緑内障失明20代に該当するQ&A

検索結果:45 件

将来眼の病気になる確率

person 30代/女性 - 解決済み

将来眼の病気になる不安があり毎日とても心配です。 考えすぎは無意味とわかっていますが、以外の条件で眼の病気(特に失明につながるリスク)になる確率はどれくらい高いのでしょうか? ●父親が緑内障→失明していないものの一人で生活をすることは困難 ●25歳ごろに夜車のライトをみると光が十字に長くみえる?ような眩しく見えるようになり夜の運転は極力控える(眼科にいっても原因不明で特に眼に問題はないと言われる) ●現在31歳で強度近視と言われ、最近飛蚊症になる(完全矯正で右-5.75D 左-6.0D) ●眼底検査をしたが今のところ問題なし 親が緑内障になりかなり苦労していること、強度近視は眼の病気になるリスクが高いこと、まだ31歳なのに飛蚊症になりかなり落胆しています。 車のライトが眩しいというのも、父親が緑内障になる数年前に言っていました。 ただ父親が60代くらいで眩しいといっていたのに私は20代でその症状がでており…気がかりです。 やはりこの条件だと将来眼の病気になるリスクは高いでしょうか? 仕事がPCを使う仕事、趣味も編み物�ミシンですが眼を使うことを極力控えた生活にした方が良いでしょうか? この歳で飛蚊症になってしまい、今後悪化していかないか、眼の病気にならないかとても心配です。 よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

前視野緑内障か?軽度の視神経低形成

person 20代/男性 -

20代前半でOCTをとったところ上の方に薄い部分が認められて、視野検査をしました。視野検査の結果は異常なしだったので左目だけ前視野緑内障かもと言われました。右目は全く問題なしです。眼底には視神経乳頭の陥凹拡大がありますが、NFLDは全くないそうです。 rimに関しても上の鼻側が少し薄くなっていますが、全周性に上下及び耳側はしっかり存在していると言われました。他の病院で診てもらったところ、視神経低形成ににている所見が眼底には出ていると言われました。左目だけ近視で-3.5です。目を使う職業につくので、視野はなんとしても維持したいといったところ、前視野緑内障疑いの段階から前視野緑内障と病名をつけて、点眼を開始しました。眼圧は基準が16〜18くらいでそこから9〜12くらいまで下がっています。(角膜厚正常) 前述したように目を使う仕事につきたいので、視野はなんとしてもほとんど正常もしくは軽くかけるくらいで生涯維持して半分かけることや片目失明になることは避けたいです。 主治医からはrimも残ってるし低形成の可能性もあるからほとんど進行しないで終わりそうと言われてますが、不安でいられないです。 1.20代でこのような状態の場合失明や視野半分になることは避けられるのでしょうか?? 2.OCTの数値が1〜2くらい下がったりあがったりするのは誤差程度で見ていいのでしょうか? 3.前視野緑内障で見つかって点眼をすぐに開始した方の経過というのは経験的にどのようなものなのでしょうか?? 4.眼底にNFLDがまったくないということは前視野とも言えない状態だと判断していいのでしょうか? とても心配なので詳細な回答よろしくお願いします。

2人の医師が回答

緑内障の失明までの期間について

person 40代/男性 -

緑内障と分かってから失明する人は少ないと言われておりその通りだと思います。ただ、中心部に視野欠損が至った人の失明率は高いと思われます。 そこで、「中心部への視野欠損開始」から「失明に近い状態(歩くのに白状が必要な状態、拡大鏡を使っても文字が読めない状態)」になるのにかかるおよその年数が知りたいです。 欠損の進行速度が違うため一概には言えないと思いますが、平均的にどのくらいかが知りたいです。 かかりつけの眼科の先生に聞いても、そうならないように頑張りましょう、というようなことしか言ってもらえません。 私は、たまたま視野検査をしてもらって正常眼圧緑内障が発覚した20代後半から通院をして点眼もしており、現在40代後半です。3年半ほど前に左目の視野の欠損が中心部に至り、視野欠損を自覚するようになり、今は左目だけでは新聞の小さい文字は読めず、小見出しは何とか読める感じです。 右目のおかげで今のところは仕事に支障はありませんが、最近1か月ぐらいで右目も中心部への視野欠損が始まったことを自覚しています。左目の感じからすると、仕事は1年後ぐらいから支障が出てくることは予想できますが、生活が厳しくなる(歩くのに白状が必要な状態、拡大鏡を使っても文字が読めない状態)のがいつ頃になりそうかを想定してライフプランを考えておきたいと思っています。 なお参考になるかわかりませんが、眼科からもらった資料によると左目の数値(小数点以下は四捨五入)は以下の通りです。 2015年 MD -13 PSD  15 2017年 MD -17 PSD 15 2018年 MD -15 PSD 15 2020年MD30-2 -19 PSD30-2 14 2021年 MD10-2 -22  PSD10-2 15

1人の医師が回答

隅角検査をせずに散瞳薬を点眼した

person 20代/女性 -

20代前半です。(おそらく近視/乱視) 10歳の頃から目が悪くなり、 遠くのものが見えにくいこと、 目が小さく見えるタイプのメガネをつけていることなどからおそらく近視です。(乱視もあります) 中学生の時に目の近くを怪我したことや 近視歴が長いことから網膜剥離などが不安になり昨日眼科にて散瞳薬(種類は分かりません)を指して眼底検査を行いました。特に網膜剥離などは起こっておらず異常なしにてほっとしていたのですが、 その後自分で色々調べてみると狭隅角の人は散瞳薬で急性緑内障発作を起こす可能性があることを知りました。 (緑内障とは関係ないですか祖父は白内障を患い手術もしたそうです。) 散瞳薬を指す前に軽くさらっと顎を載せる 顕微鏡?のようなもので目を確認されただけで隅角の検査などを詳しく行われなかったのですが大丈夫だったのでしょうか。 色々調べてみると散瞳薬を指した数ヶ月後や1年後に急性緑内障発作を起こした事例もあると知り、不安でたまりません。 また、夜間に発作が起こることが多く数時間で失明する可能性があるようですが、自宅はまあまあな田舎な為直ぐに夜間救急などに駆け込むことが出来ません。 20代前半であること、近視であることから 狭隅角では無いかの検査がなかったのでしょうか。念の為隅角検査を行ってもらった方が良いのでしょうか。また、万が一狭隅角であった場合、今回の散瞳薬点眼による急性緑内障発作が起こる可能性はいつ頃まであるのでしょうか。 不安なためご回答お願いいたします。 (眼底検査を受けるにあたって、視力検査・乱視検査・眼圧検査・顕微鏡?で軽く目の表面を見る等はして頂きました。)

2人の医師が回答

強度近視 将来視力を維持できるのか心配です。

person 30代/女性 -

左右共にコンタクトレンズ-6.5程度の強度近視です。矯正視力は1.5ほど出ています。 20代の時に飛蚊症を自覚して眼科に行った際、緑内障疑いの所見がある(当時、まったく知識が無かったのでどういった所見だったのかはよく分かりませんでした)とのことで、毎年視野検査をしていますが、今のところ特に異常は指摘されていません。(年に1回視野検査に来てね、という感じです) 両親ともに近視が強いので(具体的な度数は知りませんが、おそらく私と同程度だと思います)、目が悪いこと自体は遺伝と諦めているのですが、そろそろ老眼、加齢に伴う眼疾患の増加を気にする年齢になってきたことで、強度近視に伴う失明の危険性の情報が目に付くようになってしまい、不安な日々を過ごしています。 出来るだけ、生活に不自由ない矯正視力を維持して寿命を迎えたいのですが、日常生活レベルでできることはあるでしょうか? 30代半ばで上記のような状態なのですが、将来的に失明に至るような可能性はどの程度でしょうか。 もちろん、こちらの情報だけでは何とも言いづらいかと思いますが、一般論でも結構ですので専門家のコメントをいただきたいです。 よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

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