療養型病院から療養型病院への転院に該当するQ&A

検索結果:358 件

80歳父 食道癌から療養型病院への転院

person 70代以上/男性 - 解決済み

父は、今年の5月に食道癌が見つかり、6月から抗がん剤と放射線治療を始めました。治療が始まる前はとても元気でがんが見つかるまでは毎日8000歩も歩いていましたし、治療も病院まで毎日電車とバスを乗り継いで通っていました。抗がん剤を終え、放射線治療が始まってからしばらくすると、痛みで食事も水さえも飲めない状態になり、急遽病院に入院し点滴を受けながら治療を続けました。 7月末に放射線治療は終えましたが、食事がとれなくなってからあっという間に別人のようにやせ衰え、今では食事どころか歩くことも、以前のように思うようにしゃべることも、排泄も自力ではできない寝たきりの状態になってしまいました。癌よりも、放射線に負けてしまい、食事がとれなくなって体力を奪われてしまったことが原因のようです。食事がとれなくなってからはポートを埋め込む静脈栄養法になりました。数か月前までは元気だった父を思うと、嚥下のリハビリや歩くリハビリをすればまた元気になるのではないかとの希望を家族は持っていたのですが・・・ そんな中、今回療養型の病院に移ることになりました。新しい病院からは転院前に「お看取りさせていただきます」と言われショックを受けています。 意識がないとか、認知があって本人の意思がまったっくわからないとかであれば、無理に命をつなぐ必要もないとは思いますが、本人は意思はしっかりしていますし、(ゆっくりならしゃべります)癌以外の病気もありません。せめてもう一度口から食事をさせてあげたいと思っているのですが、この状態では難しいのでしょうか? また療養型ではなくリハビリのできる病院を探したほうがいいのでしょうか?なお、在宅介護は、私はまだ子供が小さくまた離れて住んでいて、現実的に高齢の母一人では難しいため選択肢からは外しています。アドバイスをお願いします。

3人の医師が回答

脳梗塞で倒れた父の転院先で悩んでおります。療養型病院へ転院を勧められているのですが、

person 70代以上/男性 -

家族としてはできるならば、希望を持てる状態でい続けたいと願っています。 父は今回、左脳で脳梗塞を発症し、右半身不随になるであろうという診断をされ、更には「ひと月前(12月初旬頃)に、右脳にも脳梗塞の形跡がある」ということでした。 昨日のことなのですが、母、妹が今後のことを相談する為に病院を訪れ、父を見舞いした際に、父は目を開けていて、「お父さん、聞こえているなら、目を閉じてみて」と妹が声をかけたところ、父は目を閉じたのです。(そう見えただけかも知れませんが・・)さらには、左手、左腕を動かすのはもちろん、右手まで上げて、母と妹に両手を差し出すかのような動きをしてくれたそうです。 二人が言うには、「声はちゃんと聞こえていて、それに反応してくれている」という感じだそうです。 このような状態で、今の病院の言う通りに、療養型病院へ転院させてしまい、回復を完全に諦めるのは誤った選択のような気がしてなりません。もしかすると一般的にこのようなことはよくあるのかも知れませんが、私たち家族にとっては希望の光に見えてしまうのです。 この日本のどこかに、そのような状態でも受け入れてくれて、リハビリを頑張ってくださる病院があるのでしたら、お教え頂くことはできませんでしょうか?或いは、どこに相談すれば早く見つけてあげられるのか?をお教え願えませんでしょうか? 希望を大きく持ちすぎると家族が疲弊してしまう可能性も重々理解した上でのご相談です。どうぞ宜しくお願い申し上げます。

5人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)