筋肉がピクピクするに該当するQ&A

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腰椎脊柱管狭窄症術後の経過

person 60代/男性 -

先日腰椎脊柱管狭窄症と診断され、除圧術を受けました。 術後、腰と左足に若干違和感は残っていたものの、術前のふくらはぎと太腿の突っ張り感はなく、バイタル面でも問題なく、リハビリでも通常通り歩行できていました。 3日後に退院予定なのですが、昨日、突然腰と左足太ももから痛みがあり、リバビリを中断しました。 歩行自体は出来るのですが、トイレ等の短距離でも歩行後に痛みは出る状態です。歩行中も左足に違和感があります。 一昨日までは食後のロキソニンが処方されていましたが、昨日は1日なかったので、やむを得ずロキソニンを頂いて何とか一晩寝ることができた状態です。 左足違和感は、筋肉痛のような感じと突っ張り感、それに引きづられて腰が痛い、と言う感じです。 リハビリ運動後、膝周りの筋肉、左臀部の筋肉がピクピクする症状も有りました。 今日でまだ術後10日程度なのですが、 もう少し術後の経過を見る必要がああるでしょうか?また、ロキソニンの処方を受け、それが効くようであればこのまま退院してしまっても大丈夫でしょうか。 場合によっては再手術なのか・・・と、暗澹たる気持ちでいます。 アドバイス頂ければ幸いです。

5人の医師が回答

腕、足の痛み、痺れ、こわばり

person 30代/男性 - 解決済み

9〜10月末までジムで筋トレをしていました。 ダンベル12〜14キロを使っててキツくなると左の肩に痛みがありました。 その後、11月半ばから現在まで左上腕二頭筋に痛みがあります。 最初、左腕を下に体重かけて横に寝ると1分くらいで痛みが出始めて体勢を変えるという事があり痛みに気づきました。 気をつけの状態から大の字に腕を広げながら挙げていくと90度くらいの所から痛みがでます。 そこから12月入ってくらいになっても痛みが取れないので整形外科に行ってレントゲン取りましたが異常なしで、筋トレで肩を痛めたのだろうということでした。 12/12に今度は右親指の付け根に痛み、左親指と人差し指の間の付け根あたりにもわもわした違和感、左膝の内側がたまに痛む症状が出はじめました。 ここで、別の整形外科に行き、親指、膝、肩のレントゲンを取りましたが異常はなしでした。 12/20くらいに両腕の親指から肩あたりまでの痛みがバラバラに出始めました。 また腕、肋、背中の筋肉がピクピクすることがありました。 12/22 整形外科で左肩のMRIを取りましたが異常はなく、血液検査をしました。(現在、結果待ち)握力測定は右52左54でした。 12/23 左足の太もも、膝、ふくらはぎ、足の甲に針でさされたようなピキッとした痛みがでて、歩くと膝に空気が溜まってるような違和感が出ました。 上記の症状はどれも改善しておらず、日に日に症状が増えるので不安になっていき、ここ3週間くらいALSだったらどうしようという不安が常によぎり、2週間くらい手汗も止まらず、仕事や趣味の何に対しても集中できず、行動のミスが増えています。寝るギリギリまで考えてしまいます。 私と同じような症状を調べても完全に一致するような病気が見当たらないのでとても不安です。また、MRIで左肩の異常がないのに腕を挙げると痛みが出るのは炎症を起こしてるからとしか考えれないのですがどうなのでしょうか?

5人の医師が回答

手の震え、歯のカチカチ、舌の震え、体の内部からの震え、パーキンソン病不安

person 50代/男性 -

半年前くらいからの頻尿や夜間頻尿をずっと気にしすぎてこの半年、1~2時間ごとに起きてしまい、その都度記録をつけたりネットを見たのがよくなかったのかさらに不眠が続きました。その不安と恐怖から2月くらいから痩せて筋肉も落ち、ALSの不安と恐怖が加わり、3月の終わり頃から手の震えや全身の内部からの震えを感じるようになりパーキンソン病の不安と恐怖が加わり、今は頻尿や夜間頻尿もだいぶ良くなりだいぶ眠れるようになったのですが、不安、恐怖、不眠症で自分で自分を追い詰めパーキンソン病になってしまったのでしょうか? 手の震えは手を空中にあげたときにピクピク震えます。机の上に手をピアノを弾くように置いて、人差し指をあげたり、小指をあげたりすると震えます。 歯を軽く噛み合わせるとカチカチ震えます。力をいれて止めると周りの口が震えます。口を横に引く形で開けたとき、左側が下がってひきつっているような左右対称でない形になってしまうときがあります。 口を半開きのように開けて、口の中で舌を空中にすると舌が震えます。 目が覚めて横になっていると、体の内部からの震えを感じます。見た目には震えていないのかもしれませんが。歯のカチカチと同じような速度で、からだの奥の方がバイブのように震えてる感じがします。 壁に寄りかかったりしたときに、同じように体の内部からの震えを感じます。 あちこちの筋肉がピクピクします。 躓きやすくなり、なんでもない平面なのに靴が引っ掛かったりすることがたまにあり気になります。足の頼りなさを感じます。 物を落としやすくなったり、体をぶつけやすくなったように思います。 便秘気味になっています。 腰や背中の痛みがあります。肩や二の腕の痛みがあるときがあります。 全体的に痩せて細くなり、全体的に骨の突出感を感じ、座るとお尻が痛く、横になってもお尻の横の肉がなくなり痛く、食べるようにしていますがなかなか戻りません。 歯を軽く噛み合わせて確認するとやっぱりカチカチ震えて落ち込みます。 すみません、長々と。よろしくお願いします。

6人の医師が回答

突然右肩が上がらなくなり、痛みはありません

person 40代/男性 - 解決済み

 3週間ほど前から、左の背中の肩甲骨から首筋まで少し痛みがありました。その数日前にバドミントンを行っています。  2週間ほど前から、左の肩甲骨の痛みはなくなり反対の右の背中の肩甲骨から首筋まで少し痛みがありました。首を真上に向けると明らかな痛みを感じます。  その後10日ほど前に、風邪症状を感じ、普段以上によく睡眠をとりましたが、朝起きて、右手に若干の痺れと右腕の動かしずらさを感じていました。  その翌日、痺れと腕の動かしずらさはなくなりましたが、明らかに、右肩が上がらないことを認識しました。  具体的な症状は、次のとおりです。 ・ゆっくりと右肩を前に上げると90度以上あがりません。痛みはありません。同様に、ゆっくりと右肩を体の外側に上げても90度以上あがりません。鏡で体をみると、右肩が普段より上に上がり萎縮しているように見えます。 ・ただ、後ろに手を回すこともでき、痛みもありません。勢いをつけて右肩を前に振り上げると真上まで上がり、外側に向けても同様に勢いをつけると真上まで上がります。 ・首を真上に上げると明らかな痛みを感じます。 ・たまに、右肩の前の方の筋肉がピクピクしているときがあります。  このため、5日前に整形外科を受診し、首と右肩のMRIを撮って診察してもらいました。結果、腱板の断裂ではなく、神経内科の受診を勧められました。  その翌日、神経内科を受診したところ、採血され、今はその結果待ちの状況です。薬として漢方が処方されています。  なお、ここ一年ほど、週1〜2日で運動としてバドミントンをしており、これまでも首筋が痛くなることはありましたが時間とともに痛みは消えています。依然から肩をゆっくり動かすと音が少ししています。  現在の症状は、右の背中の肩甲骨から首筋までの痛みは消えましたが、若干の違和感を感じています。右肩の症状は、初期より少し肩は上がるようになっています。  今後、どのように対応したらよろしいでしょうか。ご助言のほど、どうぞよろしくお願いいたします。 

5人の医師が回答

軽度の脊柱管狭窄症とギランバレー症候群の後遺症?ALSの初期症状?

person 60代/男性 -

2024年8月(62歳)に仕事を退職して以降、腕と足の筋力低下を感じる。 2025年9月上旬にコロナ罹患。 1週間程で熱や風邪の症状が治るが、今まで以上に手足が思うように動かず。 9月中旬には身体が重く(めまいもする)動きづらく日常生活にも支障がでる。 9月下旬に脳神経外科クリニックでギランバレー症候群ではないかとの診断。 メコバラミン錠500「トーワ」を処方。 10月上旬に手足が重い感じが残るが、今までの50%ぐらいの速さで歩けるようになる。 10月中旬頃より、腕や足だけではなく肩などが動かしにくくなるのと足、腕、肩などの筋肉がピクピクするようになり 太もも、ふくらはぎ、ひざ、腕、背中、肩などに痛み(ひきつる感じ)が出る。 お尻の筋肉も減少。 この頃受けた人間ドックのCT・MRIは異常なし。(脳出血・脳腫瘍ではない) 左右35キロぐらいはあると思っていた握力が右26キロ、左23キロしかなかった。 11月になると睡眠時に筋肉のピクピクやのどが詰まる感じで目が覚める症状が出る。 また、痰が切れず、声も枯れたままである。 11月初旬に整形外科クリニックでMRI検査をし軽度の「脊柱管狭窄症」(L4/5)との診断。 腰や足の痛みはこれが原因ではと言われるが、足の重いのもこれが原因か疑心暗鬼。 首のMRI検査は異常なしで首、肩の痛みの原因わからず。 リマプロストアルファデクス錠5ug、プレガバリンOD錠25mg、漢方薬を処方。 症状改善せず、 11月中旬に脳神経内科クリニックに初めて行く。 「脊柱管狭窄症」とギランバレー症候群の後遺症ではと経過観察となり、 メコバラミン錠500「トーワ」0.5mgと漢方薬を処方される。 しかし12月になっても足の重さ、太ももや膝下の筋が引っ張られるような痛み、首を左に向けた時の痛み、痰がからみ、声がかすれも治らず。 しかし、腰の痛みは軽減し、 体重は9月にコロナで70キロから66キロに減少したがその後は横ばい。握力も右26キロ、左23キロに下がったが横ばい。 12月中旬に脳神経内科クリニックを受診。(2回目)ギランバレー症候群の後遺症は半年、1年かかる人もいると、整形外科で処方されているプレガバリンOD錠25mgが徐々に痛みにきいてくると思うのでと引き続き経過観察との診断。 今までの薬と声がれ、痰がらみの漢方薬を追加で処方される。 しかし、今現在も症状改善せず。 ※脳神経内科クリニックで軽度の「脊柱管狭窄症」とギランバレー症候群の後遺症と言われました。 素人考えですが軽度の「脊柱管狭窄症」とALSの初期症状ではと不安に思っていますがどうでしょうか? ※整形外科から痛みが酷くなればブロック注射や手術の選択肢もあると言われていますが、ネットで「脊椎手術後にALSが判明した症例」を見て、 ブロック注射や全身麻酔の手術は怖いと思いますが大丈夫でしょうか? ※こんな症状でも日常生活に大きな支障をきたしていない、 こんな状況で『神経伝導検査や針筋電図などの電気生理学的検査を受けても意味がないでしょうか? 脳神経内科・整形外科クリニックの先生の経過観察の見立てで問題なく検査の必要がないでしょうか? ※声がれ、痰のからみはALSの初期症状ではないでしょうか?生活に支障がなければ耳鼻咽喉科に行く必要はないでしょうか? (漢方薬を飲むのみ) ALSの初期症状なら今後徐々に悪化していくのではと色々と不安になっておりご相談した次第です。 宜しくお願い致します。

4人の医師が回答

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