気管支鏡検査眠るに該当するQ&A

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非浸潤がんの転移?

person 30代/女性 -

5年前(32歳の時)に非浸潤がんの全摘手術をしました。 しこりもはっきり触れる状態で、大きさも4~5cmくらいあったので全摘手術をしましたが、術後の病理でもどこにも浸潤は認められずに非浸潤がんと確定されました。リンパ生検でも転移はゼロでした。全摘でしたし、術後は無治療で3ヶ月に1度の血液検査と1年に1度のマンモ、超音波にプラスしてCT検査を念のため行ってきたのですが、今回のCT検査で肺に腫瘍らしきものが写り「肺転移の疑い」との放射線科からの結果に愕然としています。 主治医は、患者で非浸潤がんで転移した人はいないと言うことと、転移の場合多発している事が多いがハッキリとうつってるのが1つしかないので、転移ではない可能性もあるとおっしゃってはいますが、CTにはもう一つ何かうつっていました(主治医はこれは違うと言っていましたが…)ただ、CTではわからないとの事で、来週から呼吸器科で詳しい検査をする事になってしまいました。気管支鏡というのでハッキリとさせるようなのですが… 転移の可能性が高いのでしょうか? しこりが大きかったので、浸潤箇所を見逃されていた場合、無治療でしたし転移してしまったのかと思ってしまいます。 肺以外は、何もうつらなかったようですが、CTにうつっている以上、やはり良いものでは無いのでしょうか? 動揺してしまい、あまり良く見なかったのですが、丸い影でした。 同時に行った検査での血液マーカーは正常。反対の乳房のマンモと超音波も異常無しでした。 眠れないくらい不安な日々です。 長文で申し訳ありませんが、調べても非浸潤がんの転移の話はなかなか出てこないため、相談させて頂きました。 よろしくお願いします。

1人の医師が回答

胃内視鏡検査とその後の不調

person 40代/女性 - 解決済み

四日前に胃の内視鏡検査をしました。 (胃が何となくもたれる感じと、喉の不調が続いたので喉も一緒にみてもらうため) 結果は、胃は綺麗、下咽頭も問題なし、食道の入り口?がちょっと緩くなっていて少し逆流性食道炎になってるとのことでした。 食道の入り口が緩くなっていると言うのは、何かの訓練で鍛えられる物でしょうか? それとも、一度緩くなってしまうと戻らないのでしょうか? また、逆流性食道炎については、食べてすぐに横にならないようにと言われただけで薬が処方されることもありませんでしたが、放置で勝手に治る物でしょうか? それと、静脈注射から目が覚めると喉がヒリヒリしていて、鏡で喉を見ると咽頭後壁に傷がついて血が滲んでいました。 検査後もらった説明の紙には、2~3日ほど喉が痛む場合があると書かれていました。 先生の腕の問題なのか、もともと喉が狭いようなので仕方ないものなのか…とにかく三日はヒリヒリするものなのかと思いつつやり過ごしていたのですが、今度はヒリヒリがなくなるのと引き換え?に、段々咳が出てきたり軽い気管支炎のような気管支の違和感が出てきました。 喉や気管支は弱い方なのですが、内視鏡検査で喉が傷ついただけで喉から来る風邪や咽頭炎になりますか? たまたまタイミングが合っただけでしょうか?傷つくことによって抵抗力が弱くなったのでしょうか。 今の気管支の違和感からするに、いつものパターンだとそのまま咳が増えて吸入をの薬をもらわないと収まらなくなるのですが、かかりつけを含む近辺の内科は丁度お盆休みな上に、これから土日を挟みますので、月曜まで吸入の薬をもらえません。 ですが、このまま何もしないで月曜まで待っていると、咳でろくに眠れないくらい悪化するのは目に見えています。 吸入の薬をもらいたいだけで近所の大学病院へ行くのは非常識でしょうか。

3人の医師が回答

肺癌進行?潰瘍術後の原因?食欲不振で体力がつきません

person 70代以上/男性 -

77歳男性。 昨年11月〜現在の経過です。 近所の病院で体調不良のため受診、胸部X線、腹部CT検査、胃カメラ検査→胃に少し軽くただれている程度で他に以上なし。 続いて胸部CT検査時に腫瘍が見つかり地域がん診療連携拠点病院へ紹介状を持って受診となりました。 12月からPET CT検査、気管支鏡検査、遺伝子、免疫検査、頭部MRI検査→肺腺癌ステージ4。間質性肺炎を持っているため治療法は抗がん剤は年齢的にもリスクが高いとの所見が出て、このまま緩和ケアケアにするかどうか返事を主治医に伝える直前に十二指腸潰瘍で緊急手術となり、十二指腸に穴が空いていたので腹腔鏡手術ができず開腹手術で4時間かけて処置されました。その際胃を3分の2、胆のう切除し、胃と小腸を直接繋いでいる状態です。退院後、呼吸器内科の主治医には肺癌治療には間質性肺炎のリスクを考えると抗がん剤は使わず積極的治療は行わない旨伝えて近所のかかりつけ医とホスピス面談予約と繋いでもらいました。 先日十二指腸潰瘍手術後付けていたドレーンの抜去を済ませたところです。 現在、食欲不振、空腹感がない、口に入れても味がない、無理に食べようとすると吐きそうになる、体重がこの3、4ヶ月の間に12、3キロ落ちた。倦怠感がある、喉に詰まり感のようなものがある、声が枯れ気味、口が乾く、夜眠れないといった症状が出ています。 この症状の原因は癌の進行によるものか、十二指腸潰瘍術後の影響なのかどうか知りたいのです。 本人は全盲ながらも現役で仕事をしており(今はセーブしながら)癌の根治は無理であると理解しているのですが、生きがいの仕事を続けるためにも癌の進行を遅らせるような手立てはないのでしょうか? セカンドオピニオンを求めても見立ては変わらないものでしょうか? よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

肺腺癌の不安を抱えております

person 50代/女性 -

2年半前に喉頭癌初期で癌専門病院にて手術と放射線治療で現在経過観察中です。昨年末胃もたれが続き、近所の町医者を受診。その際、肺に結節があると指摘され、大きな病院に転院。そこで肺に1.5センチの結節と甲状腺に2.4センチの結節がある事、更には喉頭癌の経過観察で毎月、癌専門病院にかかっているのなら、CT検査で甲状腺や肺の指摘があるはずだと言われ、癌専門病院の耳鼻咽喉科で尋ねると、結節は喉頭癌発病当初からあり、経過観察していて、大きさは変わっていないとの事でした。初めて聞かされた内容に不安は尽きず、同病院の呼吸器内科を受診。そこで、喉頭癌手術当初、肺の結節は9ミリ、以後1年2ヶ月後に1.5センチに、更に1年2ヶ月後の現在で1.6センチ(1番大きい所で2.2)で、大きくなっている事が分かり、気管支鏡検査、CT検査で肺腺癌であると判明。その旨を耳鼻咽喉科に伝えると、肺の結節は風邪でも出来るから、いちいち呼吸器内科に紹介していたらキリがない、また経過観察も通常は1年後であるし、検査結果は放射線科の見解で判断しているからと、責任逃れでした。突然の事態に、今は目の前が真っ暗ですが、耳鼻咽喉科に2年半も毎月通っていて、何故こんな事になっているのか事実を受け入れれず、同病院の呼吸器内科で大きさが小さいから初期、1aやと思う、小さ過ぎても検査しにくいし、ちょうど良い時期やったと思う。とのコメントに不安で仕方ないです。本当に小さい?もう発症して2年半も経っているのなら、転移の可能性も高いし、治療しても直ぐに再発してしまうなど、不安で毎日眠れません。お聞きしたいのは、1、肺の結節がCTで認められても、この程度の経過観察が通常で、本当に治療するのに良いタイミングなのか、2、又大きさ的には、小さい方なのか、3、未だペット検査の結果待ちですが、腰痛や頭痛があるたびに、脳転移や骨転移迄疑ってしまいますがいかがなのでしょうか。

2人の医師が回答

抗結核薬の副作用が強いと‥

person 30代/女性 -

こんにちは。同居している家族が肺結核を発症し(ガフキー10号)、結核病棟のある施設病院に入院。私も結核検査を行いました。結果はT-SPOTで陽性、CTスキャンで右肺に2ケ所ほど微小だが影が見える(レントゲンではわからず)。気管支鏡検査で菌は見つからない状態。咳や痰、微熱の症状もなく感染だけで発症はしておらず外来で服薬治療ということになりました。処方された抗結核薬はイソニアジド,リファンピシン,ピラジナミド,エタンブトールの4種類。多少の怠さと微熱、食欲減退の副作用を感じながら服用をしていたのですが2週間後にひどい蕁麻疹が出て主治医の指示のもと服用を一旦中止しました。その後、再内服治療の為に入院。薬の減量を減らして1剤ずつ試すもその度に蕁麻疹が出ては2~3日はおさまらず休薬。おさまったところでまた再内服。そしてまた蕁麻疹→休薬の繰り返しで入院して1ケ月、治療法が確定しません。蕁麻疹も段々と長引くようになり痒みで夜も眠れない状態です。隔離施設ではなく一般の病棟入院なので行動の制限はないのですが、やはり治療がうまく進まない不安と副作用である蕁麻疹への疲れ、退院、社会復帰の目処もつかずにストレスがたまります。発症をした家族は特に薬の副作用もなく来週には退院できる程回復しました。喜ばしいことですが悲しくもなります。感染していると判断された以上、必ず抗結核薬を服用しなければならないのでしょうか?保健所からは副作用があっても薬を服用しないと耐性菌になると言われるし、治療にもたついている間に副作用で体調が悪化して発症し、今度は隔離病棟へ入院するんじゃないか?とか正直不安な事ばかりです。(主治医も薬の指示だけで何の説明もない方なので‥)私のように副作用の強い患者の治療はどのように行われるのでしょうか? 蕁麻疹と軽い微熱だけとはいえかなりつらいです。

1人の医師が回答

逆流性食道炎と慢性胃炎の診断で日常気を付けること

person 50代/女性 - 解決済み

昨年5月に、咳の症状が止まらなくて苦しくて涙も出るほどでした。 特に、眠る時に、寝つきに咳の症状が酷く、溝おちも痛くなり、病院で肺のレントゲンでは異常なし、肺のCT検査で、気管支喘息か慢性的気管支炎の可能性ありとの診断で、吸入器など呼吸器系の薬を2ヶ月ほど飲みましたが、症状は変わらなかったので、転院したところ、逆流性食道炎と診断されました。 タケキャブ10mgを処方され、今年の2月まで飲んでいましたが、咳の症状が落ち着いてきたので3月には飲むのを止めました。 今年の6月に胃の内視鏡カメラで、慢性胃炎と診断され、タケキャブOD錠20mg、ガスモチン5mgは1日3回を処方され飲んでます。 逆流性食道炎と診断された病院と、慢性胃炎と診断された病院は、別の病院です。 今の症状としては、時々、涙が出るほどの咳が止まらなくなるほどの症状があり(昨年よりは軽い咳です)、胃の胸焼け、胃のあたりのモヤモヤ、喉が詰まった感じ、ゲップです。 ちなみに、5年前の検査では、ピロリ菌はいなかったです。 なので、慢性胃炎の原因は、ストレスだと思われます。 実際ストレスを受けていて、毎日イライラしてます。 質問は、 1、逆流性食道炎と慢性胃炎は、治る病気でしょうか? 2、逆流性食道炎と慢性胃炎の改善のために、日常生活の生活習慣で気を付けることを教えてほしいです。 よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

原因がわからず、夜眠れないほどの胸の痛みへの今後の対応について、アドバイスをお願いします

person 50代/女性 - 解決済み

原因がわからない胸の痛みの対応を教えてください。 肺がん検診で3度目の再検査(以前の診断、十数年前の気管支喘息の跡) ●2月初め Y病院、肺のCT検査、右の肺に影、呼吸器科のあるA病院を紹介。このぐらいの時期から夜間胸の痛み。2月末 朝方、咳と共に褐色の痰(少量) ●3月初め A呼吸器科病院、血液検査、レントゲン検査。朝方少し褐色の痰出たので提出。気管支拡張症との診断。ここ一ヶ月、毎晩胸が痛くて眠れず痛み止めをお願いしたが、血液検査の結果炎症の値にはなってないので薬は出せないとのこと。帰宅し深夜2時に胸の痛み、眠れず、地元の大きなB病院で緊急外来受診し心電図。異常なく痛み止めを処方 ●2日後 薬切れ痛みで仕事休み、C内科病院で胃の内視鏡検査、特に異常ないがお願いして痛み止め処方 ●3月半ば 再度A呼吸器科病院、レントゲン、抗酸菌症との診断。夜間痛むので薬を再度頼んだが抗生剤を処方すると、かえってひどくなることがあるからと処方されず。帰宅してC内科で、再度薬処方 ●3月末 D循環器科病院 心電図 異常なし ●産婦人科病院 更年期検査(血液、尿)異常なし ▲症状、熱はなし。毎晩痛みで目が覚める。胸の中央(ちょっと右寄り)が炎症のような痛み、喉の乾き、息苦しさ、動悸、腕のしびれ、日中胸の違和感。食事は普通に食べて胃の痛みなし ●4月始め C内科病院 腹部CT、血液検査、異常なし。循環器科での検査を勧められる。 ●D循環器科病院 ホルター心電計診断 不整脈はあるが心配するほどではない。しかし痛み止めも効かなくなり夕方から夜間、また休憩中胸が痛むので当帰芍薬散処方。その後、昼帰宅して夕方までぐっすり眠る。だいぶ楽になったが、夜間は痛み、動悸で目が覚め、最近買った携帯型心電計で測ると、不整脈。明後日、呼吸器科の病院を変更して紹介状持参し、受診する予定です。

2人の医師が回答

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