抜糸後 傷が開いたに該当するQ&A

検索結果:155 件

抜糸後の傷口の広がり

person 40代/男性 -

肺がんで7月中旬に肺葉切除手術を受けました。 2週後に背中の傷口、皮膚より内側の方に強い痛みを生じ、膿のようなものと透明な液体が滲んできたため受診しました。 患部の腫れや熱がそれほどなく、膿んではいないとの見立てで経過観察するも、傷の治りが遅いため、4cm程度の水平方向の傷口に対し、垂直方向に3針縫う処置をしました。 10日後に抜糸したところ、水平方向の傷口は治っており、抜糸した3ヶ所は小さく傷が開いていた状態でした。抗生物質5日分を処方され、4日後に再受診し、傷の治りに問題はなく、時間が経てば治るので診療終了となりました。 医師に確認のうえ、治りが早くなるであろうとのことだったのでキズパワーパッドの使用を開始しました。 2日後に貼り替えた際には何も感じませんでしたが、さらに2日後の本日、貼り替えようと剥がしたところ、多量の液体(少し血が滲んでいて、薄茶色の透明なもの)が滴り落ち、3ヶ所の傷が繋がって1つの大きな傷になっていました。 継続して多少の痛みはあります(傷口を洗い流した際にはそれなりに強い痛み)が、術後2週時のような強い痛みはない状況です。 相談したいことは以下のとおりです。 1.傷口は現在どのような状態になっていると考えられるでしょうか? 2.キズパワーパッドの使用を中止し、水で洗い流したうえで絆創膏を貼っていますが問題ないでしょうか? 3.明後日、再受診しようと考えていますが、主治医は呼吸器外科専門医であるため、主治医にお願いして、同病院の形成外科や皮膚科で診察してもらうべきでしょうか? ご回答よろしくお願いいたします。

5人の医師が回答

足裏軟部腫瘍摘出術後の(抜糸後の)傷口の開きについて

person 10代/男性 - 解決済み

軟部腫瘍による足裏痛のため、形成外科で摘出術を行った中学生の息子の相談です。(文字数制限のため敬体になっておらずすみません。) 1 経過 ・10/23、右足裏(母指球のやや踵側)の軟部腫瘍摘出術(主治医からは、割と深いところにあった(良性の)血腫だと聞いた。) ・11/2抜糸 ・手術後しばらくは松葉杖を使用し、右足に体重がかからないよう注意。 ・11/9頃から、手術部位に体重をかけないよう歩行開始 ・11/13頃の入浴後、写真のように手術部位の表面部分が開いていることを確認 (元々、主治医からも、術後に傷が開こともあるとは聞いていた。(開いたら軟膏を塗布しておくよう医師の指示があったので、処方されたゲンタマイシンを塗布し、ガーゼで保護)) ・見たところ、開いている部分の奥(表皮の奥の部分)の離開、出血、膿はなさそう。 ・手術部位を強めに押し込むと少し痛みを感じるが、傷口を単に触ったくらいでは痛むことは無い。 ・単に歩いているだけでは特に痛みはない。 ・ただ、(仮に)走ったり皮膚を強く引っ張ったとしたら、テンションがかかって、傷口が大きく開いてしまいそうな感じがする、とのこと。 ・歩くと多少皮膚が前後に引っ張られてしまい、傷口の完全な安静は困難。 2 相談事項 ・そもそも、足裏の厚い表皮の部分はきれいにくっつくものなのか。 ・それとも、今の状態は、治癒の過程に過ぎず、傷が開いているように見えるだけなのか。(あまり心配しなくてもいいか。) ・今は部活(サッカー)を休んでいるが、大会に向けて早期の運動再開を目指している。 ・今の表皮が開いた状態で、体重を患部に乗せて走ってしまうと、現在切れている部分がさらに前後左右に大きく裂けてしまうことがありうるか。 ・今の状態で軽い運動をしても、そのうち傷は修復されるか。それとも悪化してしまうか。

4人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)