過食嘔吐痩せに該当するQ&A

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短時間で突発的に暴食。過食でしょうか?

person 20代/女性 -

こんにちは。22歳女性(社会人)です。 三年前から過食症のような症状があります。(嘔吐は一切なし) 今日もランチ(45分間)では、お弁当食べた後、コンビニで菓子パン3つ食べ、そのあとカレーとチョコ大量とブリトーを食べました。夜もたまに3,4軒はしごし、帰りの電車でも何か食べながら帰ります。泣きそうになりながら。 思い当たる原因は3つ。 1.前に成功したダイエット 3年前の短大2年の夏にダイエット(1日1200kcal、ジョギングやエアロビ、空き時間は受験勉強)をして、54kg/156cm→46kgまで落としました。周りからルックス面を褒められ、痩せにこだわるようになりました。 しかし数ヶ月後、久しぶりにドーナツを食べたところからプツン。夕食後の過食が始まり、毎晩コンビニへ通うように。 そこからコントロール利かなくなりました。 2.高校が楽しすぎた 高校の頃は人生で一番輝いてました。周りには友達が沢山いて、男女みんな仲良くて、ご飯は常に誰かと食べていました。今では昼は苦手な先輩、もし社員数少なければ1人でご飯。夜も帰り遅いので家族と別に1人ご飯。寂しさがあります。 今でも誰かと食べる時は少量で満腹になります。 3.現実への不満 上司が二重人格で一緒に働いてて疲れたり、大学編入までしたのに全然関係ない所で働いててストレスを感じています。心身のため「転職も考えています。中高は部活やピアノ、学校で忙しく、今は過食症を治せるかどうかばかり考えています。 普段は1200〜1800kcalに抑えて、ヘルシーなもの重視で食べてますが、数日間続くとその後数日間過食をしてしまい、これまでも大学を休みがちになったり、友達との連絡を断ったりしていました。人気の精神・心療内科に電話予約したら、病気ではないと言われ、内科を勧められました。これって過食症ですか?

5人の医師が回答

抗うつ薬の副作用とは?合ってるとは?

person 20代/女性 -

毎日の過食嘔吐が悩みで、通院しています。 精神科の薬関連の色んな回答で、合ってるか試しで少量から、、とよく見ますが 合ってるというのはどういうことなんでしょうか? セルトラリン、スルピリド、トレドミン、パロキセチン、リボトリールなどこれまで飲んでみましたが、辛い副作用というのは感じたことがないので、合ってないとかがわからないです。 副作用が全く気にならない方って、いますか? セルトラリン100mgは1年以上飲んでて、1年前と比べるとよくなったかも?と 今になってわかります。(飲み始めて数ヶ月で主治医に、すごく効いてるねとは言われたがその時は実感できなかった) 軽躁状態だからと、最近また薬が変更になり ビプレッソ徐放錠と、炭酸リチウム飲み始めましたが、これが自分にいいかわからないです。 確かに、1年前は抑うつが重度だったなと、思います。それは軽度になりよかったです。それが、気分の上がりすぎ、軽躁となって 正解はないのはわかりますが、なにが健康かがわからないです。薬で安定してると言えばいいのでしょうか。一番な悩みの過食嘔吐は治りません。10代の頃と比べたら痩せ願望はないですが、肥満恐怖はあります。(みんなあるよね?と思ってしまう)

3人の医師が回答

摂食障害の可能性を考え受診すべきでしょうか?

person 30代/男性 - 解決済み

下記の「症状」がありますが、摂食障害の疑いはありますか? 一度心療内科あるいは精神科を受診すべきでしょうか? ・先日医師より痩せすぎと指摘されたが(43kg後半、身長168cm)、43kg台だと少し太っているのではと考えてしまう。41~42kg程度が理想。ただし体重100gの増減を気にするほど神経質ではない。 ・瘦せを指摘されると、たとえ「痩せすぎ」と言う言葉でも誉め言葉に感じる。 ・インターネット上の摂食障害セルフチェックを行ってみると、何度やっても「可能性あり」と診断されるものと、「心配なし」と診断されるところと別れる。 ・自分なりに過食症と拒食症の症状を調べてみたが、どちらにも当てはまるものとあてはまらないものとがあり、典型的にどちらと言えない。 ・食べることは基本的に楽しみ(むしろ食べること「が」楽しみ)で、過度な拒食や過剰な運動、あるいは食後の嘔吐・過度な下剤の服用はない。ただし便秘気味なので下剤を用量を守って服用することは月に1~2度程度あり。 ・太らないために、かつ食べることを楽しむために、自分で独自に様々な「食べること」に関するルールを定めた。それに従うと、丸一日はもちろん、時には2日以上食べないこともある。ただし一度食べると(毎度ではないが)満腹になるまで食べてしまう。 ・そのルールの大原則が「(私がそうと考える)『本当の空腹』になったら食べる」なので、日常生活で自身の腹具合ばかりが気になってしまう。次に食べられるのはいつかという不安が常に付きまとっているような状態。 ・食べていない時間が長い時は「飢え」に伴うと思しき身体的精神的な症状(思考力の低下、イラつき、食べ物のことで頭が占められる、身体の冷え、など)が出てきて、仕事や生活に差しさわりが出ることがある。 ・性欲がなくなった。 ・現在胃腸炎に罹り、処方された薬を飲むために毎食少しずつとっているが、このように自らの意思で三食とろうと思えばとれる。 上記の「『食べること』に関するルール」に自縄自縛になった今の生活を続けるのが徐々に辛くなってきていたところ、特に前述の「冷え」が体にこたえるようになった昨年末あたりから、茫洋と死が頭に浮かぶ日も出てきた(ただし死ぬつもりなど絶対ない甘えきった「希死念慮」だと自分でわかり切っています)こともあり、心療内科あるいは精神科の受診を検討し始めました。 一方で、「大げさだ、単に生き方の『癖』なんだ、その『癖』を直す勇気がないだけなのだからこんなことで病院に行っては迷惑だ」と冷静に考えている自分もいます。 散漫になり申し訳ありません。まだ書くべきことはたくさんあるのですがとても紙幅に収まらないので、私が考えうる最低限の検討材料を書き出しこのような形になりました。至極不十分とは思いますが、よろしくご助言のほどお願い申し上げます。

3人の医師が回答

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