徐脈NSTに該当するQ&A

検索結果:54 件

仰向け寝による胎児の変動一過性徐脈について

person 30代/女性 -

先日37週でのNSTでは、仰向けで行ったためか胎児に変動一過性徐脈が起こりました。が、横向きに変えると正常に戻りました。胎児に徐脈が起きたときの私の具合は特に悪くなく、機械の警告音がなければ気付いてあげられなかったです。 そこで質問ですが、NSTをとっていないときに、変動一過性徐脈が頻繁に起こっていたらどうなりますか。脳の障害など、文献等あればおしえてください。 「妊婦は仰向けの姿勢で長時間過ごすこと自体少なくなる。理由は、仰臥位のままでいると、血圧が下がりやすい(仰臥位低血圧症候群)こともあるから。妊婦は、その姿勢をとることで、血圧が下がって気分が悪くなったりするので、自然とそうした姿勢をとり続けることはない。ということで、仮に心拍が気づかないうちに低下したとしても、自然に回復しているのではないか」 というような内容をよくききますが、 私は仰向けになっても気分が悪くなったことはありません。なので、よく仰向けで寝ています。知人(助産師)からも、特にきつくなければ仰向け寝をしても問題ないときいていました。 一応知識はあるので就寝時はシムスの体位をなるべくとるようにはこころがけていますが。

1人の医師が回答

39週妊婦、胎児の一過性徐脈の申告について

person 30代/女性 - 解決済み

39週の妊婦です。NST時の胎児の心拍低下について本日別の相談をさせていただき理解が深まったため、視点を変えてもう1つ相談をさせてください。 39週の健診にてNSTで胎児心拍の低下があったとのことで、医師とは次のような会話をしました。 医師「心拍低下があるから、2日後にもう一度NSTのみしに来るように」私「心拍低下は良くないことなのか」医師「良くないため、一時的なものかどうか確認する(ために2日後に来るように)」 心拍低下の言葉がショックだったためそれ以上の質問もできず、また、NSTの結果もよく理解できていませんでしたが、 先のアスクドクターでの相談とwebで調べた結果から、一過性徐脈にも何種類かあること、また、危険でないもの(圧迫によるもの)と危険なもの(胎盤機能低下)があると理解しました。 そこでご相談なのですが、わざわざ患者に「心拍低下があった」と告げ、さらには再検査も行う場合には、NSTを読み取った結果、危険なもの(胎盤機能低下)の可能性が高いからなのでしょうか? 例えば、NSTの結果から、明らかに張りと同タイミングだったりと、圧迫によるもの(危険でないもの)だと分かる場合には、問題ないとして患者には伝えないこともありますでしょうか? 医師から「心拍低下は良くない」と言われてしまい、2日間心配で仕方ないため、どれくらいまずい状況なのか医師の意図を理解したく、ご回答いただけますと幸いです。

3人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)