子宮口36週に該当するQ&A

検索結果:814 件

35週妊婦 安静の程度について

person 20代/女性 -

お世話になっております。 明日、36週を迎える妊婦です。 32週より切迫早産にて入院。34週までウテメリン点滴をし、しばらく安静加療のみ行い、昨日退院となりました。 退院時診察では、おそらく内診ぐりぐりをされて、子宮口指2本分と言われました。 子宮頸管長は退院日4日前の診察で20mmほどでした。 先生からは退院後は安静にする必要はない。無理な範囲で動いてもらって大丈夫とのことでした。 (通っているのは大学病院で、先生は万が一早産になってもNICUがあるため問題ないという考えです。) 元々張りやすい体質で、本陣痛には繋がらないものの5.6分間隔で強い張りが毎日入院中もありました。 私個人の希望は正期産まではお腹の中にいてもらいたいと思っています。 昨日、退院して家で少し動いていたら、少量の鮮血のがありました。退院前に助産師さんに内診ぐりぐりをされたため、出血が出るかもしれないが、でたら電話した方が良いか前持って聞いたところ、生理2日目のような出血がなければ電話は不要とのことでした。 入院中も何度か出血していて、その度に問題のない出血でした。今回もそのくらいの量なので様子を見ているところです。 1.赤い血が出た後、茶色っぽい血も出たのですが、いずれにしても少量です。 今は出ていません。このまま様子見でも良いでしょうか? 2.子宮頸管20mm、子宮口指2本分はもうお産が近づいているということでしょうか? 3.先生は安静の必要はないと言いましたが、正期産まで持たせるためには、36週までは極力安静の方が良いでしょうか?(歩くとすぐ張ります。痛みはないです。) ↑入院で安静にしていたため、体力も落ちているので、それも心配です。 よろしくお願いします。

4人の医師が回答

軟産道強靭にて帝王切開後、トーラックが可能か。

person 30代/女性 - 解決済み

2025年8月に第一子を帝王切開にて出産しました。 第二子を授かった場合にトーラックが可能かどうかご意見を伺いたいです。 第一子出産時の経過 36週で横位、37週で骨盤位で38週1日で予定帝王切開の予定でしたが、当日に頭位に戻っていたため、帝王切開はキャンセルに。 頭位に戻ったことで、計画無痛分娩に切り替えて38週5日から誘発開始。 1日目→硬膜外麻酔のカテーテルのみ入れて終了(子宮口は開いていないとのこと) 2日目→オキシトシンの誘発剤開始するも(各日17時で終了)子宮口の開きが指1本分くらいとのことで、夕方にバルーンを入れる。 3日目→子宮を軟化させる点滴に変更。(名前は分かりません…) バルーンが自然に抜けることはなく、感染リスクもあるとのことでバルーンは抜く。 4日目→再びオキシトシンの誘発剤すると子宮口の開きは2センチ弱 5日目→オキシトシンの誘発剤をしながら、午前10時の内診にて人工破膜あり。陣痛は2-3分おきにかなり重い生理痛くらいくるため、麻酔を開始。 17時に促進剤をストップすると子宮口は2センチ弱しか開いていない、陣痛も収まってしまう、軟産道強靭なのではとの診断で、母体も赤ちゃんの様子も元気だが、破膜しているため、感染リスクを考慮して帝王切開となりました。 私自身は現在34歳、154cm、50kg 第一子は不妊治療を行ない、凍結胚盤胞移植にて妊娠に至り、妊娠経過は順調でした。 赤ちゃんは計画無痛分娩からの帝王切開(軟産道強靭)にて39週1日で3,142gで産まれました。 帝王切開は横切りです。 帝王切開後の子宮の戻りや授乳や生理再開との兼ね合いもありますが、1年半後くらいに不妊治療を再開できたらと考えています。 もし第二子を授かれたら、陣痛発来を待って自然分娩で産みたいという気持ちがあるのですが、トーラック実施は可能なのでしょうか。

3人の医師が回答

38週、胎盤の位置について

person 30代/女性 -

現在妊娠38週です。 4dエコーで、顔を胎盤にくっつけていて映りにくいねと毎回言われます。 38週にもなって胎盤付近に顔があるって、低置胎盤の可能性はありますか? 今まで胎盤の位置については、何も言われたことはありません。 22週〜35週頃までは腹部エコーの後に、経膣エコーで子宮頸管の長さを測っていました。低置胎盤の場合は、経膣エコーでわかりますよね? 見逃される可能性は無いですよね? 36週以降は腹部エコーの後に経膣エコーはせず、指を入れて子宮口の開きだけ調べています。 病院はいつも混んでおり、先生に『あなた帝王切開の予定じゃなかったよね?』って聞かれたこともあり、私からすると毎回順調ですしか言われないので、自分が経膣分娩なのか帝王切開なのかもわからない状態です。逆にカルテに書かれてないんですか?とも思います。 母子手帳に違う人の資料が入ってたこともあり、腹部エコーをする検査師さんと、医師の連携が取れているのかも不安です。 次回の検診で胎盤の位置については聞こうと思っていますが、腹部エコーをする時に検査技師さんに聞いてもわかりますでしょうか?先生に聞いた方がいいですか?

2人の医師が回答

逆子が治り、計画無痛分娩実施からの帝王切開 後悔

person 30代/女性 - 解決済み

8月に出産した30代の初産婦です。 健診では36週時点で横位、37週で骨盤位、38週1日で帝王切開予定でしたが、頭位に戻っていたため帝王切開はキャンセルとなり、元々、無痛分娩を希望していたため、頭位に戻ってくれてるうちに産みたいとなぜか焦ってしまい、夫の夏休みにも合わせて38週4日からの計画無痛分娩へと予定変更となりました。計画無痛分娩の日程を決める際は私からこの日はどうでしょうと提案し、(当初から無痛分娩なら38週辺りでと先生から言われてました)先生からも反対なく決まりました。(この際に子宮頸管の熟化を診たりする内診は一切ありませんでした) 以下、入院してからの経過です。 1日目(38週4日) 無痛用の硬膜外麻酔のカテーテル挿入(先生からは子宮口が開いていないが、バルーンを入れて赤ちゃんが向きを変えると困るからとりあえず入れないと言われました) 2日目 オキシトシンの促進剤10mlから開始(17時まででストップ) 子宮口の開きは1センチくらい。17時以降にバルーンを入れてみる。 3日目 オキシトシンとは違う子宮頸管を軟らかくするという点滴を開始。(17時でストップ) オキシトシンよりもお腹の痛み(5分間隔)を感じて吐いてしまう。バルーンが自然に抜けることはなく、入れ続けても感染リスクがあるということで抜く。 4日目 オキシトシンの促進剤10mlから開始(17時でストップ) 子宮口の開きは2センチくらい。5分おきでお腹の張りはあったが、促進剤を止めると止まってしまった。 5日目 オキシトシンの促進剤10mlから開始  午前中の10時頃に先生の内診にて人工破膜する。2〜3分おきにお腹の痛みは感じるが、子宮口は2センチ弱しか開いておらず。17時で促進剤ストップすると、お腹の張りも収まってしまう。 先生からもう1日頑張っても良いが、軟産道強靭のため、明日も同じ結果になる可能性が高いと言われ、39週1日に帝王切開にて3,142gの男の子が産まれました。 無事に産まれてくれて安心したのと同時に、途中で帰宅して仕切り直しの選択肢は無かったのか、人工破膜の際にも説明はありませんでしたが、自分からもっと質問すれば良かったと悔やんでしまいます。4日間の誘発分娩中は不安を抱えながらも「今日こそは産みましょう!」と声を掛けてくれる看護師さんの言葉を信じて、質問などはあまりしてませんでした。自分の知識不足を悔やむばかりです。 不妊治療でようやく授かった第一子で無事に産まれてくれて、それ以上に望むのはおこがましいことだとも分かっていますが、もし、自然分娩で自然な陣痛発来を待っていたら、もう少し遅い週数で誘発分娩していたら、もっと歩いたり安産体操など子宮口を開くための努力を自分がしていたら経膣分娩で産めたのだろうか等と後悔してしまいます。今さらなのですが、出産してから自分が自然な陣痛で産みたい願望が強かったのだと気付かされました。1年以上空けてから残っている凍結胚盤胞を迎えに行って不妊治療を再開したいとも考えていましたが、子宮の戻りも不安です。 やはり4日間の誘発分娩を行っても子宮口が開かない場合は自然分娩も難しかったのでしょうか?もしもの仮定の話しで申し訳ないのですが、他の先生ならどのように判断されるのか、ご意見頂けると幸いです。

3人の医師が回答

36週切迫早産+胎児発育停滞疑い:ウテメリン継続・分娩時期・37週以降の費用と主治医への伝え方の相談

person 30代/女性 - 解決済み

【投稿の目的】 主治医との面談時間が短く、治療方針や費用の説明が不十分と感じています。客観的な専門家のご意見を得て退院までの判断材料にしたいと考えています。また回答を主治医に共有する際にスムーズに話せる「こう伝えると良い」等の医師目線アドバイスもお願いできれば助かります。 【基本情報】 ・31歳、初産。流産歴・持病・アレルギー等なし。 【現在の状況】 ・在胎36週5日、31週から切迫早産で管理入院 ・子宮頸管長14 mm、子宮口開大1 cm(横ばい) ・リトドリン点滴(ウテメリン)を34週以降も減量なし ・NSTで強い張りほぼなし/高血圧薬(メチルドパ)開始 ・胎児推定体重推移  33w1d 1650 g → 33w4d 1624 g → 34w1d 1917 g  34w4d 1964 g → 35w1d 2043 g → 36w1d 2076 g → 36w4d 1890 g ・主治医方針:37w2d頃退院。「点滴は徐々に下げる」とのみ説明 ・37週以降は点滴が保険適用外になる可能性と言われるが費用不明 【お聞きしたい4点】 1. **34〜36週後半でもウテメリン長期点滴を続ける医学的メリット**はありますか? 37週直前から安全に減量→中止する一般的手順をご教示ください。 2. 上記体重推移は **FGR(胎児発育不全)評価**が必要なレベルでしょうか。 37〜38週で誘発/帝王切開を検討する目安(体重・ドプラ所見など)を教えてください。 3. **37週以降のウテメリン点滴は保険適用外**との説明を受けました。 自己負担額の目安(薬剤+管理料)をお示しいただけますか。 4. **退院判断の一般的基準**(頸管長・張り頻度・点滴オフ後の観察期間など)を教えてください。 【追加でお願い】 - 上記回答を主治医へ相談する際、**医師同士の視点で「こう伝えると理解を得やすい/対話が円滑になる」具体的フレーズや説明順序**があればご助言ください。 ※急変時は主治医へ即相談する前提です。可能な範囲でガイドラインやエビデンスの出典も併せてご教示いただけると幸いです。

3人の医師が回答

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