心臓手術後 肺に水に該当するQ&A

検索結果:101 件

大動脈解離手術後肺に水がたまり15日間に2回の水を抜く処置が

person 70代以上/男性 -

79歳夫5月3日に嘔吐と胸苦しさで、救急搬送大動脈解離と言われ、緊急手術になりICUで、10日それから 一般病棟に移って2週間 点滴は外れ、鼻から酸素吸入だけに、あと心臓の動き等をはかる機器を着けてますが、術後息苦しくなって肺に水がたまってると、2週間に2回の水を抜く処置を受けました 7年前から腎臓や心臓の薬、30年以上前から高血圧の薬飲んで体調に気を付けて来ましたが、 3月、4月にも嘔吐や息苦しさの為入院、肺に水がたまってるので、利尿剤や点滴で、退院出来て、通院してました、が、完全に水が抜けて無いし、腎臓が これ以上悪くなると、透析も考えなければと言われてました、まさか、激しい痛みと言うこと無く、嘔吐と胸苦しさで、前回と同様の症状なので、又同じ治療になると思っていたのに、命に関わる大動脈解離緊急手術になりました、手術成功したと先生に聞いたので安心してたのですが、肺に水がたまって、抜く処置をしないと苦しい、と言う事は、手術まえと変わらない様に思います、腎臓は尿量は少いですが出てるので、今すぐ透析とならないと、聞いてます、肺に水が貯まら無くなって欲しいです 肺に水がたまる原因は腎臓や心臓が弱ってるからと循環器の先生から聞いてますが、心臓手術したので、治ると期待したのですが、焦り過ぎですか 術後1回先生から説明受け腎臓も悪いけど今すぐ透析と言うことはない、まだ感染症等のリスクはあるが、徐々に回復出来るだろうとの事でした 質問内容が、飛び飛びで すみません、

2人の医師が回答

心不全と合併症の治療法などについて

person 70代以上/男性 -

81歳の父ですが、15年くらい前に急性心筋梗塞で心臓バイパス手術をしてその後は順調でした。しかし、昨夏ころから心臓の動きが弱くなりすごく疲れやすくなり手術をした医師に定期的に診てもらっていました。昨秋ごろから心臓に水がたまり、足もむくみかなりしんどそうでした。年明けに緊急入院をして現在も入院中です。利尿剤を点滴して尿を出して心臓にたまった水は減ってきましたが、今度は肺に水がたまったり、便に血が混じったりで絶食になり栄養剤の点滴だけになり、やせ細り体力もどんどん落ちています。先日はレントゲンで腹部に穴が見つかりCTで詳しく調べた結果、胃の上部に穴が開いていると推測されそこから漏れた空気が横隔膜の間にたまっているのではないかということでした。心臓や肺も綺麗になっていたのがまた肺の方に陰が見られるようです。緊急入院時には覚悟して置くように言われていますが、本人も生きる気力はあり、食事をしたい気もありますが、なんせ絶食で、心不全が悪化する前に体力がなくなってしまうと言われます。体力がないため胃の穴をふさぐ手術もできないと言われています。なんとか助かるようなよい治療法はないでしょうか?よろしくお願いします。

1人の医師が回答

肺炎心房細動心不全肺塞栓有、早くの逝去はあるか?

person 50代/女性 -

84歳の父の事です。6年前に食道癌を手術し、今年1月と2月に肺炎になり、肺に水が溜まり、3月も肺炎で肺に水が溜まり、最初は300ccが500ccになり、今は点滴も取れ、抗生剤も投与なく、導尿だけです。今は誤嚥のリハビリ中で、全粥食でおかずの差入れは何でもOKです。 ただ、残念な事に3月末に私が救急車を呼ぶのが遅く、母が急逝し、父のショックは計り知れず、父は心房細動や心不全もあり、心臓超音波では31%しか機能せず、肺も慢性肺塞栓症もあり、肺も50%位しか機能せず、一時は心臓がパンパンに腫れ、硬くなり、心不全からの命の危険があったと。今は誤嚥、足、手の三つのリハビリをやり、有名な国立系の大病院です。アルブミンが2.4から2.7。総蛋白が5.6から6.2、血小板が26から11迄下がり今は18万。部長医師はやっと生きてると。いつ万が一があってもおかしくないし、心臓が弱り、肺に水が溜まりやすくなってると。一旦退院させたいが、又入院になると。いつも見てる主治医は多分万が一はなく、三ヶ月後かもう少し早く退院でき、介護保険で自宅介護の予定。左肺に水が少しある。貧血も少しあり、好転してます。万が一はありますか?退院後は箱根の部屋に温泉がある旅館に行こうと話してます。食道癌は3期で開胸手術で首のリンパ節は取らず、他は全て取り、名医に手術して頂き、今、同じ病院に入院中。どうか、よろしくお願い致します。

8人の医師が回答

心臓弁膜症による肺の影について

person 60代/女性 -

以前、母の間質性肺炎の疑いについて相談させていただきました。今週、大学病院の呼吸器内科の先生に外科的肺生検の結果を聞きに行ったところ、間質性肺炎ではありませんでした。 (正確な表現ではないと思うのですが、)影の原因としては、もともとある心臓弁膜症による血液の逆流の影響で肺or心臓!?に水がたまり、それが影となってうつっているのでは、とのことでした。 今回のレントゲン検査では、影も少し減っていてよくなっているとのことでした。心臓肥大などもないようです。水分をとりすぎないこと、体重を増やさないことに注意とのことで、特に薬も出ず、生活の制約等もありませんでした。 先ずは間質性肺炎でなかったことに安心したのですが、後から調べるうちに、弁膜症の影響で水がたまるというのは深刻な状況ではないのか心配になってきました。肺の影は指摘されてから1年が経過します。 弁膜症については、同じ病院の循環器内科で半年毎のエコー検査を受けており次の受診は12月です。いずれ弁の取り替え手術が必要だが、現時点で自覚症状がなく、弁にも使用期限があるので然るべき時期に手術をとのことで、経過観察しています。 相談内容 1 心臓弁膜症による血液の逆流の影響で肺or心臓!?に水がたまり、それが影となってうつることはよくあることですか。 2 水がたまる状態は心不全とは違いますか。水がたまる状態にも程度の差があり、経過観察できる状態のものもあるということでしょうか。 今回は呼吸器内科の先生だったので、循環器内科の先生に急いで診てもらわなくてもよいのか気になっています。

5人の医師が回答

甲状腺乳頭癌肺転移で治療なし

person 70代以上/女性 -

2016年に甲状腺乳頭癌で甲状腺を全摘しました。 母の事です その後2回ほどアイとソープ治療も行いました 手術前に肺にCTでは転移なのか母の子供の頃にかかった肺炎の跡なのかわかりかねる小さな点々があったのですが動かなく何年もたちました。2021年の8月に大動脈解離になり、手術してその翌年の経過観察のCTで呼吸器内科の先生が肺の点々が大きくなっているという事で大きい腫瘍を2つ取り良性か悪性か調べたんですが悪性でした その数ヶ月後人工血管にばい菌が入ったみたいで2ヶ月くらい点滴をする入院をしました。 2023年10月から12月の頭まで。 退院して2週間後に夜中に心臓が苦しくなる症状が出て大動脈解離の病院ではなく甲状腺の手術を行った病院に行きました。 その時に甲状腺乳頭癌の肺転移で抜くほどではないけど少し胸水もあり治療することはないと余命宣告されました 入院はしたほうがいいとは言われましたが、その日は入院はせずに後日、心臓エコーやったら心臓は特に問題なかったです。 12月まで入院してた時も退院したばかりで何も問題なかったし元気だったのにいきなりこんな状態になり信じられなくて現実を受け止められないです 今更ではありますがご質問させてください 1甲状腺乳頭は大人しい癌でありアイトソープ治療も行うと肺転移になる可能性は低く10年以上は転移することはないと聞きました 別の病院でのCTで肺の腫瘍を取る手術をした事で甲状腺乳頭癌肺転移が一気に広がってしまうという事は可能性としてあるのでしょうか? 2普通の癌から肺転移になると水が溜まって数ヶ月後には呼吸困難などになる事もあるけれど、甲状腺乳頭癌からの肺転移は水が溜まる事はめったにないと聞きました。 母の左側にほんの少しだけ溜まってる水は癌性胸水なのかは調べられないけどその可能性は高いですか?

1人の医師が回答

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