酸素1リットルに該当するQ&A

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5歳の子供マイコプラズマ肺炎がなかなか良くならない

person 乳幼児/男性 -

5歳の子供です。 8/18 (軽い咳は1日前〜)、朝腹痛、夕方38.6と熱発 8/19 39.0以上あり受診、指先の血液検査で正常、ウイルス感染の疑い 8/21 元気なくなり家でも横になるように。 高熱が続き、40度。解熱剤切れると高熱になる。マイコプラズマの検査依頼をしてレントゲンで恐らくそうだろうとなる。 その後、紹介状で夕方からクラリスの投与が始まる 8/22 検査でマイコプラズマ陽性、外来か入院かと言われたが入院させてもらう。 解熱剤入れて3時間で40度までいく。 夜、痰と咳がひどく、ステロイド吸入、たん吸引(本人嫌がりほぼできず)、酸素濃度93まで落ちて酸素投与開始(3ℓ) 酸素で値はすぐに改善。 明け方酸素がはずれてて(ナースきずかず)夜は辛くて20分おきに起きてた。(この時は酸素濃度92だったそう) 8/23 昼間は酸素なし(95-98で維持)、 夜も95ぐらいで維持 解熱剤が切れる時間でも40度はいかなくなる。 8/24 朝5時30に39度で入れた解熱剤。 11時で37.3度の熱。 血液検査の結果、LDH高値ため、38度以上熱が出たらステロイド投与とのこと。 (イマココ) 酸素濃度は寝ている今96と落ち着いている。 食欲はなし、だるいのか昨日から寝ている。やっと咳など落ちて寝れるようになったのかな、と思ったのですが、だるいのかな、と不安にもなってきました。 治療はこのままで大丈夫なのでしょうか。また、かなりひどい数値なのでしょうか。 どうぞよろしくお願いします。

2人の医師が回答

放射線性顎骨壊死既往歴の重度骨粗鬆症薬選択について

person 70代以上/女性 - 解決済み

72歳女性 155/41 骨折歴 2023/1 仙腸関節脆弱骨折、腰椎圧迫骨折L3(知らぬ間に、腰椎は自然治癒済) 2023/6/12~9/13 仙骨、恥骨2か所骨折(インフルで転倒) 2023/8 腰椎圧迫L2(リハビリ病院で前かがみ時) 2024/12 腰椎圧迫L5(掃除中に前かがみ) 2025/3/24 仙椎S3、腰椎圧迫L1、両側梨状筋の挫傷、L4椎体上縁にシュモール結節(風呂場で滑り尻もち) 骨粗鬆症薬 2023/6から治療開始 テリボン皮下注射 →放射線治療歴で禁忌薬と気付き2025/4/7に緊急中止 グラケーカプセル アルファカルシドール→2025/4/9〜エルデカルシトール0.75 2025/4/17 ビタミンD3IU1000 急性期病院に入院中 新薬選択が難航しリハビリ病院に転院出来ず 歩行器に体重かけ補助付きで少しだけ歩行 骨密度 過去との比較(L2~L4平均の骨密度) 2023/06/13 0.751 (g/cm²) 2023/12/13 0.798 2024/06/19 0.757 2025/03/31 0.777 2025/3/31 腰椎(L2~L4) DXA法(2重エネルギ -x線吸収測定) 骨密度(g/cm²) / Tスコア (若年成人比) / Zスコア L2 0.745 -2.5 -0.2 L3 0.850 -1.5 +0.3 L4 0.738 -3.0 -0.5 L2~L4平均 0.777 -2.3 -0.2 TRACP-5b 239 mU/dL total PINP 81.9 μg/L 250HVD(25-ヒドロキシビタミンD)11.7 ng/mL eGFR 54.4 クレアチニン 0.79 癌 2021/9/1 口腔癌 腺様嚢胞癌 T4N0M0 ステージ4 硬口蓋、小唾液腺、篩型 4cm超え腫瘍が上顎を突き破り副鼻腔まで浸潤し断端陽性 2021/10/26〜12/13 放射線治療IMRT 66gy 2022/2〜8 重度顎骨壊死 医療用麻薬に頼る程激痛、手術跡が腐り潰瘍に筋肉にも浸潤し進行。骨露出 痛みに伴い開口障害も発症最後は1cmも開かず。高気圧酸素療法で寛解 痛みが取れ開口訓練し治癒 その他薬 疾患 骨粗鬆症予防 ビスホスホネート 2015〜2022/2 B型肝炎 発症無し バラクルード0.5mg リウマチ タクロリムス 2015〜 口腔内乾燥 高尿酸血症 フェブリク5mg 高コレステロール 250mg/dl Q1 これらのリスクを持つ場合どちらの薬がメリット、リスクのバランスが取れ適薬ですか? プラリア Q2 口腔癌手術、放射線、重度顎骨壊死歴、リウマチ、タクロリムス、ビスホスホネート7年服用と超ハイリスクな為顎骨壊死発症率が不安 Q3 年数重ねると顎骨壊死率も高くなるので何年が良いか Q4 次は顎骨壊死リスク高のビスホスホネートに移行か。他にないか イベニティ Q5 研究結果ではWNTシグナルが癌を増殖させると(腺様嚢胞癌も) 臨床検査ではプラセボ群と癌発症に差は無しだが検査は骨粗鬆症患者のみで癌患者は含まれず。臨床結果は無いが理論上癌に関係してる様。避けるべきか Q6 イベニティは顎骨壊死率が低いそうだが超ハイリスクでもそうか Q7 1年後結局プラリアで顎骨壊死に怯えるのか

3人の医師が回答

癌患者の骨粗鬆症治療薬について

person 70代以上/女性 -

72歳女性、155cmで40kgです 現在骨粗鬆症薬でビビアント錠20mgとアルファカルシドール錠0.5μgを服用しています 6月末までアルファカルシドールとテリボン皮下注射で2年間治療していました 直近の6月のTスコアは73% -2.3ですが、L4は68% -3.0です 骨代謝は以下の通りです •TRACP-5b: 312 mU/dL(基準値:120~420 mU/dL) •Total PINP: 52.1 μg/L (26.4~98.2 ng/mL) 2023年の1月から現在まで9カ所ドミノ骨折を繰り返しており、腰椎はL4以外全て圧迫骨折しており、そのL4もシュモール結節です 次はプラリア注射かイベニティ注射をする予定ですが、口腔がん(腺様嚢胞癌)ステージ4経過観察中でイベニティのWNTシグナルは腺様嚢胞癌に関与する理論上のデータがあるようで、希少がんなので臨床データはありません 頭頸部外科の主治医は腺様嚢胞癌とイベニティは関連しているが、再発転移する時はするし、した時もイベニティをしたからとは分からないし、その治療をするかどうかは自分の判断で決めてくださいと言われました 元々90%の確率で再発転移するといわれていますが、4年近く奇跡的にしていません 様々な癌とイベニティの関連性が指摘される中、やはり避けた方が良いのでしょうか? 普通なら避ける一択なのですが、放射線治療により重度の顎骨壊死を経験しており(高気圧酸素療法にて寛解)、プラリアの副作用の顎骨壊死が怖くてたまらないのです 次の治療法を決心するまでにビビアントで繋ぎ治療をしていますが、テリボンのリバウンドに対応できるかも不安ですし早く判断したいです 今後の治療法についてアドバイスよろしくお願いします

5人の医師が回答

4ヶ月 免疫力up、貧血改善

person 乳幼児/男性 -

4ヶ月の息子です 免疫力を高める方法、貧血を改善する方法があればご教示いただきたいです。 というのも、先日、 呼吸がゼエゼエ、ヒューヒューと 息苦しそうで、病院を受診し、レントゲン検査をしたところ、軽度の気管支炎と診断されました。 その際に行った血液検査で、 •免疫力が低く、風邪などひきやすい(免疫グロブリンの数値が低い、IgG 263LL、IgA 15.0LL以下、igM28.0L) •貧血傾向にあること (PH7.342、HCO3- 21.8、ABE -3.6L) を指摘されました。 酸素が少ないので、気管支炎等で呼吸が苦しくなりやすい どちらも、特に治療すべきものではないと言われました。 そこで質問なのですが、 ⑴免疫力を高めるために、生活の中で、何かできることはあるでしょうか? ⑵現在、母乳とミルク混合で育てていますが、夜間やあまりお腹が空いていない時は母乳のみで満足してしまいます。 貧血改善の為に、積極的にミルクをあげていくべきでしょうか? 母乳にも免疫グロブリンは含まれているので、母乳を減らすのも逆に良くないのかな、と分からなくなっています... 少しでも出来ることがあれば実践してあげたいです。 参考程度でも構いませんので、是非ご意見を頂戴できれば幸いです。 よろしくお願い致します。

8人の医師が回答

脳梗塞歴疾患があってもイベニティ注射は可能ですか

person 70代以上/女性 - 解決済み

72歳、女性、155cm、40kgの重度骨粗鬆症の母の事です。 2023年始めに、何もしていないのに仙腸関節脆弱骨折、腰椎圧迫骨折L3、自宅療養しました。 その半年後に転倒し仙骨、恥骨を2か所、計3か所骨折し入院からのリハビリ病院に転院し、その病院にて更に腰椎圧迫骨折L2を骨折しました。 元々両人工股関節で片杖でをついていた母はその後は両杖となりヨチヨチ歩きになり要支援1へ。 筋力回復のためにデイケアのリハビリ施設を探している矢先に、先日また転倒し入院中です。 今回は仙骨、腰椎圧迫骨折L1を骨折し、また今冬に足の付け根が痛かったのですがそれが腰椎圧迫骨折L5だと分かりました。 2023年から2年間で9か所骨折しています。 治療はテリボン皮下注射がもうすぐ2年経ち終了しますが、こうやって骨折しており、始めて1年後の骨代謝を見ても減少しており、効果はあまり無いようです。 他にはグラケーカプセル、アルファカルシドール錠を飲んでいます。 もうすぐ急性期病院から回復期病院に転院し3ヶ月リハビリ予定ですが、リハビリ病院に入院中にテリボン皮下注射が終了します。 次の治療はイベニティ注射だと伝えられました。 少し間を置いてリハビリ病院退院後でも大丈夫と言われましたが、テリボン注射が終了したら直ぐに次を始めた方が良いと見たので不安です。 そして副作用に心疾患と顎骨壊死があり、母は6年前に目眩で転倒し外傷性硬膜下血腫になり、それにより脳梗塞が引き起こされました。 そして2021年に口腔癌の追加治療で放射線(IMRT)66グレイをあて、その後医療麻薬を飲む程の痛みの顎骨壊死と、それに伴う開口障害に苦しみました。 最後の賭けで高気圧酸素療法をし奇跡的に顎骨壊死が完治し、痛みがなくなった事により開口訓練もでき開口も戻りました。 こういった病歴があり、あとは6年前に首に年齢相応だが動脈硬化が発覚、15年前からリウマチでタクロリムスを服用。250位の高コレステロール値、血圧が普段は130程度ですが病院等で160に上がったりもあります。 これ等疾患により、イベニティの心疾患リスクと顎骨壊死が心配です。 母はイベニティ注射で大丈夫でしょうか?コレステロール値を下げる薬等飲んだらいいですか? またテリボン注射後直ぐに次の治療を始められないこと(1〜2ヶ月後)も骨粗鬆症を進行させる事になりませんか? 長くなりましたがどうぞよろしくお願いいたします。

5人の医師が回答

超低出生体重児 ミルクを飲まない

person 乳幼児/男性 - 解決済み

何度か質問させていただいておりますが、25w4d生まれの超低出生体重児の息子の件です。 現在修正45w5dで体重3700gになりました。 来週に退院が決まりましたが、下記のような不安があり相談させていただきます。 (1)慢性肺疾患のため、経鼻カニューラ0.5Lを持ち帰りになりました。沐浴や機嫌良く起きてる時などであれば30分から1時間弱程度外しても問題ないと言われています。このような子の場合、いつ頃完全に外せるのでしょうか? (2)哺乳力が弱いため胃管も持ち帰りになりました。現在70cc×8回が1日の摂取量なのに対し、20-35ccほどしか経口で飲めず残りは注入しています。(肺も弱いため疲れすぎないよう経口哺乳は〜20分以内です)吐き戻しもありますが、体重は平均25g/日ほどで増えてます。 胃管についても、いつ頃外せると思われますか?一生経管栄養だったらどうしようと不安です。リトベビで酸素の持ち帰りはあっても、胃管の持ち帰りはあまり聞かないのもあり余計に不安です。 ちなみにですが、先週実施したMRIでは所見無しでした。胃と肺のCTも撮影していただきましたが、胃は少しへしゃげているものの、赤ちゃんなら許容範囲で、幽門狭窄症なども無いそうです。肺は画像上では軽度〜中等度くらいの慢性肺疾患と診断されてます。

3人の医師が回答

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