萎縮性胃炎c3に該当するQ&A

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今回の胃カメラの結果は悪い状態でしょうか。年1回受けるようにとの事です。

person 60代/女性 -

お世話になります。9月29日から11月11日まで一日当たり含有量1200mgグルコサミン塩酸塩、60mgコンドロイチン硫酸、90mgケルセチン配糖体、10mgアンセリンのサプリを飲んだところ、おならがくさくておならが毎日でるようになり、このためかと思い4日程飲むのをやめたら少しおならがでるのがへりましたので飲むのをやめました。それで消化器内科へかかり腹部の超音波検査を受けゴロゴロしてガスがたまっている宿便ありでした。ジメチコン錠40、トリメブチンマレイン酸塩1日3回2Tづつ14日間もらいました。それから通院はしてませんが以降おならは毎日でるようになっていました。食欲とか排便は朝毎日ありましたので腸が痛いということがなかったので様子をみていました。それで年が明けて1月16日朝食時、何度か食べている生野菜サラダが食道につかえて胸を叩いてもおりていかず、泡みたく上がってきてその都度はきだして30分かかりやっとつかえがとれました。数年前からこういうことが年に1回あったか毎年ではなかったようなでも胸を叩けばおりたのでその後も痛みもなかったのですが今回突き刺さるような痛みがありあとも様子みた方がよいと思い仕事を休み、次の日胃カメラのある消化器内科へいき、胸のレントゲン、血液検査、ファモチジン錠14日分もらいレントゲンは異常なしでした。23日に胃カメラを受けました。生検1臓器出したとのことで31日に生検の結果もでていました。生検の結果は悪性ではない、胃カメラの結果は診断は逆流症食道炎(LAーM)びらん性胃炎、萎縮性胃炎でした。所見内容は食道EG-J直上に色調変化、食道裂孔ヘルニア 胃萎縮C-2体部に発赤びらんが散見される体下部大⚪に発赤びらん多発 胃角部にびらんあり生検 十二指腸球部から下行部異常なしでした。胃カメラは52歳以来でその時は表層性胃炎でした。2009年現就職時です

6人の医師が回答

P53抗体 高値について

person 50代/男性 -

55歳、男性です。 7月に会社の人間ドックを受検、オプションに入っていた「抗P53抗体」の腫瘍マーカーの数値が16.75で基準値の10倍強でした。 他の腫瘍マーカー(CEA、AFP、PIVKA-II、CA19-9、DUPAN-II、CYFRA )は過去2年間大幅に基準値以下、SCCは1.3とややギリギリですが、基準値(1.5)以内におさまってます。「抗P53抗体」は今年からオプションとなったので、初めてでの結果です。 身体の中のどこかに癌があるんじゃないか、もしくは癌になりやすい体質なのかと、心配で、眠れない日々が続いてます。 肺は上記の人間ドックでヘリカルCTを受けて、肺嚢胞は認められたものの大きな指摘無し。 胃と食道は同じドックで内視鏡を受けて、食道は指摘無し、胃は萎縮性胃炎程度、昨年は逆流性食道炎。 大腸は大腸ポリープが出来やすいようで毎年8月に大腸内視鏡(今年は明日)を受けていて、先生からも毎年内視鏡検査してれば大丈夫、と言われてます。 肝臓などは脂肪肝と血管腫があるので、3ヶ月に一度、大学病院に通い薬の処方と1年に一度程度腹部超音波検査(前回は12月)を受検、別途今回の7月のドックでも超音波を受検し、脂肪肝、肝血管腫、肝嚢胞の指摘(昨年は胆嚢ポリープ疑いも、ありましたが、今回は指摘無し)でした。 体調面は、特に悪いところもなく、食欲はあるものの、身長171.0に対し、体重が81.6kg(2年間で8.3kg増)、BMI27.9となってしまったので、反省して、食生活の見直し(野菜多く、ご飯減らす)、身体を動かすようにしてます。 強いていうと、腰や背中の上の方にやや違和感があるのと、喉が渇きやすくなった、感じ(夏だから?) このような状況ですが、癌の可能性は高いのでしょうか?(特に膵癌癌や胆嚢癌などの治りの悪いもの。ちなみに血清アミラーゼは43、空腹時血糖は95で正常範囲ですが、HbA1cが2年前5.6、今回6.2と上昇傾向です) 今回のことを受けて、上記の大腸内視鏡(明日)以外にも8月下旬に腹部造影剤CTを大学病院で受けることにしましたが、結果が出るのが9月上旬ということで、心配で、日中ももやもや、夜は眠れない日が続きそうです。 大腸内視鏡や腹部CTの結果次第かとは思いますが、上記現状で癌の可能性高いのでしょうか?

3人の医師が回答

萎縮性胃炎(C-3)の経過について

person 30代/女性 -

 現在31歳の女性です。初めての投稿,長文で失礼します。  去年の12月に人間ドッグで人生初の胃カメラにて,十二指腸潰瘍瘢痕,鳥肌胃炎,慢性萎縮性胃炎と診断されました。(萎縮程度は,7段階中3番目に悪いと言われましたのでおそらく「O‐1」と思われます。)すぐ1月に除菌し無事成功しました。その後は胃を守るために,食事療養やストレス軽減などできる限りの予防で日々を過ごしてきました。  そして前回の胃カメラから1年弱経過した先日,就寝時等少々胃痛もあったので,定期検診の意味合いを含めて,同病院で胃カメラ,腹部エコー,血液検査をしていただきました。  結果は慢性萎縮性胃炎の「C‐3」と診断されました。(その他検査に異常なし,生検もなし。)内視鏡医の判断によっても多少変わるので「O‐1」も「C‐3」もさほど変わらないと言われましたが,年齢の割に立派な胃炎を持っていると言われやはりショックを受けています。今回は胃酸を抑えるパリエット錠10mḡ14日分を処方(既にムコスタを常時服用しています。)していただき,次回は1年後の胃カメラで経過観察と言われました。  そこで,色々と調べていると気になることが出てきたのでお教えいただきたいと思います。以下の二点です。  ご回答どうぞよろしくお願いいたします。 1.腸上皮化生と萎縮性胃炎とは違いますか?腸上皮化生は萎縮性胃炎のさらに悪化したものなのでしょうか?似て非なるものなのでしょうか?腸上皮化生と言われなかったということは腸上皮化生ではないと安心していいものなのでしょうか? 2.除菌成功後,萎縮性胃炎は改善されるのでしょうか?除菌に成功して以来胃への負担軽減のためできる限りの改善策を講じてきたにも関わらず,前回と比べ胃カメラの画像にあまり変化はなかったように思い残念でなりません。もし改善されるのであればそれは長年かかるということなのでしょうか?

1人の医師が回答

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