後ろにひっぱられるに該当するQ&A

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後頭部〜両膝にかけての正直について

person 30代/女性 -

今回は、現在の私の症状について 何が考えられるのか次にどう行動したらいいのかアドバイスをいただければと思います。 1-後頭部〜肩甲骨にかけてのジワジワ来る痛み 2-立位時後頭部〜肩甲骨を後ろに引っ張られる様な感覚、ふらつく様なめまい感、不安定な感じ(歩いている時も真っ直ぐ歩けてはいますが、ふらふらし不安定な感覚があります) 3-両鎖骨〜首筋の痛み(肩を下げたり後ろに手を伸ばしたりすると悪化します) 4-立位時の両膝が笑う感覚、グラグラする感じ 力が入らない様な感覚 5-横になると、両膝〜前太もものジワジワするようなしびれ感、筋肉痛のような感覚もある 6-寝起き時の両手第1関節の痛み 7-右手がすぐ疲労感を感じる(例えばシャワーなど手をあげてるのが疲れる感じがする) 今の所この様な症状があります。 現状横になっている時が1番楽です。 座っている時は首を支える形が比較的楽です。 膝は歩いてる時の方が比較的楽な気がします。 横になると笑う、力が入らない様な感覚はないと思います。 最初1〜3に対し整形外科に行きました。 胸郭出口症候群疑いで週2回のリハビリを 2.3ヶ月続けましたが一切変化は無いです。 (首MRI、レントゲン異常なし) 念の為脳神経外科にも行き脳のMRI、異常なし 6に対して現在リウマチ科受診していますが 血液検査段階では異常なし、両胸鎖関節MRI予定。 リウマチ科での血液検査にて赤血球等異常数値 血液内科受診しましたが、再検査で異常なし。 現在の受診歴はこの様な状況となっています。 病歴としては ・偏頭痛持ち ・10数年前、腰椎分離すべり症にて固定術済 ・8年程前、良性発作性頭位めまい症発症 ・昨年5月頃、急性膵炎にて入院 脂質は高めですが、今は空腹時170程度 正直なところ色々な病院へたらい回しになっている状況にかなり参っております。 1週間前位から両膝の症状は出ており、やはりALSの心配が拭えません。 次に私が受診すべき科はどこでしょうか。 またALSの可能性ははやり捨てきれないでしょうか。 文章だけですと難しいと思いますが、何が考えられるでしょうか。

4人の医師が回答

原因がまったくわからない、長年にわたる眼の疲れ

person 30代/男性 -

何が原因なのか、どういった治療が可能なのか、 知恵をお借りできましたらと、考えております。 最初に自覚した時から数え、 およそ10年半もの間、いわゆる "眼精疲労" と称されている眼の不調が 片時たりとも、いっこうに治らず、 今なお、じわりじわりと悪化の一途を辿っております。 疲れていない眼の感覚を、忘れてしまったほどです。 最初に不調を自覚した時、疲れ目と似たような、 眼の奥に痛みと、こわばりがありました。 昨今の "眼精疲労" と診断される症状と、変わりありませんでした。 しかし、現在まで10年半の間、いっこうに治りません。 その間、眼の奥からさらに先へ、 徐々に症状が進行、拡大している自覚があり、 いまでは後頭部のあたりまで、こわばりが進みました。 この後頭部のこわばりが表れてからというもの、 平こう感覚に異常をきたしています。 立っていても座っていても、後ろに引っ張られる感覚で、 意識していないと、後方へ倒れます。 後頭部には、しびれも出ています。 ろれつは回っています。頭痛はありません。 横になると、後頭部のこわばりが外から圧迫され、 就寝時の入眠が難しくなりました。 この不眠には、現在の精神的な要因もあるかとは思いますが、 後頭部のこわばりに、無意識的に体が不快感を示し、飛び起きてしまう部分が大きい。 それでも辛抱強く横になっていれば、なんとか入眠できます。 自覚をした直後の初期段階から、眼科を転々とし、 眼のみならず、脳まで精密検査を行ないましたが、 遠視用眼鏡を処方される以外におもだった収穫がなく、 ビタミン剤やミドリンなどの点眼薬も、効果が見られませんでした。 画面の見すぎ、適度な休憩、遠くを見る、涙液の点眼薬、 眼科を転々とする間、繰り返しのやり取りをしました。 いわれたとおりの心がけはしていました。 それでも治らない状態です。 猫背の悪姿勢もなく、日中は外出をし、運動をしています。 様子を見ましょうのやり取りを繰り返すうちに疲れて、 やがて根治不可と開き直ってしまい、現在に至りました。 パソコンやスマホを見ていなくても、 遠くを見ていても、眼が疲れます。 日中の屋内外、あるいは夜間の照明下、 みなが当たり前に過ごせている環境で、ずっと眼がこわばっています。 休まっている時間が、ないと思います。 離れた位置にあるテレビを、じっと見ていられません。 スクリーン投影の映画も同様です。 明るさが原因と思い、サングラスを装用した時期もありましたが、治りませんでした。 それでも、やはり光が関係しているのだろうと考えています。 近くを見るより、明るみを見るほうが圧倒的につらいからです。 長年付き合ってきたうえでの推察ですが、私の眼は 光の調節を、通常の数倍の力でおこなってしまっているのではないか、 そう考えております。 しかしながら、何が原因なのか、何ができるのか、まったくわかりません。 平こう感覚の異常は、かろうじて我慢できています。 しかしながら眼の状態も含めて、前例があるのかもわからない状態に、 不安感は限界に近く、質問をいたしました。 よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

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