太もも軟部腫瘍に該当するQ&A

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肉離れ

person 10歳未満/男性 -

7/14に「軟部腫瘍」で投稿したものです。 小学4年(9歳)男児 6月上旬にサッカーをして帰宅後、右足太腿前面の痛みがあるといいましたが、筋肉痛と判断しそのまま普段どおりの生活をおくらせていました。(毎日サッカーをやっては帰宅後、痛がってはいました。)1ヶ月たっても症状が改善しないので、近くの小さな整形外科に行くとレントゲンを撮り骨にはまったく異常はないが、たぶん腫瘍だと言われ、都内の大学病院の腫瘍外来で診察をしてもらいました。1度目の診察のときは軟部腫瘍の可能性があるといわれましたが、MRIを撮り2週間後の2度目の診察では、肉離れによって血がたまったものだという診断でした。1ヶ月後にMRIを撮って経過を診ることになっているのですが、逆足に比べて、まだ筋肉の一部に凹みがあり、その凹みがあることにより、足の付け根に近い方の筋肉が一部少しもりあがって少し硬くなっているように感じます。今は軽い運動、ストレッチ、マッサージ等をしていますが、はじめに軟部腫瘍かもといわれたので、少し心配です。今の状態は、肉離れの典型的な状態なのでしょうか?このまま精密検査等は行わなくても大丈夫でしょうか? 肉離れによる凹み・筋肉が硬くなっているのは概ねどれくらいで回復していくのが一般的でしょうか?よろしくお願いします。

1人の医師が回答

軟部腫瘍(肉腫)

person 10歳未満/男性 -

小学4年(9歳)男児 1ヶ月程前サッカーをして帰宅後、右足太腿前面の痛みを訴えるが、筋肉痛と判断し放置しました。サッカーで強くボールを蹴った時に痛みがでるものの、通常生活外遊びでは痛みがないということだったので、気にとめませんでした。しかし、毎日のようにボールを強く蹴っては痛みが出てしまい、1ヶ月経過しても痛みがあるため心配になり痛みの場所を手で触ってみると少し硬くしこりのようになっていました。(大人の手の親指の第1関節くらいの大きさ)※場所は、右足太腿前面の膝から付根までの中間からやや付根より 近くの小さな整形外科に行くとレントゲンを撮り骨にはまったく異常はないが、たぶん腫瘍だとぶっきらぼうに言われ、都内の大学病院の腫瘍外来を紹介してもらいました。 腫瘍外来に予約をいれましたが、あんなにあっさり腫瘍だといわれ不信感にかられ、知り合いの鍼灸の方の所にいきました。鍼灸の方は、肉離れの場所を1ヶ月継続して衝撃を与えていたためその部分が硬縮している状態だと思いますといって、患部の表面に針治療をし、本人もかなり痛みがなくなったと言っていました。腫瘍外来の予約まで3日間鍼灸に通い、患部も少し柔らかくなったように思っていましたが、腫瘍外来に行き上記の経過を話すと、とりあえず触診され、軟部腫瘍の可能性があるといわれ、鍼灸は言語道断だといわれました。血が出なかった等、厳しく言われました。 触診後、MRIは予約がいっぱいなので1ヶ月先ぐらいになるといわれました。とても心配だったので、何とか早くならないかというと外部の画像専門のところで撮影し、2週間後に画像をみて判断するということになりました。 現在は、次の外来(2週間後)を待ちながら親としては不安な日々を送っています。 1.ストレッチや患部のマッサージ的なことはしない方がいいでしょうか? 2.軟部腫瘍と判断されたら、生存の確率は低いのでしょうか?

2人の医師が回答

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