体が揺れるに該当するQ&A

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12月10日頭囲変換性めまい後に続くふわっクラッ、頭のジーンとする感覚、電話でのぐらつき

person 50代/女性 -

12月10日から12月16171821月23日と頭囲変換性のめまいが何度も何度も起きてそれと同時並行でふわつき、くらつき短いものが毎日起き続けています。 目の前の壁を見るとくらついたり、音を聞くとくらついたり、そういった症状も出てき始めました。 また、バスから降りた際足に鉛がつけられたかのような重っ苦しさを感じたり、歩きにくさもあったり。 でも、足の症状は、休めば治ります。 それでめまいの検査をしたわけですがその検査の結果は、内耳がむくんでいるため頭囲変換性のめまいが起こるというふうに言われました。 三半規管に異常はないそうですが、重心動揺検査では、後重心4.8.前庭機能B判定です。 ちなみにMRI検査結果に書いてある内耳と神経との接触は気にしなくてよいとのことでみんなあると言われました。 なぜ頭囲変換性めまいの連発が起こったのか、というのは内耳のむくみと理解できましたが、治療に関しては入院し、ステロイドを投入する方法を進められました。 難聴はありません。 聞こえも悪くありません。 このような状態でステロイドを多量に使う検査をいきなり行っても良いものでしょうか。 副反応が怖いです。 糖尿病になるかもと怖いです。 ちなみにむくみの検査は左マイナス18.6.右マイナス27で異常、正常値がマイナス19.9のようです。 耳に水を入れる検査をしましたが、これは両方正常、三半期間は正常に働いているということを言われました。 現在の症状は大きなめまいはなく、短いくらつきや浮遊感が毎日毎日続いています。 それと同時に目の症状、例えば壁目の前が壁であったらくらついて視野が抜ける景色、遠くを見れるような状況だったらくらつきが収まる。 対面で誰かと話しているときも非常に目が疲れる。 リンゴの皮を剥くときに目がリンゴに凝視してしまうので、ちょっと目を反らして剥かなきゃいけない。 体が揺れるとくらつく、ぐらつきがひどいと頭が波打つようにジーンとし始めるのです。 スピーカーフォンで電話をすることでくらつく。 そういう症状がずっと続いています。 目を開けると真っすぐ歩けるが、目をつぶるとふらつきます。、 これで内耳が治ったとしてもこれらは治らないような気もします。 なぜならば遠い変換性のめまいではないからです。 内耳がむくむと遠い変換性のめまいが出るから大きなめまいが起こるというだけで、このふわつき、くらつきは何のものなのでしょうか、何が原因なのでしょうか。 質問なのですが、 1、難聴がないということなのでこれは単なる内耳のむくみのみであり、メヌエル病や突発性難聴ではありませんか。 2、この内耳のむくみは、ステロイドじゃないと治療できないのでしょうか? 3、入院中、ステロイドを大量に使うことで、副反応や離脱症状などはありませんか。 4.入院中のステロイド剤を使っている。最中、もしくは使い終わった後に不清脈などが起こることはありませんか? 5.素早くステロイド治療をしたほうが良い特発性難聴と同じくステロイドは早めの治療が必要でしょうか?ステロイド治療が遅ければ何か起こりますか? 6.この症状に思い当たる病名ありますか? 7.私は何科に行けばいいのでしょうか? よろしくお願い致します

4人の医師が回答

アブミ骨手術 術後の聴力と耳鳴りについて

person 40代/女性 -

【耳硬化症 最初】 30代前半に左耳アブミ骨手術をしました。ある日鼻をつまんでかなり強めに耳抜きをするとはっきり聞こえが良くなったので、以降一日に何度も耳抜きをして不便さはなくなっていました。子どもの頃から中耳炎を繰り返し、聞こえにくくなれば耳管通気をしてもらってから登校していました。 【病歴】 30代で未破裂脳動脈瘤2ヶ所コイル術、40代で左記2ヶ所のうち1ヶ所をクリッピング術、現在新たに1ヶ所あり様子観察。 【手術~術後の症状】 今回9月初旬に右耳アブミ骨手術。9月下旬に術後最初の受診。術後耳抜きは禁止になり(抜きたいのは左耳)、10月下旬の受診時に主治医許可のもと先生の前で耳抜きをしようとしたが右耳に痛みが走りできず。 以降、どんなに強く耳抜きをしようとしても抜けず11月下旬の受診時に耳管通気をするも空気は通らずチューブを入れる。多少空気が通った感覚はあったが聞こえ方に変化はなく、12月22日の受診時にチューブを抜く。 低音の耳鳴りが治まらないためイソバイドが処方されたが1ヶ月飲んでも改善されず中止、12/23~28の6日間ステロイドを内服することになる。 1.耳抜き禁止の期間のうちに空気が通らない耳になったのかと思っています。耳管通気ができなかったのは初めてで、子どもの頃は空気が通りにくい時は痛いですが太い管に替えて通していました。左耳さえ通ってくれれば低音は聞こえると思っており、両耳でも聞こえやすくなるのではと思っています。 2.頭のやや左側から低音の耳鳴りが鳴り続けていてとてもうるさく聴力検査の時も邪魔になります。拍動性の耳鳴りの頻度がかなり増え、心拍数があがるような状態の時に必ず心拍に合わせてざっざっざと鳴り始めます。 3.人の声がトランシーバーを通したような機械的な声で聞こえます。低音が聞こえない、音楽を聴いていてもドラムの一部とベースの音がほとんど聞こえない、高音はしゃりしゃり、バスドラはぱたぱた聞こえ、音量を上げると右耳から入る音にGがかけられたような感覚になります。高音にも聞こえない音域があり、メロディでお知らせする家電製品は聞こえない音階があります。ボタン操作時にピッと音が鳴るタイプは、全く聞こえない家電があります。 4.脳が上下に揺れているような感覚が術後からずっと続いています。実際に体が揺れるわけではないのでめまいとは違うと思っていますが、就寝時・起床時、歩く、座る・立つ、など全ての動作に頭がふわふわします。 【主治医のお話】 ・これまで聴力検査の前に耳抜きをして検査していたとのこと。耳抜きをした後としない時との検査結果にかなり差があり驚いている。 ・今回何もしていない左耳が右耳と同じような聞こえ方になっているのが不思議で、耳硬化症に低音の耳鳴りがするのも珍しい。手術前に悩みがあったりストレスを抱えていたわけでもないとのこと。 【私の希望】 手術した右耳の聴力はこれが限界だろうと言われショックでした。ならばせめて1~4を改善したいのですが可能なのでしょうか。補聴器は左耳用に替えましたが、耳で楽しむコンテンツ(音楽、ライブ、朗読劇など)が聞こえにくくとてもつらいです。

3人の医師が回答

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