症、アポクリン化生、乳管の裏胞状拡張などの高度の乳腺症変化が認められます。作製標本内には悪性所見は認められません。 2月に自治体の乳がん検診のエコーで見つけていただきました。 紹介状を書いていただいた乳腺外科で改めて検査したところ、エコーで左胸のしこりは見つけられず、針生検で悪性と診断されました。画像では拡がりが見えにくいとのこと。石灰化あり。 右胸については、MRIではカテゴリ4b、針生検で乳腺線維症と診断。悪性ではないが、増殖の激しい細胞とのこと。 左胸DCISは位置が乳頭下奥で胸壁に近いのですが、貧乳のためかしこりから乳頭きわ部分までが、乳頭残せるギリギリラインの位置だそうで、主治医からは術中に見て平気そうなら温存、乳頭が無理でも乳輪のみ残す、その場合、乳輪に沿って切るので傷は目立ちにくく、乳頭はないがパッと見たら右と余り変わらないと言われました。再建はなしです。 主治医より術式は乳頭乳輪温存乳房切除術+センチネルリンパ生検と告げられていますが、術後診断が術前と変わらなければ、治療は手術のみでホルモン治療も何もなしと言われており、乳頭乳輪、皮膚を残すことによる再発リスクが不安です。統計上はどの術式でも再発リスクは変わらないそうですが、、、 やはり皮膚を含め全て切除する乳房切除術が根治という意味では一番なのでしょうか。乳房切除の場合の傷の大きさや痛み、見た目がどうなるのかと不安で乳房切除術にも踏み切れません。

1人の医師が回答

乳がん検診後の診断について

person 30代/女性 -

現在海外に住んでいます。 去年の12月エコーでの乳がん検診で、悪性の疑いと診断されました。 不形成性、境界不明瞭ということでした。 大きさは1.7cmです。 その後、がん専門の医師に診てもらったところ、エコー、触診による診断でほぼほぼ良性である。 生検の必要なしと言われました。 念のためマンモグラフィなどを詳しく受けてきてくださいといわれました。 その時受けたものがこれです。 プロトコールに従って、上下・側斜面・両側面方面へデジタルマンモグラフィー画像とトモシンセシスを使用。高周波リニアトランスデューサーにて超音波検査。 所見: 乳房組織密度高度にて結節パターン病変を見逃される可能性ある。 トモシンセシスにて組織構築変形及び石灰化なし。 両側微細石灰化ある。 前およ後層に繊維腺組織あり。 皮膚及び乳輪、乳首異常なし。 脇の下、リンパ節なし。 超音波は不規則的組織。 丸っこい低エコー結節あり、ドップラーにより不血管性である。右乳房:10時 LB 9.6x4.7x7.8mm、2時LB 5.2x3.0x4.9mm、左乳房:12時LB 8.9x4.1x7.9mm、8時LA-B14x6.4x12.3mm。 単純膿胞、右乳房8時LB 5.0mm、左乳房2時LC5.1mm、。 乳輪後組織乳腺正常。 脇の下、結節は丸く中心脂肪組織および薄い皮質。 診断: 乳腺高密度組織ARC Dタイプ 両側良性石灰化 6mm以下の両側単純膿胞 両側低エコー結節、線維腺腫又は線維膿胞変化、前回の検査結果ないので短期間に再検査要する。 良性的BI-RADS 3 臨床所見変化なければ、6か月後再度超音波検査。 このような診断結果で、担当医はまた生検不要とのことでした。 境界不明瞭、不形成性でもこのままようすをみていて大丈夫なのでしょうか? 後2ヶ月で再検査になり不安になってきています。 この結果でも良性の可能性の方が高いのでしょうか? 日本でも同じような対応ですか?

2人の医師が回答

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