手術後 意識が戻らないに該当するQ&A

検索結果:613 件

まばたきするたびに感覚の違和感

person 30代/女性 -

元々一重瞼でしたが、10代の頃アイプチなどで二重にしていると型が付き、自然に二重になっていった者です。 しかしその後、よりしっかりした二重が欲しいということから、10年前に表側結紮の埋没法(挙筋法)を行いました。3箇所を線留めする方法です。 5年経った頃に、瞼の中のゴロつきを感じていましたが、特に異常はありませんでした。(恐らくこの頃、糸が取れかけていたのだと予想します) それから、少しずつ幅は狭くなっていきました。転職などで気持ちが不安定な時期は、まばたきをする度に気分が落ち込んだり、ため息が出たりしていました。漢方(半夏厚朴湯など不安に効果のあるもの)を服用することで乗り切っていました。 その後、ここ数年は、泣いたり浮腫んだりすると翌日一重に戻ることが増えてきました。アイプチをすると元に戻ります。これまで泣いても一重に戻ることはなかったため、戻ってしまうことがショックすぎて、複数の美容外科にカウンセリングに行きました。 しかし、どのお医者さんにも、「まだ二重が残っているから、必要以上に再手術する必要はない」と言われました。 手術したのは10年前なので糸が取れたり緩んだりしていることは間違いないですが、元々型がつきやすい瞼だったこともあり、癒着・瘢痕化して二重が持続しているようです。 「元々二重の人も、泣いたり浮腫んだりすれば一重になることもあるから気にしすぎないこと」と言われましたが、やはり気になってしまいます。 とりわけ、取れやすい左瞼は幅がどんどん狭くなり、まばたきをするたびに引き込まれるような感覚の違和感があります。気にしすぎと言われればそれまでなのですが、その小さな違和感が散り積もり、頭や肩の疲れに繋がっています。 また、常にまぶたの違和感が意識下の数割を占めているので、精神的なストレスも感じています。「取れないかな?」と不安を感じながら過ごすことによるストレスもあります。 このような症状に悩んでおりますが、 まぶたの感覚の違和感を気にしないためには、どうしたらよいのでしょうか? 何か効果的なアドバイスをお持ちの方、よろしくお願いします。

3人の医師が回答

10月24日採血 それから3日後 赤い発疹が何か知りたい

person 50代/女性 -

10月24日に、右腕から採血をしました。 それから3日後の本日夕方、腕に3つ赤くなっている部分があることに気が付きました。これは、採血の針を指した場所ではありません。 その後しばらくしてから、その赤い3つの部分が痒くなりました。 患部をかくと、写真のように、ぷくーっと膨らみ丘疹となりました。 その後、また、平面へと戻りました。 赤みは.なくなりません。 ずっと、赤いです。 よく見ると、赤い3つの発疹は、青い血管の上に沿って出てきているようにもみえます。 その後、 手首に2個 さらに、 薬指、小指付近の手の甲あたりに2センチほどの赤みと、その付近に小さいのが何個か、次々に見つけました。 また、喘息のせいか浅い咳が同じ頃24日から、起こったり静まったりしております。 関係あるかどうかわかりませんが。 左の手の薬指の爪もなぜか痛いです。 浅い咳はひどくなく、軽いですし、鼻水も喉の痛みも熱もありません。 今のところ、赤い発疹は右手だけのようですし、気がついたのは、27日の夕方であり、手首、手の甲も気がついたのは、27日夜です。 手の甲に意識を向けると、わずかに痛いようにも思えます。ほんのわずかです。 1.この発疹は何という名前なのでしょうか? 2.10月30日、乳がんの手術受けられますか? 3.血管炎でしょうか? 4.乳がん細胞が血管の中に入り込み体が反応しているのでしょうか? ちなみに乳がんは、ゼロから1期です。 5.全身性の病気でしょうか? よろしくお願い致します。

1人の医師が回答

母(73歳)の右脳室内出血後、VPシャント手術をすべきか迷っています

person 70代以上/女性 -

母(73歳)が「右脳室内出血」で入院しています。 発症から約1か月が経過しました。 現在の状態は以下の通りです。 * 意識:覚醒しており、笑顔は見られます。猫の画像を見せたり、お見舞いに貰った絵も見ようとするなど、こちらの話も理解しているように思います。 * 会話:たどたどしいながら発語できることもありますが、時にいびきのような声になって言葉が出ないこともあります。 * 身体:起き上がることはできず、立位訓練をリハビリで行っています。両手、両足は動きます。麻痺部分はないように思いますし、言及もされていません。 * 摂食嚥下:自力での経口摂取はできず、栄養は管から入れています。 * 治療経過:発症後に水頭症が疑われ、腰から髄液を抜いたところ、目に光が戻るなど一時的な改善が見られました。 その後、感染予防のために管は抜去し、10日ほど経過観察を行ったところ、脳室の拡大は進行していません。 現在、主治医からは「脳室が安定しているため、VPシャント手術を行ってもこれ以上の効果が見込めない可能性がある」と説明されています。 しかし一方で、過去に一時的な改善が見られた経験から、手術で何らかの改善が得られる可能性もゼロではないのでは、とも考えております。 何もしなければ状態は今の状態が頭打ちではないかとも言われています。 *高血圧、糖尿病を罹患しております。 【質問】 このような状況でVPシャント手術を行うことは、意味があると考えられるでしょうか? 「無駄に終わるリスク」と「何もせず諦めるよりも改善するかもしれない希望」のどちらを重く見るべきか、判断に迷っております。 あとは頭打ちというのがリハビリを行っても改善が見込めないと言う意味なのか、リハビリをしないとこのままという意味なのかも、不安のひとつです。 私が重く取りすぎたり、楽観視しすぎたりして判断を誤りたくありません。 母は少しでも良くなって家に帰ることを望んでおり、私自身もその可能性に賭けたい気持ちがあります。 どうかご意見をいただければ幸いです。よろしくお願いいたします。

5人の医師が回答

経鼻胃管か、胃瘻にするかの判断。87歳脳梗塞

person 70代以上/女性 -

8/11(月) 87歳6か月の母親についてお伺いいたします。現在、急性期病院に入院中です。 (1)【経緯】 7月14日に脳梗塞を前頭葉に発症。嚥下困難、意識レベル低下、言語機能が損なわれています。こちらの言うことはわかるようで、時折、自分から発語もあります。 7月30日から経鼻胃管で栄養を取り始め、現在13日目。身体麻痺はなし。呼吸不全があり、酸素投与をしており、昨日8/10は、1.0 lで、90前後を維持していましたが、もっと悪い時もあります。 呼吸不全を患っていることもあってか、経管栄養開始に伴い、酸素飽和濃度レベルが下がる傾向がみられます。栄養を入れている間は、呼吸は口が大きく開いたままの口呼吸で、ひといき一息、肺が大きく動き、つらそうにみえます。 (【質問1】:経鼻胃管にすると、鼻にチューブが入っている分、呼吸が口呼吸になり、呼吸がつらくなる傾向があるのでしょうか?)  退院後は、私たち姉妹(娘)がフルタイムで在宅看護を担うことを決めています。昨日話した看護師によると、「入院後、体力も落ち、できるだけ早く帰宅させてあげるのがよい。そうすれば、もしかしたら今よりも元気になるかもしれない」とのことです。  既往症は、高血圧、呼吸不全(進行中)。10年程前に心不全で手術し、心臓にはステントあり。4年半前に急性大腿ヘルニアの手術をし、その後は、認知症はあるものの、穏やかに自宅で過ごしていました。 (2)【質問2】 そこで、「胃ろうの造設」の可能性についてお伺いします。脳神経内科の担当の先生(卒業4年目)は、「既往症や現在の状態、年齢などから胃ろうの造設は難しい。ただし、どうしても胃ろうを作りたいということならば、消火器内科の医師に手術ができるか問い合わせてみることは可能」と言っています。胃ろうをお願いするなら「今日(8月11日)20時までに結論を病院に伝えるように」と昨夜、言われました。 また、一度、手術の可否を消化器内科に打診して、「可能」という回答をいただいた場合には、「手術を受けない」という選択肢はない、とも言われています。これについては、「リスクの説明を聞いた後に、やはり手術はしない」という選択肢は患者家族にはないのか、疑問が残ります。「手術の打診をして、可能な場合には、手術をやらなければならない」―これは、病院のとる一般的なアプローチなのでしょうか? それともこの病院の特有のやり方と言えるでしょうか?  (3)【質問3】   私たち家族は、当初から、「まず経鼻胃管をして、様子を見てから、退院後でも、もし胃ろう造設が可能そうなら検討したい」と思っておりました。ところが、ケアマネや看護師から「自宅に戻ってから胃ろうの手術で入院するのは不可能」と最近言われました。 この点は、いかがでしょうか? 仮に、帰宅後、在宅で少し元気を回復したとして、その後に胃ろう手術を他院で受ける、という可能性について、どう思われますか? 高リスクでしょうか? 様々な情報をネットで読むと、一般的には胃ろうの方が余命が長くなることが期待され、患者も楽で、在宅介護も安全、ということと理解しています。   先生方には、母の病状のデータがない中、申し訳ございませんが、ご意見いただければ幸いです。母は消化器系の問題は指摘されていません。 【質問4】胃ろう手術による身体的ストレスは、脳梗塞を引き起こす可能性につながりますか?  ある脳神経科の医師は、母の画像を見て、「もう一つすぐにでも脳梗塞を起こしそうな箇所がある」と指摘していました。

8人の医師が回答

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