変形性関節症に該当するQ&A

検索結果:1,935 件

72才女性 変形性肩関節症

person 70代以上/女性 - 解決済み

72才女性の左の変形性肩関節症です。2024年11月に診断を受け、主治医の先生は手術をしても肩が上がらない場合がある、という理由で10日に1度リハビリに通っています。2025年3月頃から当該箇所にひどい痛みが増え腕も上がらず眠ることも困難になってきました。今月中に再度受診をし、痛みが強いこと、軟骨がほとんどなくなっていることもあり手術の方向で進んでいます。手術日が決まるまでリハビリに通っている病院で痛み止めの注射として、 関節腔内注射液(デキサート注射液1.65mg0.5ml1管、キシロカイン注ポリアンプ1%5ml 1管と記載されています)を打っていただきましたが、当日から1週間が経ちましたが効果がなかったのか注射当日から現在もひどい痛みを訴えています。リハビリをしても痛みが少なくなることがなく、手術日が決まるまでの短期間だけでも少しでも痛みが少なくならないかと考えているのですが何かよい方法はないでしょうか。 また今回の痛み止めの注射以外にも、変形性肩関節症に効果のあるような注射や服用も含め痛み止めはあるのでしょうか。現在は病院で処方されているロキソニンを服用しています。

6人の医師が回答

変形性ひざ関節症、痛み、ジクトルテープ他

person 70代以上/女性 -

83歳 母です。高血圧 糖尿病があります。以前から、時々膝が痛んでいました(右膝が痛くなったり、左膝が痛くなったり) 先日 左膝が痛く、整形外科を受診したところ、レントゲンで変形性ひざ関節症と言われました(その時は左膝のみのレントゲン)。膝の伸びが悪く、水も溜まっているということでした。 市販の湿布でかぶれた旨を伝えると、ジクトルテープ を処方されました。 薬局で聞いたところ、ジク トルテープは強い薬で、腎臓や肝臓の悪い人には使えない、胃の痛みが出ることがある、と言われました。 ジクトルテープを1週間ほど 貼ると、痛みも減り、膝の水が少なくなりました。なんとなく胃痛がするのと(以前から胃痛は時々あったので、ジクトルテープ のせいではないかもしれませんが)、強い薬で心配と伝えたところ、フェルビナク スチィックになりました。 約1週間後、また 水が増えているとのことでジクトルテープを貼ったところ、水が引きましたが、今度は 右膝が痛くなり右膝にお水が溜まっているということで(レントゲンで右膝も 変形 性ひざ関節症)、まだジクトルテープを続けてくださいと言われました。 リハビリは週1回、先生が膝の周りを揉んでくれたりです。タオルでのストレッチを教えてもらい (膝を伸ばす)、自宅でやっています 1、このレントゲンでわかることはありますか(左膝、 寝た状態でのレントゲン) 2、変形性ひざ関節症は軽度でしょうか 3、変形性ひざ関節症で痛みが出たり お水が溜まったりなどの治療は、どのようなものが一般的なのでしょうか 4、ジクトルテープは膝の腫れ(水)が引くまで、長期間 、例えば1ヶ月や 3ヶ月、毎日貼っていても大丈夫なのでしょうか。 5、水が引くまでジクトルテープを貼るしか方法はないのでしょうか。 6、変形性ひざ関節症という原因はあるわけなので、今後も痛みや腫れ(水)はおこると思うので、いつまで ジクトルテープを貼り続けるのか不安です。 7、ジクトルテープは、高齢者が使っていても大丈夫ですか(糖尿病 高血圧 あり) 8、ジクトルテープで胃の痛みが出ることは、ほとんどないのでしょうか 9、膝に水があるうちは 、ヒアルロン酸を打てないと言われましたが、ヒアルロン酸は効果があるのでしょうか。

6人の医師が回答

変形性股関節症の治療法に迷っています

person 60代/男性 -

・10年前に頚髄損傷受傷、入院・手術(頸椎除圧術)・リハビリ後、右足に麻痺が残り、歩行困難。歩行の際は両手で杖を突いてゆっくり歩いている。そのほか手足のしびれ等も後遺症として残った。リハビリ(主に足や体幹を鍛える筋トレ)はメニューを作ってもらい、最近まで自宅でずっと続けていた。 ・仕事上、2年前から歩行の量が増えたせいか、1年半前くらいから徐々に右足を曲げると痛くなり、股関節が開きにくくなる。爪切りや足を曲げて靴下をはくことなどができなくなった。当初は麻痺のせいで仕方ないことだと思っていた。 ・同じころ歩行中何回か転倒した際、両肩とも痛めた。右肩は肩腱板断裂、左肩は断裂には至ってないがレントゲンで異常が認められている。肩については、湿布等で痛みがだいぶひいているが、リハビリが思うようにできなくなったので根本的に治療をしたい。手術は入院に時間がかかるので回避したい。いずれは再生医療にかかりたいと思っている。 ・右足股関節について、痛みも強くなって歩きにくさ・開閉しにくさも大きくなり、4か月ほど前に整形外科を受診したところ、末期の変形性股関節症で人工関節置換の手術をすすめられた。現在は鎮痛剤を処方してもらい、毎晩就寝前に服用している。 ・現在仕事を長期間休んでいて外出は2日に一回、スーパーでの買い物程度と歩行量が少なくなったことから痛みを感じる場面が減った。また、屋外では片方のみ中敷き、自宅では片方のみ履物をして左右の足の長さを均等にしたことから、歩行の際の不自由さは比較的なくなった。両手に杖は変わらず。股関節の開閉しにくさは変わらず続いている。根本的な治療をして、今後ある程度歩行量が増えても仕事や日常生活が送れるようにしたい。 ・肩のこともあるのでこの際、股関節と肩を一緒に、再生医療にかかることはできないか、とも思っている。(再生医療の病院に打診をしたところ、両方一度に治療することは可能、との返事をもらっている。) ・また、右足麻痺がもともとあることから、人工関節置換か再生医療どちらが適しているか、とも思っている。 以上、右足股関節は人工関節の手術を選ぶか再生医療を選ぶかで迷っています。アドバイスをよろしくお願いいたします。

6人の医師が回答

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