歳しゃっくりに該当するQ&A

検索結果:364 件

食道がんの症状でしょうか?

person 30代/女性 -

昨年10月頃から突然少しずつ痩せて 半年も経たないうちに54キロから42キロまで落ちました。 全身に多彩な症状があり沢山の検査を受けてきました。 体重減少から真っ先に疑われるのはガンで 腫瘍マーカーや胃カメラは最後今年2月に受けて(1.2年に一度自主的に受けている)そのとき異常なしと言われたがカルテに食道裂孔ヘルニアと書いてあるのを見ました。 発作的に左胸の痛み、背中、肩、首の痛み 時々喉や舌の片側が痺れる 胸焼け、吐き気、夜中や寝起きの咳、喉のイガイガ、飲み込みにくい、喉の異物感 食後にしゃっくりとゲップが合わさったようなウッとお腹に力が入る症状、逆流してくる という症状があり 胸痛に関してはエピソードから冠攣縮性狭心症疑いがありニトロは常に持ち歩いています。 検査では全身ctも3回ほど受けていて(単純) 乳がん、子宮頸がん、脳腫瘍、胃カメラ、肺がんの検査は受けています。 コロナ、コロナワクチン後遺症で疲労感や筋力低下もあり筋力はもう殆どないので 横になってる時間が長く 座る時もずっと座る力がないのでもたれて背中で座っている状態です。 食後直ぐに横にならないようにする、座って寝る等しておりますが改善は見られず 一時期ずっとアコファイドと逆流性食道炎の治療薬を飲んでいたこともありますが どの薬も長期的に飲むのは推薦されず、良くなっても薬をやめて暫くしたらまた悪くなるを繰り返しております。飲み込みづらさもありこれまで胸痛や不整脈で循環器をかかることが多くあまり胃腸の症状に目を向けていなかったのですが症状を調べていると胃がん、食道がんの症状にピッタリ当てはまっていてこちらも不安になってきました。 嘔吐反射が強く昨年、今年の胃カメラは鼻から胃カメラしましたが毎度死にかけ 出来れば胃カメラは1年に1回がいいなという気持ちがあります。 30代でも食道がんや胃がんはよくなりますか? 体重は42キロまで減りましたがここ最近44.45キロをなんとかキープしています。量を結構食べないと直ぐに体重が落ちてしまいます。 昨年10月前まではダイエットをしても全然痩せずに太っていく一方でした。出産前は痩せ型で160の40キロでしたが令和4年に出産し、その後太り54キロまで増え昨年10月より突然体重減少が始まり心臓発作のような症状等が始まって今に至ります。 食道がんは耳鼻科のスコープや全身ctではなく胃カメラをしないと分からないでしょうか。

5人の医師が回答

ここ数年不思議な周期的の軽いめまいに悩まされてきたのですが、ここ数日急にひどくなり困っています。

person 50代/男性 -

54歳と半年の男性です。過去数年、周期的に起こるやや不思議なめまいを時折経験してきました。症状としては、主に歩いている時に誘発されるようです。痛みや吐き気などには幸い至っておらず、ごく瞬間的なものです。形容がやや難しいのですが、強いて言うと、頭がしゃっくりを起こしている、といった感覚になります。基本的には瞬間的なのですが、ただ悪い時には、連続的にずっと起こり続ける時があります。歩く動作のほかには、車の運転中や自転車に乗っている時も起こりやすいです。いつから始まったかはもう正確には思い出せないのですが、ここ数年、大体数ヶ月に一度、不思議と時折悪くなる時期がある、といった間隔でした。悪いことに、ここ数日、急に頻度が上がり、歩いている時のみでなく、座っている時などでもずっと起こり続けています。完全に静止している場合には基本的には起こらず、頭を動かす動作に連動するのが普通です。なお、これまでは多くの場合、環境要因があるようで、気温の変化が激しい場合に起こりやすいと感じてはきました。しかし、ここ数日は気温の変化とは関係なく、連続して起こっています。なお自身についてですが、まず30代半ば位から不眠症や強迫観念症を抱えており、主治医の心療内科はあります。精神安定剤(ロラぜパム)はもらっているのですが、今回の症例とは全く無関係で特に効果は感じられないです。そのため、完全に心因性ではなく、何らかの構造的な原因があるのだろう、との結論に傾いています。一度MRIを受けてみるのが良いのでは、とのことでした(自営業のため、雇用を通しての健康診断などは20代前半の時を除けば受けたことはありません)。生成AIでも、基本的には主治医の判断と同様のものがかえってくるようです。痙性めまい、もしくはPPPDなどが特に疑われるかもしれない、というのが、生成AIでは得られる情報でした。なお、自身は健康には相当に気を使っている方で、コレステロール値こそ高いものの、血圧は低めです。というか、10代の頃は虚弱体質でしたが、20の時に体調で苦労することはしたくない、と一念発起して、それ以来ずっと週4、5でジムにて筋トレ、水泳とエアロバイクを組み合わせて運動しています(新型コロナの時に外を走りすぎて膝を痛めて以来、ランニングは自重するようになりました)。興味深いことに、めまい症例は割と強度の運動中には起こりません。ただし、精神疾患以外では、30代以降ずっと、基本的に首や頭のこりが酷い方です。首は大きく振ると結構大きな音が鳴ることは多いです。それと、20代の頃から、レントゲン写真をみると背骨が大きく曲がっているのは知っているのですが、これも何らかの関係があるのかもしれません。一度、脳神経外科にかかってみるのが良いでしょうか?ただ、幸いなことに頭痛とか倒れるなど、より深刻な症状はないため、真剣に話を聞いてもらえるのか、といった点は気になります。どのような伝え方が適切なのか、ちょっと悩ましいです。それから、何かしら問題はあるとして、治療法はそもそもあるのでしょうか?現在の精神安定剤は全くこの症例には関係ないようですが、別に効果のある薬物などが見つかるのを期待するのでしょうか?

4人の医師が回答

逆流性食道炎の呑酸の症状について詳しく教えてください。

person 30代/男性 -

逆流性食道炎の症状について。 長文です。宜しくお願い致します。 例えば、食後直ぐにベッドなどに横になった場合に、食道を介して喉に呑酸が上がってくることは有名な話だと思います。私の場合には、少し食べてベッドに横になった瞬間にとろーっと喉元まで液体が流れてきて、そのせいで60分近く喉がヒリヒリ焼けるように痛くて仕方なかった記憶があります。ちなみに、年に1回あるかないかの頻度です。私はこれを逆流性食道炎でいう症状の呑酸だと考えていました。 ここから本題ですが…椅子に座っている時や歩行中など、物理的に胃から食道を重力に逆らい駆け上がれない状況(立位や座位)の際、特にげっぷや吃逆などもない状況と呑酸が食後に食べ過ぎで急に口元まで上がってくる突発的な状況なども一切ない中、自然に…まるで不顕性誤嚥(これは例えです)のように自覚なしに呑酸が喉元まで少しずつ常に湧き出すように喉まで上ってくることはあるのでしょうか?ちなみに喉がヒリヒリ痛くなる液体ではありません。ただし、常に喉に液体感があるのです。「常」といっても、朝起きた際には調子がよいことが多く、食事をした後に起こることが多いです。少し前までは眠る前によく喉に水が湧く症状がありました。 日常で常に喉にじわじわ液体が湧いてきて、喉がイガイガしたり、呼吸がしんどいな…と感じるほどに胸の上の方がしんどくなる症状があります。咳払いをしてもどんどん液体が喉に湧いてきます。首元~胸元乳頭ラインの間が喘息のような症状で、しんどくなります。咳も狭窄したような高い咳で苦しい。気になる事として、このじわじわ湧く水っぽさは喉を焼くようなヒリヒリ感は全くしません。 色々と書いてしまいましたが…一番知りたいことは、ヒリヒリしない液体物が喉に常に湧いてくるが、これは呑酸で正しいのか?という点です。喉も数時間ひりひりしないので胃酸なのか正直分かりません。 症状が出始めた頃は、絶対に後鼻漏だと何度も耳鼻科に通ったり、気管支から湧き出てきていると呼吸器を尋ねました。でも、後鼻漏はない…とすべて否定されました。残るは逆流性食道炎だが…胃カメラをしても軽めの逆流性でしたし、食事後は3時間横にならないなどを徹底していましたし、そもそも座位や立位状態では、突発的な食べ過ぎやげっぷなどがない限り、胃酸が喉元まで上がってくるはずないと考えていました。 ですが、呑酸とは、実は私のようにヒリヒリしない液体物が徐々に常に喉元まで上がってくるパターンもあるかもしれない、常に後鼻漏のように水が喉に湧いている症状で慢性的に困っているが、これは立位・座位でも関係なく起こるかもしれないと思い、質問をさせて頂きました。ちなみに一日にかなりの水を飲みます。関係ないかもしれませんが、個人的にまるで水を飲みすぎている為に胃酸が薄まり、胃もパンパンになり、喉元まで徐々に、まるで毛細管現象のごとく、重力に逆らいあがってきている可能性もあるのかな?なんて考えたりもするので記載しときます。念のために書きますが、突発的にげっぷの拍子に胃酸が喉まで上がってくるのではなく、日常で常に水が湧く症状で困っています。この前者が呑酸だと信じて疑わなかったのですが、後者の日常で常に水が湧く症状…後鼻漏に近い症状なのですが。これも呑酸なのでしょうか?鼻息や口から息をフッとだすと、喉に液体が引っかかっている感じで、これを咳払いで毎回消しますが、常に湧き出てきているイメージです。 喘息の呼吸器、副鼻腔や後鼻漏感などの耳鼻科、喉のつかえなど精神科など、この一年間ですべてやりつくしました。

6人の医師が回答

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