末期癌余命数日に該当するQ&A

検索結果:42 件

カプチーノ先生へ

person 30代/女性 -

カプチーノ先生、こんばんは。肝内胆管癌末期の母の近情とアドバイスを頂きたく、スレ立てました。先生、あの後報告したんですよっ。返事が無かったので、報告します。大学病院での先生は、片方の腎臓に転移と子宮卵巣にも転移がありますと…。大学病院での治療は終わったので退院をして、ホスピスの病院にも行けました。とても良い先生でした。《院内も》最近は、ハイペンが効かなくなり、数日前にホスピスに受診して、モルヒネを処方して頂いたみたいです。《全身が痛かったみたいです。》今日は、大学病院での血液検査があったので、電話で先生と結果を話したら《腫瘍黄疸の数値が上がってきていて、以前の胆管部分の詰まりではなく、肝臓癌そのものが大きくなってきているため…》と何か処置は出来ますか?と聞くと《癌そのもの治療は終わったので…。》と、後は食べるのが減ってくるので、いつどの段階でホスピスへ入院するかの目処を家族で話し合って下さい。と言われました。母は電話越しは、とても元気です。お盆には帰省し近くに旅行にも行きます。カプチーノ先生のご意見で構いませんので、今後母は、どうなるのでしょうか?余命は後2ヶ月前後です。

1人の医師が回答

すい臓がんの予後について

person 20代/男性 -

母がすい臓がんの診断を受けました。 1ヶ月ほどまえかた不調を訴え、病院嫌いの母がようやく受診したとき(昨日)には、余命数日から1ヶ月だとのことでした。十二指腸に潰瘍にまで(?)が張り出し、肝臓など周囲への転移もひどく、ステージ?で手がつけられないとのことです。下血があったため受診し、そのままは入院しています。出血があるため止血剤の、および絶食により栄養剤の点滴を行っています。 質問1 --------------------------------------------------------------------------- いろいろを調べてはみたのですが、いくら自覚症状がなく発見が遅れ、転移が広がっている末期とはいえ、余命数日ということは珍しくないことなのでしょうか? --------------------------------------------------------------------------------- 担当の先生は「いつ腫瘍から大量出血するかわからない。出血した場合止血する術がない」とのことです。 輸血・手術などの積極的治療、延命措置は希望していません。 質問2 --------------------------------------------------------------------------- 今後出血が止まったとしても、消化器官が狭窄して食事は難しいと言われています。母はひどい倦怠感や体重減少、不安からか、調子が悪そうにはしているものの、会話も普通にできます。また本人には十二指腸潰瘍と肝臓の障害だと言ってありますので、空腹感がたいへん辛そうで見ていられません。今後はモルヒネによる緩和ケアを進める予定ですが、空腹感についてはどうにか和らげることはできるのでしょうか? --------------------------------------------------------------------------------- 今は激しい痛み等はないようで、とにかく空腹感が辛そうで…。 セカンド

1人の医師が回答

65歳の父親が胆嚢癌末期だと言われてから1年半。

person 60代/男性 - 解決済み

2015年夏に胃のムカつきなどから食欲不振になり検査。胆嚢癌末期の疑いと診断。十二指腸への浸潤により十二指腸が塞がっているので、小腸と胃を繋げるバイパス手術を行う。手術の際、胆嚢付近数ヶ所から細胞をとり検査。癌細胞は出ず。癌細胞が出てない為「胆嚢癌の疑い」だが胆嚢を触って確認した感じ固いので癌で間違いないとの見解。十二指腸への浸潤が進んでいる状態で考えると手術は無理で抗癌剤治療。余命半年~1年。 ジェムザールとシスプラチンを開始。2016年夏、腫瘍は小さくなったと言われ12月まで抗癌剤を続けながら仕事に行き、味覚障害はあるが普通の生活を送っている。12月末、足の浮腫みや貧血が酷くなり抗癌剤をストップ。1月になり右総腸骨動脈解離が見つかり、即手術。ICUと血管外科がある病院へ転院。そちらの病院で胆嚢癌の話をした際、12月に浮腫みが出るまでは普通に仕事に行っていた事や食事も普通にしていた事。普通の生活を送っている事に驚かれ本当に胆嚢癌?と聞かれる。十二指腸に嚙みついてる状態でバイパス手術したのみで、抗癌剤を行ってると言ってもここまで変化がないのが不思議だと。聞いたことがないくらいの言い方でした。12月から現在まで抗癌剤は行っていません。今月に入りMRIを撮りました。11日に結果が出たところ癌は点くらい小さくなっているとの事でした。十二指腸への浸潤もない。今の病院の先生は、100%癌なので今月末からまた抗癌剤を以前と同じように始めたいと言われています。25日に今後について決定しなくてはいけません。 余命半年といわれた人が摘出手術もしていないのに、くっついていた十二指腸も綺麗に離れ癌が点くらいまで消える事はありますか? 癌以外の病気で同じような症状が出ることも考えられる? 今後の抗癌剤治療はどうするのが一番最善なのか。 教えて下さい。知識がなく決めかねています。

3人の医師が回答

回復の見込みは?

person 60代/女性 -

68歳の叔母のことで伺います。 4月始めに乳癌・胃癌(胃の回りを囲っている)・膀胱癌で、末期(余命1か月)との診断を受け、4月22日に入院したのですが、5月13日より全く尿が出なくなり、尿毒症のため余命数日(今日・明日の可能性もあり)と告げられたのですが、18日までは意識もあり、ジュースを飲んだり、少しなら会話が可能でした。 しかし、19日からは意識も朦朧状態で、時折痙攣が発生してしまい、多いときは1日2回、長いときは30分にわたり全身が激しく痙攣し、一時的に血圧や心拍数、酸素量や呼吸数が低下し、危険な状態になるようになりました。でも、痙攣が治まれば、また安定した数値に戻る状態です。 苦しみを和らげるため、薬(注射)の投与が始まったのですが、19日からは点滴もせず、飲まず食わずの状態です。 すると、その後の20日から今まで一週間全くと言えるほど出なかった尿が急に出るようになり、量も徐々に増え、昨日は1リットルも出ました。 パンパンだった体の浮腫がみるみる取れ始め、絶え間なくあった痰のからみも大分改善されてきています。 看護師の話しによると、薬(モルヒネ)のせいで意識はほとんど無いとのことですが、声をかけたり、体を刺激すると、なんとなく理解しているような気がします。 もういつ亡くなってもおかしくないと言われてから10日近くが経ちましたが、私の目からは、若干回復したように感じます。 この先、意識が戻り、会話できるほどに回復する可能性はあるのでしょうか?それとも、尿が出たからといって、危篤の状況は変わらないのでしょうか? 教えてください。

2人の医師が回答

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