老衰点滴のみに該当するQ&A

検索結果:94 件

入院して2週間で老衰と言われ終末医療の選択。

person 70代以上/女性 - 解決済み

主人の89才の母親についてです。1年くらい前に足を骨折して、車イスや寝て過ごす事がおおくなっていました、つい半月前までは車イスに座って自分で柔らかめの食事をしていたのですが、数日間食事をほとんどとらなくなり、黒くなった物を吐いて近隣の病院に診察に行ったら、大きな病院に搬送され入院しました。 2週間ほどして先生より説明され、血液検査も胃カメラも大きな異常はなく加齢による筋力低下で胃が上がってきてしまったことで、胃の内容物が逆流しやすくなっているとのことでしたが、病院に入ってから水分補給の点滴のみだったので、食事をさせ始めた所飲み込めない状態になっているためもう少し試しても、駄目なようなら鼻から管を入れて直接栄養を入れるか、その際は管を抜かないように拘束する事になります。 または胃に直接管で栄養を入れるか、水分補給の点滴を少しずつ減らして2~3ヵ月かけてゆっくり亡くなるようにするかどうしますか?と、言われました。老衰なので というお話しでした。 現在まで流動食を食べる事もなくついこの前まで固形物を食べていたのに吐いて入院したら特に悪い所もなく飲み込めないので老衰で、終末医療の選択をしてください。というのに疑問を感じています。 老衰とはこんなに突然急速に進むものですか? 飲み込みが困難な場合の選択は終末医療のみなのですか?

3人の医師が回答

81才の女性、誤嚥性肺炎とコロナ、完治後

person 70代以上/女性 -

81才の女性、若干認知症もあり。 現在も入院中。 5ヶ月前にコロナと誤嚥性肺炎により入院し、どちらも完治しましたがその後食事量が上がらず、中心静脈栄養を約1ヶ月行い、一時は食事も取れていましたが、昨年12月中旬には経口からの食事量が減り、1日200ccの抹消点滴をしていて、医師からは自然に枯れてきている状況と言われました。 現在は素麺であれば食べるようになったようで、食べれるものを食べているようです。1日の必要カロリーには足りていませんが。 いわゆる老衰というものなのでしょうが、 このような場合、天寿を全うするまでどのような経過を辿るのでしょうか? いろいろ調べても、食べれなくなった場合のことは書いてありますが、そこに至るまでのことを書いてあるものが少なく… 母は去年から食べれる、食べれないを繰り返している状態です。 このように食べる、食べれないを繰り返すのも老衰の症状としてあるのですか? また母から延命は望まない、胃瘻や鼻からなどもしないと言われているので、そうした事は一切しないつもりです。 母に最後の時が近いてきた場合、痛い、苦しいなどが少しでもなければいいなと思っていますが、この先食べれなくなってきた場合いつまで食べてもらうのか、また点滴もどの段階まで行うのか…など、そのような細かいことを医師に伝えても良いのでしょうか?

4人の医師が回答

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